McDonald's:赤い風船篇
泣く子にポテト🍟
泣く子にはマックのポテトを与えとけば泣き止むよ
風船を失くした子供たちが得たものとは❓
老若男女問わず目で追ってしまう風船を視聴者の中での価値を上げて上げて、最後に風船を捨ててでもポテトを選ぶ場面を出すことで風船よりも魅力的に映るので採用したのだろう。
コンセプトはポテトがいかに愛されているか赤い風船🎈は何を呼ぶこむ?
子供たちがもってる風船は
マックのポテトを食べる🍟ために必要なもので
ふわふわと漂いながら食べたい人のところへと行くということ風船を手放してでも、マック食べたいんだ🎈
風船は子供の笑顔の象徴🎈
風船を持つ子はみんな笑顔な印象があるし、遊園地でよく見かける光景
ですが子供が風船から手を離してしまい、遠く飛ばされてしまう。
その時その子はどうなるか。そう、大号泣😭😭😭
ディズニーでもよく見かける光景ですが、空飛ぶ風船を見たら悲しくなります🥲
それと同じように、街中を飛ぶ風船を見ている大人は「きっとどこかで泣いてる子供がいる」と思うはず。
実際風船を目で追う大人がいますが、みんな悲しそうな表情
(´・ω・`)
案の定、公園には風船を持ってない(恐らく飛ばされた)泣き叫ぶ子供の姿が。
それを可哀想に思った大人がマックのポテトを食べさせると、その子に笑顔が戻る。
"笑顔(風船)"="幸せ"="笑顔(マクドナルド)"
企業はこれを伝えたい。
泣けばマックが食べれると知った子供達が、一斉に風船を手放すように🎈
みんなマックを気に入ってる🍔 🍟
企業のスローガンである「I'm lovin' it.」に相応しい広告と言える。いつでもあなたのそばに
いつも人のそばを飛んでいる風船🎈がどこでも近くにあるお店のようなイメージが伝わってきたからです
ふーん、じゃあぼくも。
「風船を手放して泣けばポテトが貰えるのか…」と思考した子供たちがマックのポテトが欲しいがために一斉に泣き出すことで、くすっとなる微笑ましいCM
笑顔を届ける
遠い場所にいても風船が空を飛んで他の場所に行くように笑顔を届けることができることを表していると感じたから。
芋美味いよ芋、食いな
風船に焦点を当ててるのに最終的に風船を飛ばしちゃった女の子がマックの芋食べてはっぴー!おい風船飛ばしたら芋もらえるやん!みたいになってた気がする。
→マックの芋食べたら幸せになれるよ!食べようね!
ってこと???
風船は単純に興味を引くため。興味を引いて最後に全然違う女の子に焦点を当ててそっちかい!みたいなユニークさを出してきている?
また、他の子が風船を離して叫び始めたのはそれほどまでに芋が欲しかったことを表していて、「こんなに美味いんだぞ!」ってアピールかなと思った。どこでもだれでも
風船は風に乗ってどこでも自由に行って、手に取りたくなるような感じ。その風船はポテトみたいだった。
笑顔の架け橋
マクドナルドといえば赤と黄色がイメージカラー。赤は風船で表現し、黄色はこどもっぽさ、こども、元気というイメージがあるのでその2つを合わせてマクドナルドのイメージカラーに繋げていくためにこの表現を使ったと思う。
マクドナルド>他のものになるほど好きなもの!
