制服とスーツ (さんじゅうろう)

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作品概要

  • タイトル: 制服とスーツ
  • 著者: さんじゅうろう
  • 出版社: ワニマガジン社
  • 掲載誌: COMIC快楽天
  • ジャンル: 女子校生, 巨乳, 学生服, 着エロ, 中出し, 手コキ

あらすじ

「ね、デートしよっか」早朝のがらがらの電車内、いつも見かける制服姿の女のコに懐かれた。

綺麗だからとちょくちょく見ていたことが本人にはしっかりバレていたらしく、「脚とか…そんなに見たいなら見る?」なんてからかわれる始末……。

そんな彼女に唐突にデートに誘われ、あんな可愛い子が俺なんか誘うわけ……なんて疑いつつも、男だったら期待しちゃうもので……。

感想・みどころ

不器用リーマン×小悪魔JK、年の差ラブの理想形!さんじゅうろう先生の神作画が“ありえない関係”をリアルにしてしまう魔法。

「この美少女、ほんとに現実にいるのか?」って思っちゃうレベルで、小悪魔JKがリアル。朝の電車でチラ見してたJKにまさかの逆ナン、そこからデート、そして……という普通なら“ファンタジー”で終わる展開が、さんじゅうろう先生の圧倒的画力で“説得力”に変わる。服のシワ、脚の質感、髪の毛の光の入り方、全部が“エロい”じゃなく“美しい”からこそ、ギャップでドスケベ度が爆上がりしてくる。

ヒロインがとにかく表情豊か。からかいながらも本気っぽくて、誘うのにどこか恥じらいが残ってる……この塩梅が神。制服×太もも×見下し気味の上目遣いとか、何度リピートしたかわからん。対する男は冴えないサラリーマンなんだけど、だからこそ“こんな俺でもワンチャン?”っていう妄想にリアルさが宿る。

エロシーンもやりすぎず、でも抜きどころはしっかり押さえてくる絶妙さ。制服を脱がせた瞬間のドキドキ、布越しのぬくもり、ぎこちないけど愛のある絡み――全部が丁寧。年の差×純愛×小悪魔、どの属性にもハマる人にとってこれは“推すしかない”やつ。日常にこんな奇跡があったら、そりゃ人生変わるわ。

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