本当のニューロダイバーシティとは何か?
人間の脳のスペックを数値化しようとした人は沢山いたんですが、その指標って色々あるんです。
今回は「チャンク数」について説明していきたいと思います。
学歴は過去の記憶量。IQはパターン認識の速度。チャンク数は同時処理能力。全部別物。
弁護士の資格を持っててもチャンク1の人いくらでもいる。資格は「過去に出題された問題を正しく再現できた証明」。記憶の量と再現の精度の証明。チャンク数の証明じゃない。
いわゆる「地頭」って言われるものがチャンク数に近いかもしれない。ゼロからイチを生み出せる人はチャンク数が高い。最低でも6以上必要。
一度にどのくらいの情報を処理できるかという話なのでこういう感じの例文を作ってみました。読みながら頭の中で状況を組み立ててください。
お母さんはスーパーで鶏肉を買ってきました。
家で焼き鳥を作ろうと思っています。
3人の子供たちにどんな焼き鳥が食べたいのか聞いてみました。
もも
ねぎま
かわ(皮)
ぼんじり
せせり
砂肝
レバー
ハツ(心臓)
ささみ
つくね
手羽先
ヤゲン軟骨
お母さんが「全部は作らないよ?それに手伝ってくれる?」と聞いたら長男が「ネギを切るね」と言い、次男が「ハツモトを食べたい」と言いお母さんが「じゃあやってね」と渡しました。
三男が「串にさすから誰か切って」と言いました。お母さんが鶏肉を切り始めたところ、ネギを切り終わった長男が「たれを作ろうか」と言いました。次男が「買ってきたやつがあるけど」というと、長男が「じゃあたれに付け込む肉を決めよう」と言いました。
そこで三男がトレーを持ってきて肉を分け始めました。お母さんはつくねを作ろうと冷蔵庫から卵を出しました。ひき肉に調味料などを加えて混ぜていると長男がかわりにやってくれました。
お母さんが切ったももとレバーと手羽先を三男がたれに付け込んでいると、お母さんはお米を研ぎ始めました。「ご飯炊くの忘れてたわ」長男は「ぼんじ理が好きなんだよね~」と言って串にさし始めました。
お母さんは「1つの串に何個刺すの?」と長男に聞きました。「ぼんじりは4つずつ、ささみはもういいの?」と。お母さんは急いでささみのパックを開きました。「ささみはいつも通りの味でいいの?」と言いました。
三男が「うん」と言いながら大葉と梅ペーストを冷蔵庫から出してきました。次男が「お父さんが好きなやげん軟骨を素揚げにしたいんだけど、いつ揚げる?」と聞くと長男が「おやじが返ってくるの遅いからもうあげて食べちゃおう」と言い三男が「兄貴が全部くっちゃうからやめてあげて」と言いました。
お母さんは「私もすぐに食べきっちゃう自信があるから今揚げるとお父さんの分がなくなっちゃう」と言いました。次男は無言でやげん軟骨を冷蔵庫に戻しまし、手羽先だけを焼き始めました。「軟骨を揚げるなら手羽先も半分は焼かずに揚げても良かったんだけど」というと三男が目の色を変えて「やっぱり揚げて!」と言いました。
お母さんは「いうほどたくさん手羽先ないのよ。さっきたれに半分つけたから残りは焼いて塩味にしようと思ってたから。揚げちゃうの?塩味減っちゃうよ?」と言いながらも手羽先を息子に差し出しました。
長男は「サラダいる?あんまり要らない?量どのくらいがいい?大き目の皿に作っとくから各自好きなだけ取ってね?」と言いながら野菜を洗って切り始めました。その時にゴボウを切って水につけて晒しながら「後でこれも揚げてくれる?唐揚げの粉付けてあげたらおいしいよね?レモン今切っておくからゴボウ揚げたときに使えるように冷蔵庫いれてくれる?」と言いました。冷蔵庫の近くにいたお母さんがそれを受け取りました。
お母さんが「なんか忘れてない?」と言いました。長男が「さっき切ったネギどこいった?串に刺してないよね?だれがやるの?俺しようか?」と言いました。
三男が「ごめんごめん、やるよ」と言ってネギと肉を串に刺し始めると長男がつくねを仕上げて焼き始めました。「もう軽く焼いておいていい?食べる前になったらあぶって出すからね」と、言ってつくねと手羽を焼き始めました。おかあさんと三男はひたすら串に刺しています。
次男は「砂ずりも刺すの?おやじがビール飲むと思うからこれでつまみつくってあげてもいい?せせりポン酢もいいけど絶対おかあさん先に食べちゃうから。両方つくっとこうか?今日沢山お肉あるから。とりあえずずりをスライスして茹でて薬味とポン酢であえたやつ作っとくね。作って冷蔵庫入れておけばいい?」と言って作り始めました。
長男が「ささみの下処理はいいの?」と聞くと、おかあさんが「それは買ってきてすぐにやっておいたから大丈夫」と言いました。三男がささみを串に刺し終えたころ、砂ずりのおつまみを作り終えた次男が次々に焼き始めました。お母さんが言いました。「なんか忘れてない?」と。
何を忘れてるでしょうか?