子供は風船がすき、だけどその風船をなくしてしまい泣いてしまったときに、泣き止ませられるほど、マクドナルドは世界的でみんなが好きな物であるというのを表現したいからこの表現を採用したのだと思った。
最後泣いてしまった子供にポテトを渡して泣き止んで、それを見ていた風船を持った子供たちが風船を手放してでも欲しいほど、ポテトが好きであることが上手く表現できている広告であると思った。
マクドナルドはどの世代からも愛されていることが伝わると思った。
コンセプトはマクドナルド以外のものも好きだけど、マクドナルドはもっと好き!笑顔を広げるために
赤い風船でマックのロゴの赤を連想させている、風船がいろいろな場所を飛んでいたように、どこに行ってもマックがあると表現してる。
赤い風船が飛んでるのを見てる人達のシーンは、遠くからでも見える赤いマックのロゴを見つけたら、食べたいなという気持ちになることを表現している、CMを見てる人にも同じように感じてもらいたいということを表現してる
子どもが泣いていてもマックの商品を食べればれば笑顔になる1番わかりやすい表現をして、1回見た時に1番印象に残るようにしてる
風船を最後に飛ばすシーンは、店舗の数が増えてる、増やせるぐらいに人気のお店だとさりげなくアピールするための表現をしてると思った。花より団子なら、風船よりポテト
赤い風船が街を飛んでいて人々が各々不思議そうに眺めているシーンが出てきた後、風船から手を離してしまって泣いている(叫んでいる)女の子がマクドナルドのポテトを手渡され、笑顔で食べ始める。それを見た周りの風船を持った子どもたちも同じ行動をすればポテトがもらえると考え、手を離し叫び始めるといった行動で純粋な子どもたちのポテトに対する好感的な価値を強調している。
女の子が叫び出したところで急にBGMをぶつ切りにしているおかげで、一瞬で状況を理解させることができる。
風船が飛んでいるところは、犬に突かれても、天井に当たっても、火の近くを通っても割れなかった。誰かが離してしまったのだろうという予想はついたので、手から離れた風船からは自由で強いという印象を与えられる。そんな強い風船よりも子どもたちはポテトを選んだのだから、相当魅力的に映っているに違いない。小さな幸せ
子どもたちの視点からマクドナルドの存在を伝えることによって、マクドナルドで笑顔になる、幸せになれるということを伝えていると思う。
ずっと出てくる赤い風船を飛ばしたのは子どもで、その風船は子どもの存在を表しているようにも感じた。
日常を過ごしている人達は、子どもの存在をその風船を見て思い出す。それは子どもに限らず、ひらめきや気付き、幸せなども表していると思う。みんなに幸せを届けよう
みんなを幸せにさせたい
泣き止む美味しさ! 風船を離してでも食べたい!
恐らくこの広告で大事なところは、風船をはなしちゃって泣いている少女がポテトを貰って泣き止むところと、それを見てまわりの風船を持っている子どもたちが風船を手放すところ。風船を失くしちゃって泣いていた子がポテトを貰っている! 私たちも食べたい! じゃあ風船を離そう! って感じで。
子供にとって風船はわりと好きなものなので、それよりもポテト食べたい! ってなって、そこまで美味しいんだ! って思わせるのが狙い。「マックの香りに誘われて…」
赤→マックのキャラクターであるピエロとマックのロゴの背景色をイメージしている。
もしくは、マックが好きな人が多い=愛を表現している。
風船がいろいろな街で浮かんでいることや風船の中に空気がパンパンに入っている→(マックの)香りが街中に充満している様子を表現している。
風船を持っている人がたくさんいるのは、マックの店舗数が多いことを間接的に表現している。
風船を見つけたときや泣いていた少女がポテトをもらって笑顔になっている→マックは人を笑顔にする力がある。
コンセプト→「香り、スマイル」風船よりマクド
(花より団子的な)風船が飛んでいってしまって泣いていた子供がマックのポテトを貰った瞬間に泣き止んだのと周りがそれを見て真似しているから。
I’m lovin’ it.
マックと言えばこのセリフだから。
マクドナルド
一人の女の子が風船をなくし泣き叫んだ結果ボテとを貰ったでそれを見た他の子も自分が欲しいと思い同じことをした。
人が食べているところを見ると自分も食べたくなるということを表現しているみんなの注目を集める真っ赤な赤
どこにあってもマクドナルドは、みんなの注目を惹く。そんな存在感があり、隅に置けないマクドナルドはみんなに愛されています。
最後の女の子は、風船を無くしてしまいましたが、マクドナルドのポテトを食べることで幸せでそうでした。
その他の子どもたちも、そのポテトが欲しいため、風船を手放し叫びます。 このシーンを見るだけで、マクドナルドがみんなにとってどのような存在かをひと目でわかるような工夫をされていた。
「この広告はどういう意図なんだろう?」と視聴者が最後まで見たくなるように、人間の好奇心を刺激する風に出来ていると考えた。気がつくとそこに。
コンセプトは気がついたら近くにあることだと思う。
マックは様々なところにある。
風船はマックを示していると思う。
街中で風船が飛んでいたらつい目を奪われてしまう。
小さい子が手に取ると喜ぶ。
これらはマックと似ているように感じられる。
身近にあるとつい気になってしまう存在だということ、小さい子が手に取ると喜ぶものだということを赤い風船で表現している理由だと思う。マックを食べてもっと幸せに
赤い風船→幸せや楽しさの表現
泣いている子は風船を手放して泣いてしまっている。
そんな中ポテトを持ってきた女性。子供は笑顔でポテトを食べている→ポテトは風船以上に幸せになれるもの
風船を手放す子供達=ポテト(=もっと幸せな事)を貰うために手放した風船の冒険
各地を飛び回っている風船は最後にポテトを貰っている子が持っていたと思われるもの。(泣いている描写があったため、持っていた風船を手放してしまった?)その後、母親が励ますためにポテトを渡している? その後他の子ども達が手にしていた風船を手放している。そうしたらポテトを貰えるから?
