もうちょっと設定練った方がよいと思いますよ
大切なスーパーレターなので、可能な範囲で結構ですので、質問者の方が置かれている状況や、この質問回答のやり取りなどを通じて達成したいことなど、具体的な背景情報を記載いただけるとより効果的な回答ができます。 ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
そういう怪しいファームが色々あるのはわかるのですが、「実態はただの高単価SIer」の部分だけが妙にひっかかっています…。
ぜひ「ゆる転職」ポチってくださいな!
誰も「PMO案件ばかりやっていればいい」、「PMO案件以外は意味がない」
とは言っていないですし、
「PMO経験の方が他の経験よりも選考で評価される」
なんてもっと誰も言ってないですよ。
斜に構えず、なんでもやれるようになりましょう。
PMOはあくまで数多ある評価されるスキルや経験のうちのひとつですよ。
今はオペレーションコンサルの需要が高いですからね。
スキルマッチを見極める前に、まずは会社やポジションを認知してもらって、応募の意思を持ってもらわないことには採用活動が進まないので、ちょっとでも興味があるのであれば話くらいは聞きに行って損はないはずです。
実際応募するかどうかはまた別の話ですしね。
通過率は…面接が始まったあとは募集経路は面接官側はほぼ見ないので影響はないですが、コンサル特化ではない総合エージェント会社の方がある種雑にエントリーしてしまう事例もあるにはあるので、コンサル特化エージェントやダイレクトスカウトの方が書類の通過はしやすいのはあると思います。
今日のオススメファームはクオンツコンサルティングです!
おや、経験の軸が広がりそうな話ですね…?
というのは一旦置いておかせていただいて、そうです4/9に六本木ヒルズ28Fに出没するんです!
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たぶんあなたの方が気持ち悪いと思います。
自分の人生を生きた方がきっと幸せになれますよ。
多少のプライベートな用事はやむなしとは思うので、そういう振る舞いが発生する頻度や影響度次第かな、と思います。
数日単位、週単位などで〆切を設定し、スタッフ個人の責任範囲で完了させる計画を立てさせ、その通りに回っている、たまに残業できない日があったとしても翌日の朝と夜とか、その集中にリカバリする計画も立てさせるとか、自律的に進捗コントロールできるよう指導するあたりからじゃないでしょうか。
全員限界まで残業しても遅延が終わらない状況であれば、それはもうプロジェクトマネジメントが崩壊しているので、さらに上位者にエスカレしてテコ入れしてもらうべきかと。
水見式で水蒸気爆発起こせるくらい目指してください!
タイトルによるでしょうけど、若手をそういうアサインの仕方するメリットがあまりない&このご時世労務管理的にものすごく怒られるので、そこまであるあるでもないんじゃないでしょうか。
シニマネくらいになるとアサイン割合なんてあってないようなものなので、どこに何パーセントなのかよくわからなくなりがちですけども。
あんまり読んでないですけど、たまにピンポイントで追いかけたくなる記事があったりするので、そういうときのために契約はしています。
そうですそうです。
それくらいのゆるさからコツコツやって習慣にしていくのが大事です。
そのキャリア観ならまだまだキャリア形成の中盤に差し掛かったところくらいかと思いますので、ぜひゆる転職でゆるく備えてチャンスを効率的に掴んでください!
時間が経てばチーム構成が変わっていたり、そもそも大きな組織再編が起きていたり、なんてことはザラにあるので、出戻りの際は新しい環境に飛び込むくらいのお気持ちでいた方がなにかと楽ですよ。
きっとまたすぐその環境に馴染めるでしょうから。
この先の社会人生活をどういう目標でどんな感じでワークとライフを行き来しながら納得感を持って働いていけるか、を考えているようであれば、今からでも遅くはないですよ。
年収アップ的なキャリア形成だけでなく、自分が望むキャリアの在り方を言語化し、それを手に入れるための準備を怠らず生きていこう、というテーマの本でもあります。
そのキャリアであれば、割と好きなところで好きなことをやりながら働いていけるんじゃないかと思いますので、今のところは「今のスキルセットにもうひとつ追加するとしたら何が一番面白そうか」で考えて、それに一番近いユニット/ポジションのオファーを受けるとよいのではないでしょうか。
スタンプや人脈集めも大事ですけど、自分のスキルセットを面白い感じに育てて今後の独立に備えるのもよいかと。
ドラッカーさんによく引用されている「3人のレンガ職人」の話そのものなのかな、と思います。
目の前の仕事をどう主観的に捉えるかで、仕事への取り組み方や、成長速度、モチベーションなど色んな物事が大きく変わっていくので、常に視座と意識は高く、自分の仕事に誇りを持って生きていきたいものですね。
環境を変えることで納得感が得られるのであれば、それを目指すのも良いかもしれませんね。
大手ファームは上にいけばいくほど、数千~数万人の組織を維持・拡大するための食い扶持をどうやって安定的に確保するのか、という産業的な話にどうしてもなってくるので、それを是として生きるか、そうでなければ少数精鋭の組織で自分たちの価値観を軸として働く道を選ぶか、なんだと思います。
そういう出会いがあることをネットの片隅から祈っておきますね!
基本的にお金がたくさんある業界の案件は期待値ものすごく高いところから始まるので、金融がキツイのはキツイです。
みんな違ってみんなキツイですね…。
案件として少人数で短期集中のデリバリーが多いのか、大規模で長期継続のデリバリーが多いのか、という観点もありそうですが、金融は金融でメインフレームの更改とか、統廃合しすぎでスパゲティもびっくりするくらい絡まりあった業務と組織とシステムを解きほぐすネバーエンディングPMIとか、製造は製造で工場の現場までミリミリしにいくERP導入とか、公共も謎の慣習や制約だらけの自治体書くやら国家規模のイベント運営やら、みんな「ウチのインダストリーは大変だ…」って思ってると思いますよ。