納得できた!
動物にもしっかりとした意味があったことは知らなかったからためになった。わざわざラクダを調べようと思ったことがなかったから
CMの中で出ていた動物の考察部分。
私の中ではどうしても動物がいる理由が分からなかったので、「特に足の部分が動いてなかったよね」「そこは接着剤で貼り付けられたように動かなかったから」という部分を聞いて納得しました。
また、ラクダが選出された理由として「人間のパートナー的な存在」「砂漠地帯で生きるように進化した家畜」だから、接着剤と同じような存在だよね、という部分に納得しましたラクダが出てくる描写に「サバンナにいそう」以外の理由が見つからなかったのだけれど、確かに「丈夫なイメージを受ける」というところで納得がいった。水がなくても2週間くらい歩けるラクダは強い。
すっきりと納得できた!とは思えなかったが、膨大な費用や人が動いているCMで無意味なシーンを挟むことはない(意訳)という意見は頷けるので、納得できたに入れた。
雑草(植物)、動物(ラクダ)などの考察はとても納得がいった。植物に関しては私もそうなんじゃないかなと思っていたので、同じ考えで少し嬉しかった。
だけど、このタイミングでこういう意味があるとかの場面を出されたけどそこはあまり納得できなかった。撮影地は接着剤と何も関係がないと思っていたため、根が力強く生えていることやラクダが砂漠に適しているパートナーであるということが接着剤の強さを表しているということに繋げていて、撮影地が接着剤と関係していたということに納得することができました。
音が絵と繫がっているのが納得できました。
音が変わってるは、聞いてる人を飽きさせない為だけかと思っていたので、説明されて改めて聞いた時、ラクダが登場した時を接着剤の塗布してるシートと考えて、音がグチュト接着剤を出したような音に聞こえました。人が密集してるところで音が増え様に聞こえたので、固まった後のガッチリしたのを音で表現してると考えました。固まってる最中は、あまり音が変わってないように聞こえたので動かさずに固めてるのを表現してるように感じました。最後はポォンという音が聞こえた気がするのでくっついたのを表現してると思いました。謎の発生と接着対象の発生を繋げる所と、砂漠に草が生えているシーンや動物の足が動かないことで接着を表すとしたところは自分には出てこなかった発想だが納得できた。
逆にラクダのところで接着剤頒布(?)というのはしっくり来なかった。人それぞれで分析する内容は違うけど正解はなく、様々な視点で見れば何通りもの答えがあるという点
問題が生じたという部分のシーンはよく分からなかったが、ラクダが出てくるシーンからの状況は理解出来た。ラクダが過酷な状況下でも頼りになる存在ということと、接着剤の共通点が見えたので、納得出来た。
最初にCMを見て何の広告なのか当てるときに、難しい問題だと感じたので、それが接着剤を必要としている時の問題が発生している時を表していたり、最後に答えがわかる時が接着剤を使用して問題が解決した時を表現されていると聞いて、実際にCMを見た時に難しい問題と感じて、最後の英語を読んで問題解決しようとしていたので納得しました。
植物や動物が数度にわたって写った理由が説明されたから。
全体的には、納得できました。
植物が根を張っている→強い固定力
動物が動いていない→接着されている
この二つが特に、説得力があると感じました。
さらに、BGMがCMの進行度に応じて変化していくという発見には驚きました。クラクションを鳴らす理由が分からなかったのですが、分かったような気がします。
しかし、ラクダが人類のパートナーで、それが人類に必要な接着剤を表しているという考察は、少し無理があると思いました。接着剤とは一見関係がなさそうな映像でも、噛み砕いて分析してみると繋がっているんだなと感じることができました。
しかしCMとしてあの映像をみると、この映像を分析・深読みしようとしていない人の方が圧倒的に多いはずなので、やはり分かりづらいのかなとも思ってしまいます。強引に繋げることで共通点が見つけられた。
植物の点には目がいかなかったので先生の話を聞いて納得しました。ラクダが出てくる理由も環境から人類に必要なパートナーだと示しているのはそういう考えもあるのだとは思いましたがそれは少し無理やりなのかなとも思いました。生活必需品の接着剤と結びつけるのは難しかったです。音楽をパートで分けて聞いてみると貼り付けているところの中盤はいろいろな音や人の声が重なって盛り上がっている感じが接着しているのだと納得出来ました。
ラクダの分析。ラクダ自体を詳しく調べようとは思いつかなかった。人間にとって必要な存在という共通認識があり、植物は固着を意味していた。
音も明らかに変わっていた。場面ごとに音が増え、最後は壮大なスケールになっている。音楽と映像ともに
きっかけ、つける、かたまる、つく、 というように流れがあるのでは。という考え方がとても納得出来た。
音楽が関係あるかは分からないが、場面の転換として全く関係のないように見えた映像もそのような起承転結があると考えるとしっくりくるような気がした。すごい。広告が全てが納得することができるものだけではないその言葉に納得しました。そして私が以前言ってように接着剤がとれないからこそ笑っていると言うこともあってはいいのだと思いからです。これらのことから私は納得できました。
接着剤の用途に沿ったストーリーがあって、という視点は私の中には皆無だったので、なる程と思ったと共に、ラクダのアップがストーリーの転換点であり、重要なポイントになっていたという所が、とても腑に落ちました。音に関しても、ラクダのシーンに印象的な音を使っていたことにも、なる程と思いました。
多少強引であるような気はしたが、たしかに謎から固着というのに繋がったり、最後に答え合わせをしているところには納得できたから。
キーワードで繋がってる説を聴いて納得できた。