落ち込んだ時にポテトを食べて元気になってほしいことを表現している?風船より飯
どんなに泣いてる子供でもポテトを食べれば泣き止む、他の子が真似してポテトを貰おうとするほど美味しいと伝えてるように見えた
風船の代わり
ポテトは風船の代わりを務めることができるほど子どもに人気がある
風船よりも…
子供が風船を飛ばしてしまったことで、泣いているが、ポテトを貰ったことにより喜んでおり、他の子供が羨ましくなっているほどである。この事から、子供が大好きだという印象の風船よりもマックのポテトの方が好きということを表しているのではないか。
また、風船が様々な人の元や場所に飛んでいっている事からマックのポテトは老若男女問わず好きなことも表しているのではないか。
コンセプトは風船よりも好きな物空腹な気持ちを手放したい時に必要なのはマック
最後にポテトを手に入れると、小さな子たちが風船を手放していたので、風船は「空腹」を表現していると考えました。
小さな子供は空腹で不満な気持ちを素直に手に持って訴えていますが、大人はぼーっとしながら考える程度にとどまっています。子供の正直な空腹の気持ちを満たすものとしてマックの寄り添う優しさを表現したかったのだと思います「いいもの」が欲しい
前半に映し続けたことで見る人に強い印象を与えた「風船」を失くしてしまった少女が「マックのポテト」を貰うことで一瞬にして泣き止む。
それを見ていた子供たちも(ポテト欲しさに)自ら風船を手放して泣き叫ぶことで、
風船<<<ポテト
というポテトへの圧倒的な好感度の高さがコミカルに表現されており、最後に出ただけのポテトの印象を強く残すことができると考えられる。風船は当て馬。
コンセプトは「比較」。それを見れば食べたくなる
「皆が見たら欲しくなる、食べたくなるのがマクドナルド」というコンセプト。
最初に飛んでいた赤い風船はマクドナルドを象徴していて、色んな人の目に映り込んでいく描写で、いつも人々の目に映るところにあるよ、ということを表している。
また、風船を手放して泣いていた女の子はもしかしたら、その後他の子達がしたように、マクドナルドの食べ物が食べたくてわざと風船を手放したのかもしれない。その後、それを見ていた子達もマクドナルドの食べ物を食べれた女の子をマネして風船を手放した。
それだけ食べたくなるのがマクドナルドであると表現している。賢く生きよう
離してしまった風船、とても悲しかったが泣いたら他のものをもらえた。
ずる賢く生きることも大切だどんなときにもマクドナルド
風船が色々な場所に運ばれている様子が、どんな場所にいても関係なくマクドナルドを楽しむことができる、楽しんで欲しいという思いがあるのでは無いかと思いました。
生活と共に
いつも風は身近に存在しているけど、意識せずに生活していて、風船はかぜの動きを表現しやすいから。
マックが食べたくなる瞬間
マックはふとした瞬間にものすごく食べたくなるのを風船で表現しており、風船を見た人の表情が何かを思いついたように見えたことからそうだと考えた。女の子が叫び、そのあと他の子供たちが叫んだのは食べたすぎて我慢が出来なくなっている様子を表していると考える。
ハッピー!!
赤い風船は明るいとかの意味があるから、色んなところに訪れてみんなをハッピーにするけど、マックには負けちゃうよ的な感じ
わたしもほしい!
風船を飛ばしてしまい残念がっている少女を元気づけるためにあげたポテト。それを見た子供たちもポテトを食べたくなってしまったことから風船をわざと手放す描写が印象的で記憶に残りやすい。
みんなでマック
赤い風船が空を飛んでいる という情景で興味を集め、最終的にマクドナルドの宣伝をする。
マクドナルドのロゴカラーは、赤と黄。 女の子が手放してしまった赤い風船は、赤色繋がりでマクドナルドを想起させたいのだろうと思った。 それが、街中を彷徨う風船の役割
最後に女の子を泣き止ませるために渡したポテトは、他の子供たちが風船を手放してでも欲しい、そうすればポテトが貰えるね という花より団子状態の表現かな、と思った。
わからない!