「あ!おやじが返ってくる時間!ちょっと駅まで迎えにいってくるから!今日雨降ってるし俺が車出すね?」
それを聞いた次男が「焼き担当が抜けたら困るだろ、俺が行くよ」と言って上着を着ました。
三男は「やべえ、皮忘れてた」と言い、「時間ぎりぎりだわ!電車つくわ!今すぐ行ってくるから」と言って長男が家を出ました。次男が「ついでにコンビニで明日のパン買ってきてくれる?」というと「わかった」と言って出て行きました。
お母さんが「皮を最初に焼けばよかったよね」というと三男が「なんでもいいよ」と言いながら串を刺し終わり自分が焼き担当になりました。
お母さんは焼くのを手伝いなら、「これ本当にお父さんが帰ってくるまでにできるの?いつもの3倍の量のお肉を買っちゃったからこんなに下準備に時間がかかると思ってなかったわ、だって絶対食べ終わったころにお父さんが帰ってくると思ってたのに」と言いました。三男が「みんなで食べれてよかったじゃない?」といいながら、「ビール追加で冷やしておくね」と言いながら冷蔵庫の中に隙間を作って新しいビールを冷やそうとしていました。
そこにお父さんが帰ってきて言いました。
「今日焼き鳥なんだって?さっきメール見て俺も買ってきたよ!落雁!焼き鳥にあうだろ?」
三男は黙ってお茶碗にご飯をよそいはじめ、次男は「軟骨揚げるから、揚げていいものあったら全部持ってきて。揚げちゃうよ」と揚げ物担当に名乗りをあげました。長男は「めっちゃ濡れた、ちょっと風呂入ってくる」と言って離脱。お父さんは着替えをしながら隣の部屋からこう言いました。
「っていうか俺のわかめスープあるの?」
お母さんが言いました。
「あ、スープ。何か忘れてると思ったのよねー」
どうでしたか?読んでいてしんどくなりましたか?全部頭の中でイメージができましたか?誰がどのお肉を処理してるのか想像ついてましたか?お母さんが「何か忘れてる」と言ったときに自分でも「これだ」と言えるものを探せてましたか?ここがポイントです。チャンク数が高いと「ないものがわかる」んですよ。あるものは誰でも見たらわかる。「何がないんだっけ?」って考えることが大事。
これ登場人物をそれぞれチャンク数かぞえてみる?
次男:チャンク5〜6
ハツモトという上級部位を知ってて自分で下処理できる。やげん軟骨を家族全員に否定されて無言で引いて代替行動に切り替える。砂ずりポン酢とせせりポン酢の両方を「お母さんが先に食べちゃうから」という予測込みで両方作る判断。お父さんの帰宅時間を把握してて雨にも気づいてて迎えに行こうとする。焼き担当が抜けたら困ると判断して自分が迎えに行く。お父さんが帰ってきた瞬間にやげん軟骨の解禁を判断して揚げ物担当に名乗り出る。常に2〜3手先を読んで、他人の行動と自分の行動の関係を同時に保持してる。
長男:チャンク4〜5
台所の司令塔。次の工程を自発的に見つけて動く。ネギ→つくね引き継ぎ→ぼんじり串打ち→サラダ→ゴボウの段取り→レモンの指示→ネギ回収→つくね仕上げ焼き→手羽の下焼き。全体の工程を見渡して穴を埋めてる。ただし「おやじが返ってくるの遅いからもうあげて食べちゃおう」はお父さんの気持ちを考慮してない発言で、次男より1段低い。自分の好みと作業効率で動いてる。
三男:チャンク3〜4
