「お顔が…」「中3であれはヤバかった」金八ヒロインの22年後⇒36歳・黒川智花の現在姿に反響「桜に負けてない」
▼「昔から色気あったけど…」の声も
「3年B組金八先生」でヒロインを演じて22年―。昨年ニューヨークから帰国した36歳女優のお花見姿が反響を呼んだ。 【写真あり】「お顔が…」「中3であれはヤバかった」36歳・黒川智花の現在姿 「撮影の帰り道、綺麗な桜を楽しんできました」と、お花見日和に誘われて東京の桜を満喫したことをインスタグラムで明かしたのは黒川智花。 爽やかなブルーのシャツにかかるくらいの、艶やかなロングヘアを下ろし満開の桜をバックに笑顔を見せている。 2004年に放送された「3年B組金八先生 第7シリーズ」(TBS)で幼馴染の丸山しゅう(八乙女光)に好意を寄せる稲葉舞子を好演し人気を博した黒川は、23年10月に渡米しニューヨークに移住。日本での芸能活動の際は帰国し、二拠点生活を行いながら女優業を続けていたが、25年12月に帰国を報告した。
約2年間の海外生活から帰国後、初のお花見となる近影に「いいめちゃくちゃいい!!!!!!!」「笑顔も満開」「桜に負けないくらいのかわちぃ笑顔」「お顔が天才すぎません?」「金八も良かった」「黒川智花完成されすぎ。中3でこの美人さヤバかった」「金八先生から随分と大人になりましたねー。昔から色気あったけど、磨きがかかったねー」などの声が上がっている。 #エンタメQ