悪夢の闇

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種族の星の人々

(2260文字)

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種族の星の人々

実は魔力が生命の泉であり、これが使い切ったりして果てたり枯れたりすれば死ぬというのがある。
つまり、シロルたちは戦闘しながら命を削っていることになる。
が、謎の力で回復する為、死ぬことはない。
永久機関として魔力を回復させているようだ。
溢れることはなく、満タンになればそこで止まる仕様である。
その魔力を枯らす、もしくは動けるだけにする技が存在する。
魂は魔力がなくても存在できるが、魔力があれば話したりは出来る。
魂自体は生命の魂で維持しているのと、魔力に全く関係がないため、魔力が尽きても存在は出来る。
しかし、その状態は一部しか見えなくなるが。

(不明)魔力がなくても生きれる個体

普通、魔力を持つ者で種族の星関係は魔力が切れれば死に至る。
しかし、何故か魔力を使い果たしても立ってたり生きていたりすることができる。
それが、魔力がなくても生きれる個体なのである。
ローウェン、ダークネスローウェン、人狼ローウェン、シロル、ダークローウェンが該当する。(ストーリー上明らかになってないかもってキャラがいてもそういう感じである。)
そういう影響はもろに来てしまい、魔力切れしても生きれる個体のままである。(魔力をふっとばしても生きれるので、ダークネスローウェンが初観測に当たる。

謎のタマゴ

ローウェン一族(※本体となるローウェン以外)が生まれる前に現れ、彼らが生まれる。
もはやタマゴだったのか、ダークローウェンたちは。
というか誰も信じない。
なお発端は循環ローウェンからである。(発想の勝利か?)

メンテ

調整等を受けること。
なおメンテ自体はいつもの毎日受けることもあるようだ。
機密に満ちていてばらせなくしている。キミツー
なおこのメンテが終わって異常があればすぐに治療等に回されたりする。
異常がなければそのまま過ごせるという。
とんでもないけどいつものことである。

非戦闘員

戦うための者たちではない集まりの事。
料理ローウェンやサンタローウェンがこれに該当する。
戦闘向けではない者たちの集まりのため、別で過ごしている。

戦闘員

戦うための者たちの集まり。
ローウェンやダークネスローウェン、人狼ローウェンなどがこれに該当する。
いつでも出撃できるよう常に情報を確認したりし、迎えれるようにしているのである。
説得とかも彼らが出向くので、命がけといえば命がけである。

種族警察

警察の上のランクの者たち。
所長はたまに出てきていたが、足が悪く、車椅子である。
龍警部がここに属している。

種族軍隊

軍の集まりのさらに上のくらいの人たち。
元帥は多く存在し、そこからさらに分割している。
轟がここに該当する。
また、轟以外にも強い銃使いがここにいるので相当である。
一時期、ダークネスローウェンも呼ばれかけていたが種族本部の一員だからと断られたそうだ。

一族(種族本部の一員)

一族と通称で呼ばれている強めの人達が集まるところ。
シロルもここ最近加わったことにより、更に強さが増している。

種族本部

本拠点となっているところ。
ほぼここからストーリーが始まっている。

技術部

技術を持つ者たちの集まり。
データローウェンとかがこれに該当する。

治療者

治療の部屋で治療したりする人たちなどのこと。
なお、治療以外にも診察などもある。
ゲルング、秋水がこれに該当する。

ステルス

ナニモデータハナイ

料理部

料理とかする方。
三不粘ローウェンや料理ローウェンがここに該当する。
全て非戦闘員の集まりである。
なおここ最近になってダークネスローウェンと人狼ローウェンも入ったとか。
二人が戦闘員なだけに色々聞かれてるそう。大変だな。

半〇〇

半分何かで半分何かという感じ。
半死神も存在はする。
が、半死神の死神ダークネスは死に至り、死神になっている。

究極体

不死殺しでも死なない存在。
ローウェンが初観測となる。
瑞葉の血を少量でも含んだ事により発生したものと見られる。
何があっても潰されても死なぬ存在は、潰れても再生能力がアホみたいに高いため、すぐ再生していく。
因みに持っているのはダークネスローウェン、人狼ローウェン、ローウェンである。

神魔法・神魔力

全てにおいて全ての頂点ともいわれる。
これだけは別として取ってあるのは、理由がある。
銀河において、この力自体は、魔法とは別でなければいけないとしており、サンダー、ローウェン、ダークネスローウェン、人狼ローウェン、神狼ダークネス、神狼ローウェン(神狼ダークネスいわく神狼ローウェンは存在すら消えていたが発見された模様)が持つ。
とにかくとんでもないわけである。

絶対的な統治順

銀河>魔の世界>創生=無々>地上>あとはその他世界たち
なお場合によっては
銀河>魔の世界>創生=無々>その他世界たち
になる。
表向きは全世界統治者である。

全世界統治:サムルフト

大統領兼任天皇陛下である。
彼は一度女性になっていたが、また男性に性転換されている。
あれおかしいな、性転換って一回やったら戻らないのでは。
サムルフト自身は銃使いだが、統治をする意味では慣れているそう。(遥か過去の大統領時代の時から全世界統治してきているので、部下たちも慣れてる。)
カー坊らとは違い、街のみを統治しているわけではないが、カー坊らは監視をメイン、というのもあるが、彼の場合は統治はほぼ全て託されている。負担やばくね。