コンセプト→マクドナルドをもっと広める、印象付けて、みんなに買って貰えるようにしよう風船よりポテト
子供は風船が好きで、みんなが風船を持っている中で持っていない子が泣き叫んでいると、大人からマックのポテトをもらったことで泣き止んだ。すると、周りにいた風船を持っている子たちも風船を手放して泣き叫んだ。これは、子供たちが風船よりポテトが欲しくてやった行動であり、子供たちが、好きなはずな風船よりも、ポテトの方が好きだということが表現されているため、採用された。
伏線のマック
最初に赤い風船が至る所に飛んでいる場面が多かったが、それは伏線であり女の子が風船を飛ばしてしまって泣いているところにマックのポテトが与えられたということを知った他の子供たちがみんな風船を離してマックのポテトを手に入れようした場面は、赤い風船によってマックのポテトに繋がる伏線であると考えたから。
気になる赤色
赤い風船はマクドナルドのロゴを表している。人が動くもの(風船)を目で追ってしまうように、街中で見かけるとふと意識が向いてしまうような魅力的な存在であることが表されている。
BGMの歩くテンポの管楽器によって楽しい日常が感じられ、後半の子供達のシーンではマクドナルドの食べ物を手にして過ごす日常が表現されている。いつも身近に、いつも美味しく
マックの公式キャラクターである「ドナルド」がいた時期のCMならば、ピエロに関連する風船を出して最初からマクドナルドのCMであることを匂わしている。風船が町や郊外を漂っているのは、マクドナルドの店舗はどこにでもあるというのを表しているのかもしれない。最後のシーンは、泣いてる子供にポテトをあげたら美味しくて泣き止むという自社のポテトの魅力を伝えようとしている。
大好きポテト
1人の女の子の風船が飛んでいってしまって先生がポテトをあげたら笑顔になった。そしてそれを見ていた子供たちも風船を離し、ポテトを貰えるようにしていて、ポテトが人気なことがわかる。
風船とポテト
コンセプト:子どもが笑顔になるポテト(商品)の紹介
風船を飛ばしてしまった少女に泣きなんでもらうために大人がポテトを与えたら、泣きなんで笑顔になった。ここで終わったらどこにでもありそうな商品広告の終わり方だけど、その後、この光景を見ていた他の子ども達もわざと風船を手放して泣きはじめたことで、最後にクスッと笑えるような終わり方にして好印象をもたせられる表現だと思った。
また、風船よりもポテトの方が子ども達が喜ぶ、という表現になっていると思った。マックを食べると機嫌が良くなる
赤い風船は、マクドナルドの赤を連想させて、女の子が風船を飛ばしてしまって、泣き叫んでいたけれど、ポテトを渡すと機嫌が良くなった。他の子供たちも、風船をわざと飛ばしてマックのポテトを貰おうとしている。コンセプトは、多くの子供たちがポテトを欲しがるということをアピールしているのではないかと思う。また、赤い風船がいろんなところで飛んでいるときに、マックを連想させているのではないかと思う。赤を見るとお腹がすいて、マック食べたいと思わせる感じになっていると思う。
あなたのそばにマクドナルドはいる
マクドナルドはどこにでもあることを風船を飛ばして表現しているところからこの表現を採用したのではないかと思いました。
風船より好きなもの
風船を大事に持っていた子どもたちでも、ポテトがもらえるとわかればすぐに手放すことができるという表現は、欲のままに動く子どもの純粋さを表現しつつポテトの美味しさも強調できるようだと思った。
子供を喜ばせるもの
赤い風船が飛んで泣いている子にポテトをあげたら喜んでいるので同じくらい子供にとって嬉しいものであるということ。最後みんな風船飛ばしているから風船より欲しいものであること。
ポテトの言い訳
子供は健康を意識するため普段からジャンクフードがなかなか食べれないため言い訳をすることで特別に食べることができる。言い訳したくなるほど美味しいポテト。
I love Mac
子供にとって特別な存在の風船をマックのお店に見立てて、色んな人がいる場所に風船が飛んでいて、マックの店舗数が多く人に寄り添っている店だと表現している。
普通の日常の中にマックの食べ物があると、日常が豊かになるというコンセプトであると思う。流される
コンセプトはわからないけれど風船がふわふわ飛んでいるところを見るという表現をしているということは風とは違って目に見える存在なのかなと感じた
風船よりポテト!
