今や、仁藤夢乃さんが人死にが出る様な辺野古での危険な「政治活動」に保護した少女を連れて行ったのは軽率であり得ないと言う批判を堂々と言えるようになった。
私は前から主に被保護者の身の安全の観点から、このような事をする人間は根本的に慈善事業に向かない、さっさと事業を人に譲り活動家一本にすべきだと主張していたが、人が2人死んだ今私の考えが正しかったのだと断言できてしまう。
もし、この期に及んでも仁藤さんが保護した少女を辺野古の危険な抗議活動に参加させるなら心底軽蔑する。そして心底少女を道具としか見ていない事が可視化されたと断言する。まさか、やらないとは思いたいが。