tarobee8のブログ(戯言)

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細川医師は検死もされずに真相は闇の中へ

 

先日、不審死を遂げた細川医師はコロナワクチンなどについても真実を述べて反対を貫き、経営が苦しかったようです。

死因も何だか変です。

警察も検死をしなかったようです。公表された死因は大動脈解離という事になっていますが、何故、司法解剖もしないのに大動脈解離だとされたのでしょうか?

日本のほとんどの医師がお金がもらえるからと、人の命などどうなってでも、今だけ金だけ自分だけという医療倫理に反して、打って打って打ちまくり、大儲け。それまで赤字経営だった医療機関のほとんどが大黒字になりました。

それで、今でもその味が忘れられないので、未だにマスク強制、ワクチン推奨に精を出しています。そしてワクチン後遺症やワクチンで亡くなっている人の事は意に介せず。

闇に葬ろうとしています。

そんな医療業界にまだ通って、金儲けだけの材料にされたいんですか?

日本の医療は詐欺です。傷害罪や殺人罪も犯しています。未必の故意です。

日本の三権(行政、立法、司法)は完全に乗っ取られています。

警察も司法の中の組織です。日本の警察も被害者が日本人の場合は取り合ってもくれません。加害者が外国人や帰化人の時は今度は日本人が悪者にされます。

 

木村 正治さんのフェイスブック投稿より
3時間  · 
画像は久留米の商店街にある一番町総合診療所。
医師の細川博司先生の診療所です。
2024年4月に博多の方々と一緒に訪問しました。
細川博司先生の急逝について
・診察室で倒れていたのを最初に発見したのは誰?
・救急車を呼んだのは発見した人か他の人か?
という疑問がよく分かりませんが、
最初に発見したのは患者だったとのご意見が
ありました。
ふと思います。
私が細川博司先生の診療所を博多の方々と
訪問したのは平日の午後でしたが入り口は
オートロックでしたから自分で勝手に入れません。
インターホンを鳴らして細川博司先生が応答し
それから2階の診察室にいる細川博司先生が
ボタンを押してロックが解除されます。
これを踏まえると細川博司先生が診察室で
倒れていた姿を最初に発見したと伝わる患者は
・予約して訪れたのか
・いきなり予約無しで訪れたのか
いずれにせよオートロックの入り口から
自分からは入れない筈です。
本当に患者が発見していたとして、診察室に
入っていたならば、オートロックが解除され
なければ中には入れませんから、患者が訪れた
時点では細川博司先生はご健在だった可能性が
高くなります。
普通に考えたらそうです。
鍵が解除されたままになっていて、その日だけは
患者は開いていたままの入り口から勝手に中に
入って行ったのでしょうか?
まず考えにくいです。
患者が訪れるなら診察か細川博司先生に会いに
いくかのどちらかしか目的は無く、オートロックを
解除して中に入ったのならば、その時点では
細川博司先生が生きていた事になります。
ならば患者が入ってからの数分で細川博司先生は
倒れたのでしょうか?
看護師がロックを解除した可能性はあるか。
看護師がいたならば患者が発見する前に看護師が
発見し救急車を呼びます。
また私が2024年4月に細川博司先生の診療所
を訪れた時は細川博司先生は1人で運営している
状態でした。
看護師はいないのですかと私が尋ねたら
「少し前に辞めてもらいました。」
と細川博司先生は答えました。
ああ、経営が苦しいのだなと私は察しました。
皆様ご承知の通り、一連のコロナ禍でコロナワクチン
を推進し協力した医師は皆、ワクチン成金に
なっています。
ワクチンによりジャンジャン様々なお金が入り
ましたから医師の多くはリッチになりました。
しかし細川博司先生はワクチンを打つなと発信し
ワクチンの様々な問題を啓発されてきたお方です。
当然ながら他の医師が得ていたワクチンによる
お金は全く受け取っていませんから医師としての
懐事情は厳しくなっていた事は想像に難くありません。
さて、最初に細川博司先生が診療所で倒れて
いたのを発見したのが患者だったと伝わる件に
私は何か違和感を覚えます。
本当だろうか・・・と。
また同時に発見されたのは本当に診察室だった
のだろうか、本当は違う他の場所や違う時間帯
だった可能性はないだろうかと違和感を感じます。
久留米の商店街にある診療所を訪れた際に
入り口は完全なオートロックで勝手に中には
入れない事を思い出し、ふと疑問に感じました。
細川博司先生と歓談してから博多の方々と
帰路に向かう途中で私が診療所に傘を置き忘れた
事に気付いて歩いていた商店街から再び診療所に
戻っていきました。
しかしその時も診療所の入り口は完全な
オートロックで鍵がかかり中には入れません。
改めてインターホンを押して
「すいません、傘を忘れました。」
とインターホン越しに細川博司先生に話してから
ようやくオートロックが解除されて傘を取りに
玄関先に入る、そのような状況でした。
ですから細川博司先生が診察室で倒れていた姿
を最初に発見したとされる患者さんは、
細川博司先生が解除しない限り開かないロックの
玄関からどうやって中に入ったのだろうかと
疑問に感じるのです。
当日はオートロックが解除されたままだったのか。
患者が訪れた時はご健在で数分後に倒れたのか。
それとも本当は発見されたのは診察室ではなく
全く違う場所、違う時間帯だったのか。
本当に自然死ならばそれで良いのですが、
まだまだ様々に腑に落ちない事や聞きたい事が
ありますから、真実があるならば次第に真実が
明るみになるようにと願っています。
外観からもメッセージが伝わる診療所でした。