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- 種族の星の人々
- (不明)魔力がなくても生きれる個体
- 謎のタマゴ
- メンテ
- 非戦闘員
- 戦闘員
- 種族警察
- 種族軍隊
- 一族(種族本部の一員)
- 種族本部
- 技術部
- 治療者
- ステルス
- 料理部
- 半〇〇
- 究極体
- 神魔法・神魔力
- 絶対的な統治順
- 全世界統治:サムルフト
種族の星の人々
実は魔力が生命の泉であり、これが使い切ったりして果てたり枯れたりすれば死ぬというのがある。
つまり、シロルたちは戦闘しながら命を削っていることになる。
が、謎の力で回復する為、死ぬことはない。
永久機関として魔力を回復させているようだ。
溢れることはなく、満タンになればそこで止まる仕様である。
その魔力を枯らす、もしくは動けるだけにする技が存在する。
魂は魔力がなくても存在できるが、魔力があれば話したりは出来る。
魂自体は生命の魂で維持しているのと、魔力に全く関係がないため、魔力が尽きても存在は出来る。
しかし、その状態は一部しか見えなくなるが。
(不明)魔力がなくても生きれる個体
普通、魔力を持つ者で種族の星関係は魔力が切れれば死に至る。
しかし、何故か魔力を使い果たしても立ってたり生きていたりすることができる。
それが、魔力がなくても生きれる個体なのである。
ローウェン、ダークネスローウェン、人狼ローウェン、シロル、ダークローウェンが該当する。(ストーリー上明らかになってないかもってキャラがいてもそういう感じである。)
そういう影響はもろに来てしまい、魔力切れしても生きれる個体のままである。(魔力をふっとばしても生きれるので、ダークネスローウェンが初観測に当たる。
謎のタマゴ
ローウェン一族(※本体となるローウェン以外)が生まれる前に現れ、彼らが生まれる。
もはやタマゴだったのか、ダークローウェンたちは。
というか誰も信じない。
なお発端は循環ローウェンからである。(発想の勝利か?)
メンテ
調整等を受けること。
なおメンテ自体はいつもの毎日受けることもあるようだ。
機密に満ちていてばらせなくしている。キミツー
なおこのメンテが終わって異常があればすぐに治療等に回されたりする。
異常がなければそのまま過ごせるという。
とんでもないけどいつものことである。
戦闘員
戦うための者たちの集まり。
ローウェンやダークネスローウェン、人狼ローウェンなどがこれに該当する。
いつでも出撃できるよう常に情報を確認したりし、迎えれるようにしているのである。
説得とかも彼らが出向くので、命がけといえば命がけである。
種族軍隊
軍の集まりのさらに上のくらいの人たち。
元帥は多く存在し、そこからさらに分割している。
轟がここに該当する。
また、轟以外にも強い銃使いがここにいるので相当である。
一時期、ダークネスローウェンも呼ばれかけていたが種族本部の一員だからと断られたそうだ。
料理部
料理とかする方。
三不粘ローウェンや料理ローウェンがここに該当する。
全て非戦闘員の集まりである。
なおここ最近になってダークネスローウェンと人狼ローウェンも入ったとか。
二人が戦闘員なだけに色々聞かれてるそう。大変だな。
究極体
不死殺しでも死なない存在。
ローウェンが初観測となる。
瑞葉の血を少量でも含んだ事により発生したものと見られる。
何があっても潰されても死なぬ存在は、潰れても再生能力がアホみたいに高いため、すぐ再生していく。
因みに持っているのはダークネスローウェン、人狼ローウェン、ローウェンである。