MILLER GENUINE DRAFT:本当にお手軽篇
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あなたの日常も、この1杯で!
コンセプトは、「特別でなく普通に飲めるビール」
この広告は、家を出てから帰るまでずっと右へ進んでいる。普通は、そのまま行っても帰れないはずなのに、背景も同じところを通って帰れていることから、ループする日常を表しているように思う。そして、その普通の日々のなかで自然に飲み物を買い、そのままの流れで皆と飲み交わす。彼らにとってはそれは日常で、この飲み物は日常に欠かせない存在になっているのだろう。
この表現にした理由は、よくある特別感のあふビールというのを強調したかったのではなく、あくまでも普通に飲めるビールを目指したからであると考える。 -
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身近にある飲み物🍺
コンセプトは「見返したくなる広告」
売店でサッと買って、サッと飲めるという疾走感を表すために本来は坂道を登らないと家に帰れないのに、下り続けて家に帰っている。
また、家から売店までの道に印象的なもの(子供たち、交差点、火花が散るガレージ)を置くことでなぜ下り続けてるのに家に着くんだろう?と疑問を持たせて、もう一度見返したくなる作りになっている。 -
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理由は単純なことさ😉
飲み物を買いに行くところから始まり、
弾けるように火花を散らす機材「炭酸・お酒を開けた時の音や勢いの表現(プシュっ💥)」
警報音放置してバスケで遊ぶ若者「飲むときに感じるシュワシュワ感」
飛び立つ鳥と吠える犬「空になったビンの音(飲み終わったという表現)」
そう、ここまでは”飲み物を買いに行く”とともに”男の人が飲み物を飲んでいる”というのを表現している!
お店で買い、自転車に乗り始めたところから
先程通ったような現象を横目に家に帰りますが、
私は「家に帰るまで、飲み物をチャージしている」というように捉えました。
なんで繰り返すかって?何度も飲みたいからだよ★
何度も飲みたくなる、買いに行くを繰り返す
という表現を企業は採用した -
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鏡の世界
男性が自転車で家からお店までとお店から家まで帰る道とで、男性は一方行にしか進んでいないのに同じ道を行きとは逆の順番で通っていて、まるでミラーのようになっていました。
最初どのようになっているのか分からず、何度も見返したり、考えたりしたのでこの広告には、視聴者に少しでも多くこの広告のことを考えてもらえるような表現を採用したのではないか。 -
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繰り返す日常
家・車の花火・車・鳥・ビール買う・鳥・車・車の花火・家
とまた同じように繰り返しているように見えた。日常の中でビールもそのうちの中に入っており、何気ない1日の日常の一つとして確かに存在している。 -
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酒は心を繋げる
家を出て坂を下ってコンビニに行き、家は上にあったはずなので家に行くには坂をのぼらなきゃ行けないのにコンビニを出てからもう一度坂を下り家に行っている。このことからこの自転車に乗っていた人はコンビニにいくと時間がループしてしまうのだと考える。そのためこの男の人は何度もコンビニに行き何度も同じ人と酒を飲み関係を築いてる。
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ビール🍺飲んで飲酒運転するなよ💥💥
ビールを買いに行っている間に2回も飲酒運転をしたであろう車が通っているので、あれになりたくなければ飲酒運転するなということ
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あなたの人生にもビールを
初めに坂を下って、ビールを買ってからさらに坂を下ると最初にいた家に戻るというループになっていた。そのループが人生のサイクルを表現しているようで、代わり映えしなかった人生にビールが加わったことで、ひとつの刺激になる。
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∞ループ
お酒を飲んで頭がイカれちまった🦑
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何度も求める
同じ道を走りループしている映像が何度も買いに行くように表現しているように見えた
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気軽に買える(帰る)
ずっと下り坂を下っているのに出発地に戻ってくるのは、商品を気軽に買えることを表している。
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何も無い日にも、特別な日にも、ビールは身近にある!
広告のお隣さんの火花が散る作業や道路でバスケ、車の上に乗るなどの光景は、実際に私たちの身近にある光景ではないが、コミカルな日常を感じるような映像だった。
自転車に乗ってビールを買いに行った男性は、おそらくホームパーティをしていてたのかなと思った。
何も無いいつもの日常も、ちょっと特別なパーティの日も、あなたの身近な場所に売ってあるビールをぜひ!どんな時でもビールは合う!と表現していると思った。 -
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リピート
男性が自転車に乗ってどこかへ出かけると、車修理から出た火花を回避したり、道端のバスケットゴールで遊ぶ人や車の警報音、車の上に乗っている人、鳥が飛び立ったり、ペットの散歩をする人がいたり……お酒(ジュース?)を買って店を出たかと思えば先程と同じ光景の逆再生など陽気な音楽からは想像できない情報量の多さがあった。
しかし男性は全く気にもとめずに坂道を下っていく。それはもう何にも邪魔されず水が流れていくように。
障害があっても、いとも簡単に流れるように回避しお店へお酒を買いに行き、帰る時も同様に回避し流れるように帰ってくる。
これはこの商品のどこにでも売っていて買いやすい!という商品の求め易さがアピールされている。(実際安いのかは分からないが)
そして、ペンローズの階段のように帰る時にも同じような光景が流れていたのは、リピートしたくなるような美味しい商品であることを表すためである。 -
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ループ
・映像がループしていたためお酒が日常化しているように見えた
・警察のパトカーも見えたためお酒の注意を促している?
・でもあくまでループしていただけだから、むしろお酒を勧めている? -
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ループ&ループ
最初と最後の映像が繋がるように作ることで、友達とおしゃべりする楽しい時間がずっと続いてほしいという男性の心情を表現している。
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魔法のビール
genuinely easyは「本当に気楽な」というニュアンスらしいです。坂で降ってお店に寄ってそこからさらに降っているのに家に帰ってくる…家に帰るなら上り坂になるはずなのに、自転車の男性は楽そうに降っているように見える…
帰り道、上がるのが大変な上り坂が楽な下り坂に感じてしまうくらい、このビールを買ったら楽しくてうきうきした気持ちになってしまうということなんでしょうか -
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パーティーの楽しみ
これはパーティー前のお酒を買いに行く楽しみだから買いに行って家に着くまでをやっているのだと思います。
コンセプトはみんなで楽しむためのお酒です。