物価高で人気の「激安」スーパー ラ・ムーにトライアル、各社の強みは?
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- ディスカウントスーパーは価格の安さが魅力で、特にサンディやラ・ムーは他のスーパーと比べて安価であるが、品揃えや品質に一長一短があると感じています
- ディスカウントスーパーの増加により、従来のスーパーが減少していることに対して、多様性の観点から残念に思う声もあります
関連ワードは?
- 激安スーパー
- 価格競争
- 消費者動向
コメント296件
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サンディがエライなと思うのは、ディスカウント業態なのにパートやバイトの時給が高めなこと。 近接するトライアルに対して20%近く高い。それだけ効率的な店づくりができているんだろう。 一方でラ・ムーは1円単位まで最低時給。そのせいか人手不足で、混雑時でもレジが2台しか使えなくて反対の壁面まで行列とかよくある。さすがに買う気が無くなる。 トライアルも最低時給に近い。 結局、サンディくらいのサイズで、購入頻度の高いものだけに絞り込むのが一番効率的なのかもね。
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トライアルは税込みから税抜きに変更になった時、税をそのまま価格UPに転換してから競争力は無くなった。 ラムーもメーカー品は安くはない、安くても消費期限が短かったり・・・・、弁当も値段は安いが味もそれなり、一長一短なので、使い分け出来る地域の人が恩恵受けられる感じ。 OKの方がバランス良い感じじゃないか
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ラ・ムーをときどき利用します。私が購入するのは、主にペットボトルのお茶です。PBは買いませんが、ちゃんとしたブランドのお茶が安いので重宝しています。賞味期限が短いものが多いですが、激安はありがたい。お惣社やお弁当も非常に安く、唐揚げ弁当やハンバーグ弁当が200円ほどで売っています。一度だけ食べたことがありますが、我慢できる方には喜ばれるかと思います。物価高の中、激安スーパーは私の救世主です。感謝しかありません。
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OKは日々利用するけど高品質かはものによる。生ものではないものはとにかく安く買える。一方で生ものでも牛肉はA5和牛が安かったりしてお得な一方で、青果は良くない。安いけど、買って帰って切って見たら中が傷んでいたとかしょっちゅう。日持ちするものはOKで買い揃えつつ、生鮮品は別のスーパーと使い分けている。
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ラ・ムーとサンディが価格では1番安いです。 ラ・ムーは野菜がイマイチだけど、肉は外国肉が激安です。総菜も激安ですし全体的に安いので、ラ・ムーで買うのと他のスーパーのレジで支払う価格は10%~15%の差が出ます。 サンディは売場が狭いので商品の種類は少ないですが、かなり安いです。ただ生鮮がイマイチで、各店舗に入っている野菜、肉、鮮魚の業者によって品揃えが違ってきます。 トライアルは特別安いと思いません。
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首都圏で比較的高級住宅街とされる場所にあるオーケーを2つ知っていますが、どちらも賑わっていますね。物価高になる前からです。安く済ませられるところで節約したいのは皆同じなのでしょうか。 でも私は徒歩で買い物するので、普段使うのは自宅から一番近い一般的なスーパーとドラッグストアです。 商品をみていると、スーパーによって仕入れに違いがあるのは感じます。
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商品の質と価格の両面で、 コンビニとスーパーの差が顕著になって来たと思います。 もちろん、スーーパーの圧勝です。 コンビニはセブンの底上げ弁当など ステルス値上げがあからさま過ぎて嫌になっていたところに 商品の大幅値上げが起きています。 高くて質が悪いのではコンビニに行く理由は 深夜・早朝でもやっていることくらい。 私も昨今の物価高で 生活防衛のためにスーパーを利用することが圧倒的に増えました。
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近くにOKがあり自分も利用しています。 この手のディスカウントスーパーは元々業務用品を扱ってたり卸だったりで、材料や商品を大量に仕入れている分安いのですが、その分品揃えは絞られていますね。A社の商品はあってもB社は無いとか、マヨネーズに400~500mlのが有っても200ml位の少量が無いとかで、子沢山の家族には味方ですけど、一人暮らしだと丁度良い商品や量でなくて困る事もありますね。 なので、既存のスーパーと使い分けたいのですが、この手の店に押されて減っているのが困りもの。自分の近所では最近ヨーカドーが閉店になりました。OKでは無くヨーカドーでしか買えない物もあったので多様性と言う意味では残念の一語です。 時代の流れとは言え、かつてのデパートと同じ路を辿っていくのかな、寂しいなあとも思います。無くなれば良いでは無く残せる物は残って欲しいです。
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アメリカではウォルマートが好調で、他方で高級ブランドの株価が下がっている。こうした消費者が低価格スーパーに移動している状況は、「ウォルマート・リセッション・シグナル」という指標によって今後の経済停滞を示唆している。雇用統計は悪化し、物価も上がっている状況もそれを裏打ちしている。 日本では失業率の悪化などは見られず、この春闘で賃上げも期待されるものの、依然として生活不安は渦巻いている。まさに激安スーパーに人が集まるこの状況は、リセッション・シグナルの点灯を疑わないといけない。
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うちの近辺では、記事に取り上げられているトライアルに西友の既存店舗が染まってきたり、オーケーがドミナントばりに多店舗展開したり。その他、業務スーパーとかロピアなどもシノギを削っている。 イオンやイトーヨーカドー、コープなどの従来型の食品スーパーは、昔ほど混んでいなくて厳しいだろうと感じる。
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