Post

Conversation

5月にナフサが止まったとしても、消費者にとって大切なのはナフサではなくて、洗剤でありEO滅菌医療資材であり、生鮮食品であり、レトルトパウチである。 そこに至るまでどんな製品ががありどこがボトルネックで、それを解決する手段をみんなが今探しているわけです。 たとえばナフサ不足の結果、カレーのレトルトパウチが作れなくなったとしてもナイロン製の袋で一時代用するかもしれないし、海外のパウチをどうにかして輸入するかもしれない、だから結果的に今までと形が違うけどなんとかレトルトカレーが食べれるかもしれない。(例え話だよ) たしかに、目詰まりがどうにもできない産業が出てくるかもしれないけど、じゃ残ってるものを絶対に切らせてはいけないものに回そうとか、値段を上げて需要を減らそうと色んな対策を考えるわけです。 値段が上がって困る、景気が悪くなるのはもちろんそうだけど、致命的な物資がなくなって日本中が飢える、病人がバタバタ死ぬとまでいかないんじゃないかなと思う。
Quote
ほんとーch
@tekito_chanpon
少し流れ変わってきた 確かに「4月に」と限定すれば間違い だが、事態が長期化すれば枯渇する可能性はある どれぐらい長期化するかと考えると 半年〜1年ほど つまりカウントダウンが進んでいる 状況と言えるかもしれない 政府の「ただちに」の言葉が重くなってきました x.com/immonnu/status…
Image