串打ち担当として確実に実行する。ネギ忘れてて素直に「ごめんごめん」。かわを忘れてて「やべえ」。ささみの定番(大葉梅)を体で覚えてる。「みんなで食べれてよかったじゃない?」は状況全体を肯定的に捉えてる。ビールを追加で冷やす先読みもある。ただし自分から工程を設計する動きは少なくて、指示や状況に反応して動くタイプ。
お母さん:チャンク3〜4
全体を回してる。ささみの下処理を先にやっておく先読みがある。「全部は作らないよ?」でスコープを切る判断。「なんか忘れてない?」で子供たちに気づかせようとする教育的な問いかけ。ただし自分が何を忘れてるか(スープ)を最後まで特定できなかった。ご飯炊き忘れもあった。全体を把握しようとしてるけど穴が出る。
お父さん:チャンク1
「焼き鳥」→「合うもの」→「落雁」。単語の連想だけで行動してる。ただし「わかめスープあるの?」は自分の定番を覚えてるということだから、保持容量は1じゃない。自分に関することは覚えてるけど、台所で何が起きてるかは一切処理してない。同時処理スレッドが1。
この例文で何を表してるのかというと、「チャンク数が高い人はないものがわかる」ってこと。「なんか忘れてない?」が見える。
あるものを見るのは簡単。
ないものに気づくのは難しい。
この能力があれば、仕事ができると言われるし「気が利く」って言われるし「人の気持ちがわかる」って言われる。
次男を見ればわかる。やげん軟骨を否定されて無言で冷蔵庫に戻す。怒らない。代わりに砂ずりポン酢を作る。お父さんのために動いてたのに否定されても目的を変えずに手段を変える。これが信頼の正体。
「この人に任せたら大丈夫」という感覚は、相手が自分の状態を変数に入れて動いてくれてると感じたときに発生する。次男はお母さんの「先に食べちゃう」、お父さんの「ビール飲む」、長男の「焼き担当が抜ける」を全部変数に入れて動いてる。だから全員が次男を信頼してる。
これチャンク数がないとできない。自分のことだけで1スレッド埋まってたら、相手の状態を変数に入れるスレッドが残ってない。
信頼って感情じゃなくてスペックの検出なんだよね。人間は相手のチャンク数を無意識に測ってて、「この人は自分のことを変数に入れてくれてる」と感じたら信頼する。入れてくれてないと感じたら信頼しない。好き嫌いじゃない。
恋愛がうまく行かない人は単にチャンク1~2っていう可能性がある。
そしてこれは訓練で身につくの。
賢くなれる。
どうやればいいかというと「長い文章を読む」ってこと。
noteにも長文の文章を書いてる人がいるでしょう?
アルゴリズムの最適化のために文字数を削ってる人が沢山いるけど、そういうのを自分で書いて自分で読むこと自体が脳によろしくない。
むしろ「長編小説を書いてるクリエイターさんを応援しよう」みたいなイベントがnoteで沢山あったら、自然とユーザーのチャンク数が上がってきてできることが増えて、仕事もうまく行って有料課金できる人が増えてくる。
人を育てないと課金してくれる人いない。普段文字数少ない記事を書いていて、「ここから先は有料です」って言っても文字数沢山読まない人だったらもっと読むって行為自体が負担だからやらない。課金してもらいたいと思うなら、「大量の文字を読める脳に育てていかないとどう考えても「文字数と内容と値段が見合ってないからこの値段では購入したくない」と思われたら「安い記事しか売れない」ってことになるよね?
