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共産党トップが「演説を聞こえなくする行動」を容認し、妨害勢力を正当化し続ける限り、選挙の公正は守れません。物理的な音量で他者の声を潰すのは、もはや「暴力」です。この黙認の連鎖を断ち切るため、罰則強化を含む法整備を強く求めます。 #公職選挙法改正 #選挙妨害 #京都府知事選
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産経ニュース
@Sankei_news
「極右排外主義が国会で多数を占めぬように」共産・田村委員長、街頭演説への抗議活動容認 sankei.com/article/202508 大音量でヘイトスピーチに対抗する手法については「そういう言動自体を聞こえなくする行動を市民の皆さんがやってきている。私は『これはある』と思う」と容認した。