広告費用に何十億円とかかってるからそれなりに意味はあるところに納得できた。
接着剤の魅力を音(鳴き声やBGM)や動物、人、物(自動車)を使って、間接的に伝えているという点が納得できました。
ラクダについてWikipedia で調べた上で周囲の環境(乾燥地帯?)と照らし合わせ、接着剤との関連性に結び付けて考察している点が納得できました。
前回は、余白の部分が接着剤とは繋がっていないと解釈したが、45秒という短い時間の中で意味の無いシーンを作る必要が無いと感じたから。
予算などの部分も含めて考えると必要なシーンだったのでは無いかと感じた。短い動画でだからこそ情報を詰め込まなければいけないこと、流れている音楽やラクダがどのような生き物なのかから、広告に対してそれぞれ流れているものに無意味なことはないことが納得できた。
接着剤のcmとして全てのシーンは繋がっているという点。
草や動物の動かなさを固定力としたところ
ラクダの話の部分で納得が出来た
自分の分析と似た部分が多かったし、考え方も似ていたからです。
接着剤を塗布すると思われるシーンに、接着剤を出した時に出るような音を表現したような効果音が鳴っていて、先生の解釈に共感した。
概ねが納得。特に枠という観点で考えていなかったのでそこに注目し当てはめて考えるのは成程と感じた
接着剤を使用する時の特徴的な部分(接着剤の塗布など)と音楽の特徴的な効果音が同じタイミングだったので、その部分で納得がいきました。
よくわからないものが近づいてきて興味をひいて最後に何かがわかるという点が納得できた。
音楽の変化で伝えたいことの場面が変化していることは納得できた。
広告費用がたくさんかかっているから無意味なシーンはないというのに納得した。
製作者の意図までは理解することが出来ないが、あの短い広告の中で伝えたい品の内容を用いてストーリーを作っているといった点では納得出来た。
曲のリズムと広告のシーンの展開がリンクしていてびっくりした。植物の話の、根を張っているという場面では、植物は地面に根を張って風に飛ばされないようにしているという考え方をすれば確かにと思えた。ラクダの話では、砂漠という過酷な環境において、人を乗せていくらでも歩いていけるラクダは砂漠地帯の人々の大切なもの、必需品のような考え方になり、接着剤もそうでしょ?という現地の人々のように考えると納得できた。
人間と車などを前奏と共に初めに流して接着剤といういちばん伝えたい山場の要素を強調したい時に馬を大きく映し出して音楽もサビのような部分を流しているというところ。
逆に私は今回の考察について深く考えることが出来ませんでした。
なんでCMに砂漠を選んだのか納得できました。
砂漠を選んだ理由やラクダなどを使った理由がよく分かりました。
日本人には砂漠があまり身近でないため、どうして砂漠が使われていたのか分からなかったが、先生の話を聞いて納得できました。
言われれば分かるというレベルではあるが、例えば動物が動かなかったことが粘着の強さを表しているとか私では想像もつかなかった。
今まで個人的な考察をして、そのうえで先生の考察を聞くとなるほど!となるものの同時にふと思ったことがある。
CMはだいたい1分もないくらいの短い時間を宣伝するものだと思うのだが、その短い間で理解できないような映像はそれはCMとしては成り立たないのでは?講義中途中でトイレに行ってしまって広告分析をちょっとしか見てないので納得出来たにいれてしまいました…
たとえこじつけに近しい考え方だとしてもきちんとした理由があれば納得してしまうから。
CMの最初の人が揺れているシーンと接着剤を使うことを結びつけるのはこじつけが凄いなとは思ったが、こういう考え方もあるのか、と納得出来た。
動画内での人々の揺れが音楽のボワボワした感じと合っている点。
音の変わりに応じてとシーンがマッチしていたように感じました。
納得できた。
繋がりにおいて、接着剤をつける→固定を表してるのは私にはない考えだった。
でも、いくら吉田先生の話がよく分からなくても、そうゆう考えもあるのかーって結局納得してたと思う。
ただ、音楽はまだよくわからない。音が増えてるなーみたいなのは感じたけど、シーンを切り取られて音だけ聞いても、私には同じテンポの曲がずっと流れてるようにしか聞こえなかった。接着=完了
でとても納得しました
納得できない!
音楽が転調すると共にcmの展開に動きが出来ることについては納得した、また、動物の足が動いてないのは気づいても見過ごしていたので話を聞いた時に納得ができた。
しかし、植物の根が強く張っている=固く接着する以外にも水分量が少なそうだったり、枯れているような植物もあり、乾くスピードが速い、等他にも植物が意味する表現はあると思った。音楽が最初とあとら辺で違うのは分かるけど、強引なのもそうだし、そもそもそこまであの広告に意味が含まれているのか分からない
ラクダのシーンで接着剤塗布がよくわからなかったので
前半の植物、動物、ラクダの接着剤のキーワードの部分はなるほどと思った。砂漠のような場所で生えている植物が強い生命力故に生えているならば、接着剤の固着力という部分は確かにとその考えがあるなと思った。また音楽が変わっている部分も重要な部分というのはわかる。しかし後半の分析における一つ一つのシーンを切り取った時、問題が起こったなど、実際の接着剤を使う時にこじつけていた所はよく分からない。接着剤を使う時の説明は納得というか実際に使ったことがあるから分かるが、ラクダのシーンが接着剤を使ったという場面にはどう考えても当てはめられない、納得はできないと思った。
わざわざトラックを使ってわかりにくくする必要がないと思う。
なぜパッと見て分かりやすくしないのか不思議です。時間、場所を買っていることは事実だと思いますが、買っていなければ広告では無い可能性があるというのは違うのではないかと思いました。あるものを人にオススメするということが広告だと思います。