この広告のコンセプトは、「純粋な『 欲しい』」だと思う。
軽快なbgmにのり風船が色んなところを飛んでいく……
それを人々は目で追っている。
視聴者は、最初はなんの広告か分からないけれど、なんとなく風船はどこから来たのか、どこへ行くのかを、自然と考えてしまうだろう。
そして、映像を見ていると急に女の子の絶叫でbgmは止まり、風船がどこから来たのかが分かる。女の子がポテトを貰うと、周りの子達もポテトを羨ましそうに見て、風船を離して絶叫して、マクドナルドのロゴがでる。
これは、子どもの純粋な「いいなー」「僕も欲しいなー」という感情を分かりやすく表していてかつ、面白い広告だと思った。笑顔を繋げて
子供が手を離した風船から色んな人に繋がっていく構図そして最後にはポテトをあげた瞬間に泣き止む、それを見てその場の子供たちがポテトを食べたいがために風前を手放すとこで終わる。悲しいことから始まったものが色々な人の元へと伝わっていき最後には子供たちの笑顔と歓声で終わる。マクドナルドから広がっていく笑顔のようなものを感じた。
ポテトで元気になる
CMのように赤い風船を飛ばしてしまって悲しくても、ポテトによって元気になること
作戦通り
初めは一つの風船がいろいろなところを飛び回っているのかと思ってました。が、最後までCMを見るともしかして飛んでいたピンクの風船は全部違う風船だったのかな…?とも思います。
1人の子が泣いちゃって、マックのポテトをもらっているのを見て他の風船を持っていた子たちは(風船をなくしちゃえばポテトをもらえる…!!)と思ってしまったのでしょうね。そのくらい子供をやみつきにさせるほどマックのポテトは美味しいんだよということをCMを通して伝えたいのかなと思いました。いつでも何処でもマクドナルドは貴方の近くにいます!
最初私はふとした瞬間、街中にあるマクドナルドに心惹かれる瞬間があるように風船をマクドナルドだと考えました。
しかし、最後の子どもが風船を離してしまったからで、泣き止ませるためにマクドナルドのポテトで泣き止むところを他の子どもが同じように風船を離して羨ましがるのを見てマクドナルドに心惹かれている様を表しているポテトを食べたくさせるには
風船が飛んでいた=悲しいこと
悲しいことの後には良いことがないとオチ的にはいい感じに収まらない。
なので美味しいポテトをあげることで女の子が元気になって終わる…かと思いきや、みんなポテトが欲しいため風船を飛ばして嘘泣きをした。
これはポテトが美味しいから自分も食べたくなり女の子と同じことをしたのだと考えられる。
それだけポテトが美味しく魅力的だと言うことが伝わってくる。
視聴者もこのことからポテトが食べたくなるのを狙っているのだと思う。わくわく
風船はとても目を惹くものでみるとわくわくする。風船=おもちゃでわくわくするマクドナルドのハッピーセットを表してる
また風船を持っていない女の子が騒いでおり、これは自分も欲しいという気持ちを表していると考える。そして最後に待ってた風船をみんなが離しているところから平等性を表してると考える。
このことから平等に楽しめるおもちゃがコンセプトだと考える。ポテトがいい!!
赤い風船を見かける人みんなが注目している。その風船を無くしてしまった女の子が泣いているが、マクドナルドのポテトをもらって泣き止む。
みんなに注目されるような大切な風船を無くしてもマクドナルドのポテトがあれば大丈夫。また、最後に子供達が風船を手放している様子から、みんなも食べたい、欲しい!!僕もポテトがいい!そんな様子が伝わってくる。風船の旅
子供たちの叫び声が、風船の空気が抜けた時の音を表現しているのかなと思った。
風船が空中を飛んでいてみんながそれに注目していたのは、マックがあるとみんな喜んだり、「マック食べたいな」みたいな気持ちになるのと同じ気がした。人々を喜ばせること
子どもたちが笑顔になったからです。
マックの食べ物を食べたら色んな人に喜んでもらうことだと思いました。プレゼントより欲しいもの
子どもが貰えば喜ぶ風船を手放してまで欲しい魅力のあるマックのポテトを際立たせる表現であるため。
協調性
仲間外れになっている人がいないように協力する。
あっ!!!それはっ!!!
ふわふわと、赤い風船が、街中を漂っている。
仕事中の人も、何かを練習中の人も、家でくつろいでいた人も、
それが視界に入ると、誰もが手を止めて、「あっ!!!」と思いを馳せている。
その思いとは、なんだろう?
ただただ、赤い風船に目を奪われただけ?
あるいは、風船を無くした子どもがどこかで泣いているかもという心配や同情?
それとも、何かまったく別のことを?
風船を手放してしまった子どもは、案の定ギャン泣きをしていた・・・が、
それを手渡された途端に泣き止み、笑顔になる。
その様子を見ていた他の子どもたちは、
「私もそれが欲しい!」と、風船を手放してギャン泣きの大合唱が始まる・・・
子どもたちが、風船よりも欲しかったものとは???
それは、マックのポテトだった!!!
