XでAIやらインボイスやら未管理著作物裁定制度やらの論争を眺めてて気づいたんだが、
・何らかのクリエイター
・リベラルかはまではわからんかったものの、まあ多分、「働かなくても生きていける社会」的な世界観は支持してそう。(ただそれは、AIなどテックによってもたらされるものではないと考えてると思う)
タイプB
・AI/インボイス/未管理著作物裁定制度に反対している人々に反対している。ちょっと悪く言うなら冷笑している。
・8割くらいは感想をよく言うタイプの人。2割くらいはクリエイターもいる。
・ネオリベ・自己責任論者っぽく、「とにかく早く動いて社会に適応しろ。さもないと惨めな待遇になるぞ」的なメッセージを支持していた。
っていう2タイプがあるなあと。
俺がどっちを支持するかはノーコメントとするんだが、ただ一個思うのが、両方のタイプを部分部分で持ってるタイプがいないのかなーと。
AI/インボイス/未管理著作物裁定制度には反対だけれども、ゴリッゴリの自己責任論者だったり、逆にさっき挙げた3つの反対運動は冷笑してるけれども、「働かなくても生きていける社会」は強く支持していたり。
俺がインボイス反対なのは消費税を払う羽目になったから 1000万以下は特例のままだったら何も反対してない
分かったから首くくって死んどけ、AI
村上春樹を読む人はジャズかビートルズを聴くけど団扇持って韓流アイドルのツアーを追っかけたりしなさそう
クリエイターってのは分断や憎悪のクリエイターってこと?
そうだよ 満足したかな?