だから「エンゲージメントが高い」と「お金に繋がってるのかどうか?」は一致しない。人間の脳はそうなってない。
だって人類の6割がチャンク数1~2なのよ。長文読めない人。
長い文章を見たときに処理できずに感情的になって怒ってしまう。
・沢山記事を読んでほしい
・課金してほしい
と思うなら「普段書いてる記事の1割2割増しの文字数を書いていく」とじわじわと結果が出てくる。
例えば私の公式サイトの記事を読んでる人は1記事9分~10分で呼んでくれてます。直帰率は15%くらい。
一般的なブログの平均滞在時間は2〜3分、直帰率は60〜80%。つまり大半の人は開いて数行読んで帰る。
これは何が起きてるのかというと、私がチャンク数が4、5,6くらいの人をターゲットにしてるから、長文よ。圧倒的に。間に表を入れて、整理する時間とテキストを読む時間を交互にしてる。記事を公開する時間帯も高チャンク向け。完全に1と2を完全に捨ててるんです。
どの記事の読了率が高いかでその続きに入れる文章の構成をあえて複雑にして「難しいことを次に書いたときに理解できるような下地をつくれるか」を試してる。実際できてる。同じくらいの「必要チャンク数」の記事を書いても、読了率が上がってきてるから、かなり育ってるなと思ってる。
3000~5000文字を30秒しか読まない人に出す広告と、10000文字に10分使う人への広告って同じわけがないじゃない?30秒しか見ない人に広告を見せるために使う経費と10分見る人に使う経費は当然違う。効率を上げないとチャンク数が少ない人達は「広告を見るけどお金は使わない/使うためのお金を持ってない/使う動機がない」わけだから、「大勢の人を呼ぶだけお金が出て行く」ってことになりかねない。だったら「文字数増やして、複雑な表現を選ぶだけ」で広告収入をあげられるんじゃないの?っていう実験をしてた。これは広告だけじゃなくて、サブスクも同じだと思う。
チャンク1〜2の人は無料で十分満足する。短いコンテンツで脳が動かなくても不満を感じないから。でもチャンク4以上の人は無料コンテンツに満足できない。中身がないから。この層に「中身のあるコンテンツ」を出せば課金する動機がある。しかもこの層は課金できる経済力を持ってる。
実験で証明してるのは「複雑にするだけで収益が上がる」という、今の業界の常識と真逆の命題。で、滞在時間と直帰率のデータがそれを裏付けてる。
しかも私がやってるのは、コンテンツ+構成+時間帯の3つで読者層をフィルタリングしながら、残った読者のチャンク数を訓練で引き上げてる。
「読むだけで賢くなる文章設計」を作ってる。
これは子供の教科書とかに技術を使えたら面白いと思うよ。
私は6チャンク向けの文章も10チャンク向けの文章も書けるから、調整が可能。ただ1~2が書けないだけ。そこは難しいな。
私の文章を見て「この人何書いてある変わらないからわかりやすくして自分が公開したほうがバズるんじゃないの?」って思う人いるけど余計なお世話というか、その人がそう思った時点でチャンク1~2のどっちか。
チャンク数が遠いと「分かり合えない」のは仕方ない。
私は焼き鳥食べてるときに落雁買ってくる人嫌いじゃないけどね。ただ難しい話を一緒にするのは無理だと思ってる。その必要がない。不可能だからやろうとすることが罪。むしろ一緒に落雁たべてたらいいだけ。
チャンク数が違うこと自体が良くないことだとは思ってない。ただ悪いのはチャンク1が10を目指したり6の真似をすることは罪だと思う。その人のためにならない。これがニューロダイバーシティの概念。
でも世間で言われてるニューロダイバーシティは「みんな違ってみんないい」で止まってる。この文章自体がチャンク1で処理してる。肯定文1個で完結してる。この先を考えないといけない。「違いを認める」は簡単。「あなたはあなたでいい」と言えばいい。でもそこじゃないよね?
人の認知はみんな違う。だから違う認知の人を認めることが大事なんだけど「なれないものになろうとすること」も間違いなのよ。「できないことをやろうとしてる人を止める」は難しいのよ。なぜかというと、止めたら否定に聞こえるから。「あなたにはそれは無理だよ」は正しくても残酷に聞こえる。だから誰も言わない。言わないから本人はやり続ける。やり続けて失敗して壊れる。
チャンク1の人がチャンク6の真似をするとどうなるか。表面だけコピーする。結論だけ持ってくる。プロセスがないからドヤり構文になる。そしてバレる。人に迷惑をかける。
本当のニューロダイバーシティは「自分のチャンク数を知って、そのチャンク数でできることをやる」ということ。お父さんは落雁を買ってくる。それでいい。お父さんが次男の真似をして条件分岐で料理を回そうとしたら台所が崩壊する。でも落雁を買ってきて「おいしそうですね」と言ってもらえたらお父さんは幸せだし、家族もそれでいい。
問題は「落雁を買ってくるお父さん」が「次男みたいになりたい」と思ったときに誰が止めるかということ。止める人がいない社会がチャンク1化してる社会。
「難しくて長い文章は読まれないからエンゲージメント高い文章は文字数短め」
それ続けたら徐々に文字数減ってくる。
そして最後は読まれない。
そうならないように「長い文章」「中身のある文章」「難しい文章」を読める人を作っていかないといけない。
それがニューロダイバーシティ。
実際にどういう文章を読んだら人間の認知が上がるのかは、こちらに詳しく書いてあります。
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