先に書いときますが、現時点わたし自身は彼の意見に否定的です。 なので疑問があれば問い、違うと思えば否定し、不快なら怒ります。そうすることで議論を深め、彼の話を引き出して、説得力のある議論にしていこうと思ってます。 視聴者さまには、忌憚の無いコメントをお願いします。
2020-10-18 18:49:56聞いた人の感想
聴いてるけど、両者アラフォーぐらいのなぁなぁではない、なろう/ラノベ議論で面白い。惜しむらくは、両者の知識見識のレベルに差がありすぎるのが残念 / “カダスさんと対談 - とびらの@ずたぼろ2巻9/12 (@tobiranoizumi) - TwitCasting” htn.to/2u6GTWxivV
2020-10-19 10:00:19@tobiranoizumi 娘から、それは自分のせいってLINEが……w 多かったですね。 コメント欄も書籍化作家がゴロゴロと。 どうせな酒を飲みながら聞いておけばよかったと、途中で後悔してました
2020-10-19 00:04:37@daemon_novel もともとはTwitterでリプで話してて、これ文字で伝わらないからキャスで対談しません?から始まっただけなんですよね。イベントでもなんでもないし、客に聞かせる対談ってわけでもないのだ。 なんでほんとあんなに来たんだ?
2020-10-19 05:06:06@daemon_novel いやぁ……ほんとただ二人で話したかっただけなんですよ。某氏が表で宣伝しろゆーから…それにわたしのキャスはわたしの友達しか来ないからフェアじゃないなと。 十人きてくれたらわりかし公正な意見が出るかなと思ったけど、その十倍常駐状態になるとは想定外だった。ほとんど知らない人だったしな。
2020-10-19 09:04:11@tobiranoizumi なろう否定的な意見=建設的な意見がでるかなと。そこは話題としてはUIだけの話だったので残念でした。 私は出版全般の構造的な問題解決のために無料投稿サイトは読者定額課金への移行がいいとは思っていたりするので、そういう方面に話が膨らむことを期待はしていました。
2020-10-19 09:14:26@tobiranoizumi 作品に関しては、読み込みが足らんとしか思えませんでした。 まともな批判をするのであれば、読書量は絶対条件だとは思うんですよね。 ラーメンを批判するなら完食してから……がポリシーです。それ以外は単なるnot for me
2020-10-19 09:18:42@tobiranoizumi 私みたいに、わりと色んな期待もあって視聴者が増えたんでしょうね。
理論武装vs理論武装とか、熱いですし
@tobiranoizumi 途中から入って討論の雰囲気だったので切り上げてしまいましたがいい終わり方ができたみたいですね 良かったです
2020-10-19 00:02:20@0OKfQjE8SVytC86 むしろ討論が主題で、それでいうと全体的に穏やかで、ラストはハッピーエンドってかんじです。
2020-10-19 00:03:00@tobiranoizumi キャスおつかれ様でした。実は私もなろう系やなろうに偏見を持ってるところがありましたので……反省してます。出版のオファーの話など色々と興味深い話を聞けて良かったです もしよろしければ色々と教えてもらえれると光栄でございます
2020-10-19 00:11:18@sekihira_narou わたしのほうも主観、私の知る範囲、「私の場合は」でしかないので、正解はひとつではないしキッパリと間違っていることもあるとおもいます。 まだ時流も変わりますので、こちらこそ、若い方の視点を色々と呟いて発信して頂けたら嬉しいです。
2020-10-19 00:30:17@tobiranoizumi 是非とも録音公開希望します。多くの作者や読者にとって得るものの多い会話だったと思います。
2020-10-19 00:08:24@tobiranoizumi お疲れ様でした。濃い対談で、勉強させて頂きました。 私もなろうに関しては偏見で語っていた部分があったと思い知らされましたので、有意義な時間でした。 会話の中から『ずたぼろ令嬢』のエッセンスが感じられたのも楽しかったです。
2020-10-19 00:09:27@tobiranoizumi おお、それは素晴らしいですね! こういうのは毎回見ていていい方向に転がらないので、ちょっとがっかりしてしまったのですが…… いや、本当に良かったです! 申し訳ないですが、とても珍しいですよね、ハッピーエンドは そこに辿り着けたのは本当に凄いと思います!
2020-10-19 00:05:46今回の件で、とびらの@ずたぼろの人.@tobiranoizumi 先生が大変気に入った。現代のいくさ人(にん)だ。同先生のご作品を近い内に書店から予約購入し、読んで本アカウントにて感想を述べると宣言しよう。少々日数を頂戴するが、必ず実行する。 twitter.com/tobiranoizumi/…
2020-10-19 00:01:21本日20時から、創作談義キャスのコラボをやります。 「なろう小説~昨今ラノベの何がダメなのか、何が良作なのか、これからの出版業界はどうなるべきなのか。そのために自分はなにをしているのか」 といった議題を、ゲストの堅洲さんがお話ししてくれます。 興味のある方、もとい、無い方こそぜひ。
2020-10-18 18:45:27@hm1d6 ありがとうございますw作者と違って作品は甘いラブストーリー、主人公は優しい美女ですww
2020-10-19 00:02:14@tobiranoizumi 実に、実に楽しみです。 『馬と話せる男、いくさ人を痺れさせぬ訳がない(『花の慶次』、原作 隆慶一郎、脚本 麻生未央、画 原哲夫、集英社、敬称略)』になぞらえますならば、『活字と話せる作家、読者を痺れさせぬ訳がない』であります。
2020-10-19 00:06:47
うわー…