繋がっている
映像を作る上で、意味の無いカットなんて無いはず。
トラックを引きの絵で撮っているシーンは、客観的に見せる効果を持ち、そのトラックの異質さを際立たせているのではないか。さらに、荒廃した土地は少ない木や草さえもまるで接着剤で世界にくっつけられている、というような意図があるのでは無いだろうか。
動物のアップも、動物側からトラックを見た時のトラックの違和感を視聴者にも味わせているのでは。動物の写っている写真が接着剤との関係を理解できなかったが、
他の方の「環境に良い接着剤」という意見を聞いて新たな発想が出来た。別の方の回答でもあったように動物たちや環境にも影響がない接着剤であるというようなことを表現するため、繋がっているのではないかと思う
よく考えないとわからないものではあるが、全てが接着剤に期待する効果の証明となっている
自然にも動物にも接着剤は使っちゃダメ。
接着剤はベタベタするけど広告のシーンは乾燥地帯のようなところで矛盾してるところに繋がりがあると考えた私には正直繋がりがあるかは分からなかったが、制作会社なりに何かと繋がりがあるように作ったと思ったから
どう繋がっているのかは分からなかったが、CMであまりサバンナを見ないので、サバンナにした理由が必ずあるのだと思う。動物や植物も同様。
小論文のように序論本論結論をつけて作った方が見やすいから。
印象に刻むことが広告に必要なことだから。
車や動物、植物が地面から離れてない描写であるから,接着剤のCMとして、4つのシーンは繋がっていると思う
動物と接着剤のくっ付くや匂いの特徴は繋がっているとは考えにくいと思った。だが、自然の中の映像というのは環境に影響が出ない素材で作られている接着剤だとも受け取れると思う。
あの車に、見た人の視線がいくように、あえて周りは殺風景な所だったのかなと思いました。なのでどれだけ車が遠く小さく写っていても、周りに目を引くものがないので、自然と車に目がいく。というか目が追いかけてしまう。
[すぐ乾く]
荒れ果てた大地、枯れた草
[よく伸びる]
砂埃が白く、また車が広範囲を走ることによって塗りたくってることを表現
[白い]
ほとんどの人が白い服、そして白い車。
[手につくと厄介]
動物が出てくるが、自由に動いてる。
生き物には効果がない、使えないことを表してる。砂漠のような乾いている場所=素早く乾いて貼れるという比喩だと感じた。
踏み固まった地面→固い
動物→ベタベタ
長い草→伸びる
という繋がり?4つのシーンが繋がることで初めて広告として完成すると考えたからです。
世界中で接着剤が活躍しているということや接着剤が万能であることを伝えていると考えています。
環境にもいい
私は、最初はなぜこのシーンがあるのかわかりませんでした。
ですが、今日の授業で動物にも害がない匂い、という感想によって繋がってると思いました。
サバンナも、サバンナ=植物がないという固定概念から環境には配慮してないと思っていました。しかし、今日のコメントの中でよく見ると植物もちゃんと生えていて、環境にも優しいというコメントを見て確かにと思いました。
広告分析をする上では固定概念に囚われてはいけないなと思いました。同じ場所?系統で統一されている
連想できるから
・ラクダの睫毛って長いよね……つけまつ毛→接着剤で付けるという、連想ゲーム的発想
・サバンナの大地が見やすいカット、砂埃が舞い散る土地でも使えるというアピールなのかな、と繋がっているところもあれば、繋がっていないところも。
ベタベタや、くっついたら大変などの沢山挙げられていたキーワードで考えます。
ベタベタ→どちらかというと乾燥していてベタベタという感じはしないため繋がっていない。
くっついたら嫌、大変→実際にくっついちゃって大変そうなのでこれは繋がっている。色々な意味で。砂漠?という環境や場面、展開の筋が繋がっていると感じた。接着剤というテーマを映像で表現する際どうすればいいのか。と考え作られたものだから繋がってると思う。
木や草が枯れているのは接着剤が環境に及ぼす悪影響のせいなんじゃないか?と思ったから。だがこれが正解だった場合マイナスプロモーションになってしまうのでなぜ枯れ木や草を写すシーンを設けたのかはわからない。
サバンの乾燥してるカピカピの空気と接着剤が乾いた時のカピカピと繋がってる。
キーワードの中に「まずい」とあったのと動物がご飯食べる画像を見て、これは口にいれるものではありませんと伝えてると思ったからです。接着剤は基本的に車よりは小さなものをくっつけると想定するので、逆に広大な景色を見せて違和感を生じさせている…?