マクドナルドは世界中にあって、
そのポテトも、誰もが食べたことのある、親しみのある食べ物だ。
もはやマックは、ファストフード店ではなく、
「誰もが笑顔になれる存在」であることを、伝えようとしているのだ。
そして、街で赤い何かを見つけたら、
マックに来て(ポテトを買って)ね!という、
メッセージが込められているのだと分析する。悲しみと喜びは表裏一体
風船を飛ばしてしまった女の子は大事な風船が無くなってしまって悲しい気持ちだけど、その風船を見てほんのり嬉しい気持ちになる人はいっぱいいる、そんな日常の小さなことでもいつもと違うことがひとつでもあったら何だか気分が変わるんじゃないかということを表している。そしてそれはマックのポテトを食べるだけでも変わるんだと伝えたいのではないか。
マックのポテトってなんか食べたくなるときあるよね
ふとしたときにマックのポテトが食べたくなることを、人々の視界に急に風船が現れるという表現をしている。泣いている子がポテトをもらって泣き止む描写があったが、そのときは近くにいた子が全員風船を持っており、ポテトを見た瞬間食べたくてたまらなくなったことを表現している。最後は全員風船を手放して叫ぶ(おそらく泣いている?)ことで泣いていた子と同じようにポテトを貰おうとしているのではないかと考えた。
風船よりポテト(花より団子)
風船がふわふわと各地を巡っているところから、旅行系の広告かと思った。
風船が飛んでいる間に流れる陽気で跳ねるような音楽が急に切れたかと思えば少女の絶叫。
周りの子供たちが例の風船と同じ風船を持っていることから少女は風船を飛ばされてしまって悲しんでいるのだとわかる。
少女の元へ大人が来るとポテトを手渡され、少女はコロッと泣きやんでご機嫌に…(子供は扱いづらいのか扱いやすいのか…)
ここでようやくマクドナルドのポテトの広告だ!とわかる。
風船を飛ばしてしまった少女がポテトを貰ったのを見た周りの子供たちはアイコンタクトを取り合い、みんな揃ってポテト目当てに風船を犠牲にした。
⇒風船を犠牲にしてまでポテトを得たい!ポテトはみんな大好きなジャンクフード!
風船を与えるよりもポテトをあげた方が子供は喜ぶんじゃない?や、子供が不機嫌になっちゃったらマクドナルドのポテトがご機嫌にしてあげるよ!だから買ってね!という保護者へ向けたメッセージとマクドナルドの自信を感じる。注目
皆あの風船に注目していたのと最後に風船をなくした子が騒いでいたの様子を見て他の皆も真似をして風船を飛ばして騒いでいたから。
この美味しさに勝るものはない!
風船を飛ばしてもマックが欲しい気持ちが買ってしまう。
食べ物は人を幸せな気持ちにさせる
嫌なことやうまくいかないことがあった時に自分の好きなものを食べると気が紛れて良い気持ちになると思ったから。
ハッピースマイル
泣いてる子供も美味しいマックを食べればいつでも笑顔になれる。
マックの美味しさが知れる。なら私達も
風船を貰ったのに何かの拍子に飛んで行ってしまったことは誰しもあるだろう。すごく悲しかった気持ちを最後のシーンまで取っておいて、大人との気持ちの差を表現しているのではないか。大人からしてみれば大したことなくて、風船の代わりにポテトあげるから機嫌直して?というのを言葉を使わず表現していると思った。それを見てそっちの方が羨ましくなった子供たちが、同じようなことをしてポテトを貰おうとしているのが、子供たちの心理を使ったものではないか。
風船よりポテト
全然分からないけど、最後風船を手放してしまった女の子が泣いてそれをポテトでなだめる光景を周りの子供たちも見て自ら手放して泣き叫ぶという誰もが欲しがるポテトというコンセプトだったのかなと。
マックCMの企画書
見つけたら必ず目につくというのを風船と人で表している
ポテトはとっても魅力的!
赤い風船は人の目によくつき、さまざまな人のところを飛んでいます。それはマクドナルドを表していると思います。
マクドナルドのキャラクターとしている「ドナルド」がピエロなこともあり、ピエロが子どもに渡しそうなものと考えると風船が思いつきます。そこも考えられていると思いました。
赤い風船を放してしまって泣いている女の子のところにポテトを差し出したら、周りの子たちが大事に持っていた赤い風船を全て放してポテトを食べていました。子どもからしてみて風船はとても魅力的に見えます。しかしそれを簡単に手放してしまうほどポテトはおいしい、魅力的だ、ということを表現していると思います。また、その後から飛ばした赤い風船は1番最初に出てきた赤い風船のように、今あるマクドナルドのように自然と人の目につくだろうと思いました。風船を飛ばしてしまった子はどうしたか
1人の子供が風船をどこかに飛ばしてしまい、泣いていると大人の人がポテトをくれて泣き止む。それを見た他の子供達も風船よりもポテトの方がほしくわざと風船を飛ばして騒ぐ。それほど、風船よりもみんなポテトが食べたいという事を表現していると思った。
風船の持ち主
最後まで見ないと何の広告か分からないというのは視聴者の興味を引く。風船を離してしまった女の子にマクドナルドのポテトを渡して笑顔になるところを見て、周りの子たちも皆風船を手放すのはそれだけポテトが羨ましい、欲しいということで、マクドナルドが持つ力を表現されている。
泣く子も泣き止む
子供に大人気ということを強調したかったのだと感じました。
風船が飛んでいるところの意図はよくわからなかったのですが泣いている場面は泣いている子もマックを与えれば泣き止むことを伝えたかったのだと思います私も!
