交代“拒否”で執念の完投「後がある立場ではない」 屈辱阻止したベテランの矜持
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最後までマウンドを譲らなかったのは大野の勝利への執念でしょう。チームは連敗中で、現状、絶対的守護神松山不在だし、中継ぎ陣も不安定だし、「自分がなんとかせなあかん」って感じだったんでしょう。こういった姿勢で若手投手を鼓舞していけば、チームももっと浮上していくはず。特に同じ左の金丸あたりは、大野の投球術をしっかり学んで、勝てる投手へ成長してほしいね。昨年、大野が8度もチームの連敗を止めていたのは偶然ではないのだから。
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気持ちの籠もったプレーでしたからね。 こういうベテランはチームにとって本当に偉大。 柳も今日は完封勝利。 お手本になるベテランが沢山いるのだから若手も気迫の籠もったピッチングをしてくれ。 あと中継ぎ陣は逃げずに向かっていってくれ。 キャッチャーが逃げの気持ちが強いがクビを振ってやれば良い。 とにかく気持ちは重要だよ。
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森繁さんで思い出したが大野がプロ実戦初登板の時、巨人戦だったけど、全然ストレートの球威無くてすぐに交代させられ、「2度とあいつは巨人戦では使わん」て、えらい言われようだったの覚えてるわ。あれから16年?、本当に成長したよね。
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9回2アウト目の投ゴロは 気合い入った極上プレーでした! 若い投手達は本当に見習うべき気迫でした 絶対勝つんだって気持ち伝わりました 細川も奮起しなきゃいけない気持ちに なってると思う…なってなきゃいけない! 今日からの神宮、首位叩きを期待します!
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8回の打席に立って一度もバットを振ることなく三振でベンチに戻った手前、絶対に自身で決着をつけたかったでしょう。 信じていました! 今季チーム初勝利をもたらしてくれてありがとう!
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昨日の大野に替えて後を任せられるような、信頼をおけるリリーフ投手は、今の中日一軍にはいない。大野続投で同点まではファンも納得するが、逆に替えて打たれたとしたら納得できない。あの場面は大野と心中でOK。初戦のアブレウや2戦目の牧野と心中しておいて、昨日の大野に交替打診するなんて、首脳陣にセンスが無さ過ぎる。
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大野の本音は、もしこの後登板するクローザー役の投手が打たれたら彼が非難されてしまうという思いもあって続投志願した気がする。ライデルクラスのクローザーがいたら素直に降板に応じてたんじゃないかな。
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コーチよりも選手のほうがチーム事情を把握している。交代したら、同点、逆転の可能性が上がる投手事情。悲しいかな。投手のコマが足りない。立浪の時にドラフトでショートばかり指名して、投手の指名しないから当然の結果。故障したら次がいない。フロントが強さを求めていない。弱くても客が入るから。強くなったら年俸が増えてしまう。3年連続最下位だろうが客が入る。どちらが経営するには楽かという話。客足やグッズの売り上げが落ちないなら、このまま万年Bクラスのドベゴンズで充分。
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交代拒否 とするか、 続投志願 とするか。 記事を読めばわかることだろうけど、もし記者が敢えての交代拒否としたのなら残念 深く考えずなら、それもまた少し残念 大野投手が自ら完封・完投したいと思い続投志願したのもあるし、リリーフ陣を休ませたいというチームへの思いもあっての続投 ファンも最後まで大野投手を見たいと思っていただろうし、そんなファン心理も思っていたかもね
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大野はもう引退を自身で決められる権利をほぼほぼほぼ手にしていると思うよ。納得いくピッチングができなくなったら潔く退く男気がある人だと思うので常に後がないと思いながら奮い立たせているのでしょうね。
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