なぜ“あのミス”は起きたのか?中日・サノーのタイムリーエラーを検証すると…セカンドの名手 荒木氏が語る“中日の約束事”【若狭敬一ドラゴンズコラム】
CBCテレビ配信
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若狭アナ、いつもいつも深い、そして分かりやすい話題ありがとうございます。 あのプレー、単純に田中選手の送球ミスだと思っていましたが、「そうだったのか」と納得できました。 プロ野球選手の凄さ、素晴らしさは分かっているつもりでしたが、想像以上だということを再認識させられました。 若狭アナも、自身を「おしゃべりメガネ」とおっしゃっていますが、「おしゃべり」に関してはプロ野球選手と同じくらい凄く、素晴らしいと思います。
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今年は90周年だから優勝だという声もあるが、優勝を狙うなら来年だと思う。今年はあまりにも怪我人が多すぎる。今年1年でサノーに日本の投手に慣れてもらって来年DHにどっしり構えてもらい、ドラフトやトレードで中継ぎの補強さえすれば希望はあると思う。井上監督には今年は我慢して種まきに専念してもらいたい。高橋周平とかじゃなくて森駿太とか花田とか若手にどんどん経験積ませてあげてほしい。
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サノー側からしたら、一度打球に反応して右足に体重がかかる。 切り返してファーストベースに入る。 行き過ぎないようにベース手前でブレーキをかける。 そこへライト側の送球がくると、足はブレーキをかけているので、上半身だけで捕球しにいってしまう。 ピッチャーがファーストベースカバーに入るときのように駆け抜ける形ならば捕球できてたかもしれない。 しかしこれは駆け抜けるタイミングと送球のタイミングが合わないと捕球できない。 難しいなぁ。
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1塁が左の時はいいが右でライト側の送球はダメですね。でもあれくらいは取れないとプロの1塁手としてはイマイチなのでエラーが1塁に付いたのは仕方ない。でも柳が投げてるときにサノーが1塁線のヒット性の強烈な当たりを素晴らし動きで処理したのを見て守備というかグラブ捌きは上手いと感じた。
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いい記事でわかりやすい 誰かと思ったら若狭さんで納得 けど、 その確認事項はやはりキャンプ・オープン戦でキッチリ詰めてやり切ってから開幕して欲しかったな~ってのが本音 でもまぁ過ぎたこと起きたことは仕方ない!繰り返さないことが今は何より大事!! 2度目が起きたら3度目を起こさないように… ただ、全てが仕方ないで済まないのがプロの世界 まだまだこれからに期待
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田中の優れた守備力と、 サノーの良かれと思った意識の、 微妙なズレが起きた結果だったのか。 若狭氏の、競技としての野球を 見る目の深さが伝わって来ます。 サノーの向上心を活かしながら、 より良い連携プレイを見せて欲しい。
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これは、中日の試合を見てる人、特に長く見てる人にとっては「やっぱりな」という話ですね。タイロンよりサノーのが総合的な守備力が高いんだと思う。田中と2人で慣れることで解決できると思います。
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守備範囲の狭さ、ベースに入る遅さ、捕球範囲の狭さ。本来アウトに出来る打球をアウトに出来ない。投手や内野手の負担を考えると相当打たないと割が合わない。 今のところ打率は1割、12三振。体形が似ているファイターズのレイエスは4割を超える打率で意外と三振が少ない(2三振)来年DH制が導入されるまでは厳しいと思う。
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荒木さん 球団本部長補佐だったんですね ピッチャーのピンチの時に内野手・キャッチャーが 間を取りためにマウンドへ集まって声掛けするよう 支持を出してください 今のチームは全く間を取ってあげていない これは、開幕から続いている問題だと思う
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わかりやすい解説。プロはやっぱり細かいところまで追求してるんだね。 体が大きくて動き出しが遅れがちなファーストには、守備範囲の広いセカンドがセットで必要ってことなのかな。
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