子どもが風船を手放してしまい、泣いていた。その子供を慰めるために大人がポテトフライを渡し、無事子供は満足気にポテトフライを食べる。そのポテトフライを見て、他の子供も羨ましがり、全員風船を手放し泣く。
誰かが食べていたら羨ましいなと思わず思ってしまうポテトフライを表したかったのでは。笑顔がにろがる
赤い風船を笑顔に見立て、泣いてる子どもにマックの赤い箱に入ったポテトを渡すことで笑顔になる
空腹
他の人が食べていると自分も買って食べようかなと思う時があるから。
どこにでもある
背景が全体的に暗くなっている分、飛んでいる風船が目立つようになっている。風船の色には赤が使われていることで一瞬に目に入るように興味を持つような色にされている。コンセプトは、遠くても近くても何が浮かんでいるのかわかるのでどこにでもあるということを強調している。
一口一口が楽しい
風船のイメージとマクドナルドのシンボルカラーを組み合わせ、ブランド認知を高め、リラックスした雰囲気を伝えています。赤い風船の明るい色彩が目を引き、見る人の関心を引き、楽しい鑑賞体験を演出します。
マクドナルドをみんなの元へ届けたい
赤い風船=マクドナルド
赤い風船は様々な場所や人、動物の元に旅をしているように見えました。そして最後にはマンションに住む女性の近くまでやって来ました。この表現は、マクドナルドがどんどん進出していて、今では身近なお店になっている。ということを表現していると思いました。掴みに行くのは風船じゃない。ポテトだ!
まず最初に見たとき誰もが風船に目がいく。そこで子供が泣いた瞬間BGMが止まるとあっという間に見た誰もが子供に目がいっただろう。その子供がポテトを手にした瞬間泣くのが止まった。子供が泣くのが止まるぐらいすごい商品だと衝撃を与えた。
そして、なぜ最初に風船を見せたのだろう。ポテトというと手が汚れるイメージがある。そんなポテトを風船を手放したくなるぐらい(手を伸ばしたくなるぐらい)食べたくなる。ということを表現したかったため風船にしたのだと考える。幸せをみんなに
みんな、飛んでいる風船をみて羨ましそうな目で追っていた。最後には1人だけ風船を持っていない少女が現れ、自分だけ持っていない事に泣いていた?のか、女性がポテトを渡してあげて喜んでいた。
ポテトを手に入れるには…
元々は、1人の子供が風船を手放してしまって大泣きしているところポテトですぐ機嫌を治した。それを見た他の子供達が大好きな風船を手放してまでポテトを欲しがっていたから
繋ぐ風船
赤い風船が色んな人の前に飛んできて、風船が人と人を繋いでいるのかなと思いました。
感激
子供の叫びからわかると思われますが、叫んでおります。その叫びは感激して叫んでいるのだと思われます。自分も叫びたいことがたくさんあります。それは嬉しいときもありますが悲しいこともあります。
身近なところにマックがある
ピンクの風船はマックのお店を示している
空腹
風船は空腹を表している。最後に泣いていた女の子がポテトを食べて泣き止んだあとに、周囲の子どもたちが風船を持っていたことは女の子を見て空腹が刺激されたからだと考える。
マクドナルドはいつでもそばに
赤い風船が風に揺れて色んな人の目に留まり最後に、女の子が離してしまったものだと分かり、大人がマクドナルドを渡して泣きやみ、そうすればマクドナルドが食べられると思った子どもたちも手に持っていた風船を離して泣いて、マクドナルドをすぐに食べたいという気持ちが伝わる広告
子供たちを虜にするポテト
風船を色んなところでふわふわさせることで、一見なんの広告か分からず、先が気になって見入ってしまう広告にしていると思う。
マックの魅力を直接伝えなかったのは、視聴者に考えさせることで流し見されることがなく印象に残るものになるから。
また、最後の子供たちの絶叫はふふっと笑えるものになっていて見ている人が楽しい気持ちで終われる。
コンセプトは視聴者を飽きさせない、面白く魅力を伝えるマクドナルド新CM
