米軍2機を「完全に破壊」発表 イラン、乗員2人のうち1人不明
共同通信配信
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- 日本は独自の外交で中東諸国と関係を築き、エネルギーの安定確保を図るべきだと考えています
- アメリカの戦争行動に対する批判があり、トランプ大統領の行動を問題視するという意見もあります
関連ワードは?
- ホルムズ海峡
- イラン
- エネルギー確保
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日本のタンカーが2隻、無事にホルムズ海峡を通過した。 これは、日本が独自にイランと交渉した結果だろう。公言はしていないが補償金も支払ったのかもしれない。 それでいいと思う。 イランと戦争をしているのはアメリカとイスラエル。 戦争協力などしたら戦後もエネルギー確保に不安が残る。 独自のルートを中東諸国と結び、エネルギーの安定確保を図るのは日本の生き残り戦略だ。 アメリカと決別する必要はないが、かといって従属する筋合いもない。 独自の外交で国益を守り抜くことは大事。 自民党を全面支持するわけではないが、今回の外交はある程度評価できると思う。
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現代のハイブリッド戦争では高価な戦闘機を持つ方が必ずしも戦争に有利とは限らず、安価なドローンが出てきたことで軍事パワーバランスを根底から覆したり、遠隔操作で監視カメラを乗っ取り通信傍受をしたり、トランシーバーやスマートフォンが逆に自分の居場所を敵に知らせる矢印にもなり、信号を感知した数秒後にはミサイルが飛んでくるという時代。 空から空襲すればいいという一方的な戦況の運びではなく、地上部隊や戦車を導入して時には命がけの混戦もあるわけだ。
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トランプ大統領のあとを引き継ぐ大統領が大変だろうね。先々を考えれば戦後処理をどうするつもりなのか。軍人とは言え自国民が亡くなっていることに責任を感じていないようなトランプ大統領を見てるとあらゆる戦争が何をもたらすのかアメリカでは教育されきていない証拠のように思える。明らかに一国の長がとる行動ではなかった。アメリカ国民はこれでいいのか。これ以上犠牲者を増やさないためにもトランプ大統領を引きずり下ろすべき。
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F15E戦闘機に乗った2人の内の一人が行方不明になっていると言う事で、この行方をイラン側が捕虜に出来るかは、戦争の行方を左右する重大な事になりかね無いと思います。 戦争が始まれば、情報統制をして政権に取って都合の悪い事を隠そうとするのはよく分かります。 米国はメディアもトランプ氏への追及は消えていませんし、そう言った所からすれば、仮にイランに捕虜が捕まればトランプ氏に取っては相当不利に働くのは確かです。
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世界中でいろんな動きや各国首脳の発言等々あるが 結局何したところで寅やネタが辞めない限り殺戮は終わらないのだから もはや好きなだけやればいい。 米国やイスラエルの国民しか2人を止めることはできない。 日本などは粛々とイランと交渉したり別ルートの開拓などを進めればいい。 こんなバカげた戦争に加担だけはしないように。
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「手に魂を込め、歩いてみれば」と「忘れない、パレスチナのこどもたちを」というドキュメンタリー映画を見て欲しい。戦時の中で平和を願いながら死んでいく人々の苦しみが色濃く映像で描写されている。イランもイスラエルもアメリカも応援はしたくない。だけどそこで必死に生きる人々のことは応援している。平和な日本にいると自分もつまらない事で喧嘩を売ったり喧嘩をしたりしてしまう。そんな中、先日行ったライブであるRockerが言っていた。「平和を願うなら自分の中の平和を失ってはいけないと」憲法第9条を知れと。自分の身の回りの平和を保つそれが大事だと。皆がそう思えば争いは回避できると。
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アメリカ軍が制空権を持っているのではなかったのか?とはいえ、アメリカ軍といえども、ドローンとか砲弾とかの飽和攻撃を受けたら避けきれずに撃墜される機体も出てくるということですね。他に哨戒機も被弾しているという話ですから、かなりの損害を被っているということですね。今回のアメリカの防衛予算は日本の本予算の倍くらいの金額なんだそうです。驚きです。
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イランはベネズエラとは違うわなあ。 日本だってボコボコにされても時にはアメリカの飛行機や戦艦を破壊していたのだから、イランが強い気持ちを持っていれば、これくらいの打撃を与えることは十分可能だろう。
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F-15は西側諸国において世界最強の戦闘機と呼ばれていました。撃墜されたのは型番末尾に「E」が付くF-15Eですが、原型であるF-15は日本の航空自衛隊にも配備されています。 F-15は10万馬力のエンジンを二つ搭載しています。自衛隊の航空祭でF-15が紹介されるときは「10万馬力の鉄腕アトムの二人分」というフレーズがお決まりでした。 自衛隊の航空祭に行った方ならば、アフターバーナーを轟かせながら大空を自由に飛ぶF-15を目にした方も多いと思います。「鉄腕アトムの二人分」の推力を目の前で見たときの光景はよく覚えています。 「F15が居るから日本の空は安泰なんだ」と思いました。現代ではF-22やF-35という最新鋭戦闘機も存在していますが、それでもF-15が私の中でも最強です。なぜなら、鉄腕アトム二人分だからです。 ただ、その均衡が破られたようです。世界は平和と行かないらしい。
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イランの立場からすると、米国の戦闘機を撃墜したこと自体もさることながら、乗員は交渉のカードとして高い価値を持ちます。国際法に則った捕虜として扱い、終戦に向けての動きを行って欲しいと思います。直近では三沢からも中東にF16戦闘機が派遣されています。少しずつベトナムの様に泥沼化していないか気になります。
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