砂接着剤は乾くとくっつくき、砂漠は乾いている場所なので繋がっているのかなと思った。
繋がっていない
人がその風景を見ている様子を写したカットがないから。
トラックに乗っている人々のシーンに比べ、4つのシーンはそれぞれバラバラに見えるから。
撮影地の雰囲気を伝えるための引きの画だと感じた。
動物は人に比べ自然に動いているから、と考えたが、だとすれば動けない人々との対比の材料だろうか...?この観点においてだけは関係あるとも考えられるそれらのシーンから接着剤だということがどうしても想像できないから
全部草原ではあるが、接着剤との共通点が見つからないから。
接着剤からのキーワードで砂漠とかが出てこなかったからです。
ベタベタや透明など全て接着剤の特徴ではあるものの、その商品がその特徴に全て当てはまるかと考えるとそう思わないから。
砂漠なのは分かるが、動物が写っている意味がわからないから
ラクダも雑草は別に関係ないと思ったから
ただ周りの景色を写しているようにしか見受けられないから。
「たくさんの人が車に乗っても落ちない」という要素を表現するために、違和感のない背景描写として広い荒野(?)や動物を要所要所でカットしているのでは無いかと考えたため。
接着剤とは直接の関係が無いと感じた。なんの広告か分析して言われないとただ動画が流れただけだと伝わらなかったから。
4つのコマを繋げるということはひとつの事しか主張したくないってことで、ほかにも接着剤の伝えたい事はあると思ったから。
草を食べてるシーン、泣いてるシーン、車が走ってるシーン繋がりがよく分からなかったです。繋がっていないと考えることでただ印象に残る広告と認識でき、これ接着剤の広告なんだと逆に印象づけられる
この4つのシーンから接着剤の要素が見いだせないためだと考えました。
トラックの画だけだと単調な印象を与えてしまうためカメラの位置を変えて飽きさせないようにこのシーンを入れたのだと考えます。この4つだけでは何が伝えたいのかわからないから。
車とその車に乗る人を撮るために広い場所を選んだだけで砂漠である理由はないと思った。
接着剤に関連付けられるものが見当たらなかったため。
よく分からない
耐熱性があまり無いイメージなので、暑そうな場所だから耐熱性に優れていますという感じには思えるが、動物のアップがあるのかがよく分からない。この商品が環境にいいよということだとすると、接着剤が違う素材同士をくっつけるためあまり分別できなくなってしまう、そもそも接着剤自体環境にいいイメージはないので繋がっているようで繋がっていないように感じる。
何度も考えたけどはっきりと繋がってるポイントは自分には見つけられないな…と思った。違和感の無さ、世界観をつくる演出としては関係してると思うけれど、これだ!というものはなかった。深読みすると、広大な大地と走る車の関係が紙とのりみたいかもしれない。
車以外のシーンで、普通に動いているラクダ達は車にくっついて自由に身動きが取れない人々との対比になっているのかなと思いました。なので、直接的に接着剤と関係があるわけではなく、間接的にラクダ達は自由に身動きが取れるけど人々は接着剤でくっついているから取れない、というように取れない人々を強調する役割を担ってるのかなと思います。
なので、接着剤と関係があるかと言われると曖昧なところだなと考えました。接着剤のイメージは、「くっつく」だったり、「密着」みたいな感じだけど、写真の右下のはくっついていて関連があるとおもうけどそれ以外の写真はあまり関係がなさそうだなと思ったのでよく分からないなと感じた。
砂漠やラクダが接着剤とどう関係するのかがよくわからなかった、実際最初にこのcmをみた時もすぐに接着剤のcmだとわからなかったので、この回答になりました。
明確に繋がっているとも繋がっていないとも言えない。
繋がっているで考えたとして、動物や植物…要は人間が関係しない環境のシーンで接着剤と絡んだとして思い付くことは素材や気温等くらい。
正直言えば、考えても繋がる要素が思い付かないために繋がらないとも言えるため謎分析することにおいて関係ないと言い切ることはあまりしたくないが、関係あると言い切れないため。
接着剤というと、物をくっつけるという強度が思い浮かばれるが、車以外のシーンでそれを感じられない、車を強調するための、見る人の興味を引くための背景に過ぎないのではないかと考えてしまう。が、接着剤が指についてしまった時のパリパリ、カサカサ感とは似たものを感じている。今の私にはよく分からない。
コメントでは伸びるとか書いてあったのに画像では伸びたシーンがないから繋がっていない。匂いも動物とかがいても逃げてる様子はなく臭くないことを表しているから繋がっていない。
だが、よくくっつくところは動画とコメントが繋がっている。
そして自然に優しいは繋がっている。
そのため意見が一致しないためよく分からない。繋がっているような気はしたが、考えれば考えるほど繋がっているのか繋がっていないのかが分からなくなったのでよく分からないにしました。
繋がっているかどうかは分からなかったけど「広告に登場しているからには何か繋がりがあるに違いない!」と思い接点を探しました。
回答集にも環境の視点から考えていたり、見る人の興味を引くためといった様々な意見があったため、私は「4つのシーン」と「キーワード」が繋がっているかは人によって判断が分かれると思いました。車が映っているシーンでは、これだけ多くの人が車に乗っているということをアピールしており、接着剤の凄さを表現していると考える。そのため、車が映っているシーン3つは接着剤と繋がりがあると考えるが、ラクダのみのシーンは接着剤との繋がりが見えないため、よく分からない。
分からなかったので繋がりがあるということを前提に考えました。
繋がりとして、動物たちは自分たちの近くにある草しか食べていないように見えたことから動物たちもくっつけられていて動けないということが考えられるのではないかと思いました。