序盤から画面に必ずあったり同じ画面に映る人々が必ず目で追ったいたりとかなり重要そうに表現されていた赤い風船(赤なのは目立つしマクドナルドと言えばのイメージがあるから?)が実はなんでもない幼子が手放してしまったもので、その幼子も泣き叫ぶほど大切な風船として描写していたのにポテトを渡しただけで嘘のように大人しくなり、それを見た周りの子たちも同じく大切そうにしていた風船を一斉に手放してポテトを欲しがっている様子から、マクドナルドはそれだけの力があり、かつ人々に大切にされていることの暗示かなと思った。
ふと目を奪われる"赤"
映像の人々と同じように私も街中を飛んでいる風船を見たら目を奪われる。この赤色の風船が道路を走っていると一際目立つ赤色のマックの看板を表現しているように見えた。
子どもたちとマックのポテトとの出会いが人々と風船の出会いに繋がったと解釈できることから、風船はマックの店舗そのものを表し、その輪が空を飛ぶ風船のように広がっていくというコンセプトに思えた。ターゲット層の印象に残す広告とは
一目ではどの広告か分からなくしたり、子供の甲だかい悲鳴を入れることによって広告動画に注目させる目的でこの表現を採用したのではないでしょうか。コンセプトは印象に残る飲食体験だと思います。
赤い風船が見える世界
マクドナルドが子供達にとって元気の源だということを表現している。
「はちみつはとれないよ?」
子ども時代に味わう、ぼけっと手を離して飛ばしてしまった瞬間の悲しみといったら……!
教室でアカペラ歌唱と同レベルの、深い絶望 & 地獄絵図になりそうな空気をも、1本でスマイルに。
高層ビルの並ぶ街中から、住宅街、娯楽もないのか道路で遊びはじめるど田舎に、砂漠地帯まで。
それぞれに流れる「バラバラな日常」の中で、
頭の片隅にふわふわと漂ったり、見かけたりする「お気に入り」の存在は
年齢も国境も超えてみんなが共有できて、どこでも変わらない。
広告でアピールしたい「心が躍る、安心感」という矛盾したキーワードを、風船に重ねて飛ばした理由は、
その時の風向き次第でどこへいくかは決まってないけど、それを膨らませている中身は不安じゃなくて「どこにでもいける、絶対的なわくわく感!」が詰まっているから。
「夢を見ながら好物をお腹いっぱい食べて幸せになった彼」
と奇遇にも同じ配色をしているこの店では、
いつも手頃な距離感で、"わたしのHappyのかたち"を地球の人々にクマなく届けてくれる。オールプレイスマクドナルド
・様々な場所と人の前で赤い風船が舞っていった。
・子供が赤い風船がなく、叫んでいたらポテトを貰えた。▶︎他の子達も欲しくて叫ぶ。
→赤い風船は、この広告においてマクドナルドを象徴するものと捉えた。
そこから、どんな場所でもどんな人でもマクドナルドが近くにあり、利用出来る。また、食べたくなるものであるという旨の広告だと考えた。みんな大好き
1人が風船を飛ばしてしまって泣いていたらポテトをもらってみんなもマクドナルドのポテトの方が好きだからです。
コンセプトはみんな風船よりポテトが欲しいです。子供向けメニューの存在を知らせる
この広告で1番印象に残ったのは赤い風船と泣いていた子で、そのどちらも子供というキーワードが関係していると考えた。マックと子供というとハッピーセットが浮かんできた。
マックのメニューは一般的な大人が食べる量で売っていたが、この広告は子供向けのハッピーセットの存在を知らせるためのものだと感じた。珍しい日
飛ぶ風船を見て(飛んでいることが)珍しいと思う人、風船をなくしてしまった子はポテトを食べられた。風船がなくて泣いていただけなのに、ポテトを食べられて珍しい。そういうコンセプトだと考える。
マックを届けよう
あの赤い風船をマックだと考えて、その赤い風船が老若男女問わず様々な場所に現れているということから、私たちの日常生活の傍にはいつでもどこでも「マック」があるよというメッセージを伝えたいのだと思った。
また、赤い風船であるのは様々な場所に届けるというので風船は自由度が高い(どこでも飛ばせられる)のと風船はなんとなくポップでワクワクさせるような印象があるため使用されたのではないかと考えた。身近な幸せ
掴めそうで掴めない幸せを風船に例えて、その小さな幸せを離してマックを食べれば、もっと大きな幸せを手にする事ができる。小さな幸せを離して大きな幸せを手に入れる。