なでしこジャパンに激震 ニールセン監督が電撃退任! JFA佐々木ND「指導が緩いというか、甘い」…アジア制覇からわずか12日
スポーツ報知配信
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主なヤフコメは?
- ニールセン監督の解任理由は協会の方針にそぐわないことが主な原因であり、協会の強化方針の一貫性が欠けていると感じています
- 監督解任の理由として、選手とのコミュニケーション不足や指導方針の緩さが指摘されており、これが真実ならばもう少し任せるべきだったという意見もあります
関連ワードは?
- 監督解任
- 協会方針
- 選手との意思疎通
コメント935件
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一応アジアカップ優勝に導いてくれた監督だから、もう少し言い方がありそうな気もするけどね。ファンとしては解任理由知れていいけど、監督本人からしたらその言われようは納得出来るんかな。本人が直接言われるのと、メディアで解任理由をぶちまけられるのとでは、ちょっと違うような気がする。。
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今有る戦力でワールドカップで優勝を目指すには、新しい競争と若手と中堅とベテランの融合の兆しが無いから交代を選択したと思います。 特にファンとして長谷川選手と谷川選手の共存から来る新しい編成が今後のワールドカップの優勝に向けて大きなチャレンジと思います。更にこの編成を期待しています。長谷川選手と谷川選手を縦の関係で組み直して、得点力アップに谷川選手をゼロトップかトップ。ポゼションアップと展開力アップを狙うならば長谷川をセントラルにして谷川選手をボランチ。これを試して欲しいです。
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良い監督だと思っていたので突然の退任は残念である。ニールセンが監督になってからの方が選手がのびのびとプレーしているように見える。そしてそれがシービリーブスカップやアジアカップでの優勝の大きな一因であるようにも思える。YouTubeでのJFATVの配信を見てまず気付いたのは、彼はあまり叱ったりせず選手のモチベーションをあげることが上手である。こういう側面を指して指導が緩い甘いと言っているのならそれは違うと思う。厳しさは往々にして萎縮につながる。何をどう厳しくしたいのかは分らないが、間違った方向に向かって選手が萎縮することがないよう願っている。
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ニールセン監督の下でなでしこジャパンがアジア制覇という結果を出したのは事実であり、優秀な監督である可能性は高いでしょう。それにもかかわらず、記事中の内容が本当であれば、協会の方針にそぐわない(協会のいうことを聞かない)という理由での交代は、過去の例を見ても、その後の低迷を招くケースが多い印象があります。 今後、もし実績の乏しい、あまり名前も聞いたことがないような日本人監督が就任するようであれば、長い低迷に入る予感がします。 監督の選定は、今後のなでしこの浮沈に大きく影響するだけに、協会には「言うことを聞くかどうか」ではなく、長期的なビジョンを示した上で、それに適した監督を選んでもらいたいです。
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男女ともに日本代表はまだ後進国なので、次の監督は日本人ではなく、男子は英・独・西・伊の1部で5年以内に監督経験がある人、女子は米・英・独で監督経験がある人がなるべきです。日本人監督はまずは海外挑戦して結果を出し、経験を得てから代表監督になってほしい。みんな日本一の監督なのは間違い無いですが、世界一を目指すにはやはり経験不足感は否めません。選手は日本レベルを遥かに飛び越え、世界を狙えるようになりましたが、彼らを導く監督が世界を知らないのは未だ日本がベスト16を越えられない大きな理由の一つです。
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世界一を目指すなでしこの監督にふさわしい男をわたしは知っている。 その男は数年前YouTubeに降臨しサッカーの知恵を惜しみなく分け与えた。 彼の教えを受けたものはみな海外で成功し、そして彼自身もクラブを立ち上げ 破竹の勢いで勝ち続けている。 彼に出会った人がみなそのカリスマに魅了され 彼のためなら肺が破れても脚が折れてもいいとさえ思う。 彼ならきっとなでしこを世界一に導く。 そのいと尊き御方のお名前は 名久井レオ レオザフットボール いまわたしを最も興奮させる男の名前である。
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宮本の下に佐々木、そして監督の突然の更迭。何やら臭う。誰が次の監督の座を占めるのかをファンはしっかりと見たほうが良い。海外で活躍できる選手が増え、将来の展望が可能となったこの時点での唐突な監督更迭からはなにやら内部の権力争いを感じさせる。
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通常この手の監督解任は、監督へ他の強豪からオファーが届いたとか、監督が年収や待遇面で不満を持っているとか、監督と選手間でお互いにどうにもならない溝が生じたとか、監督が協会に対して何らかの不満があるとかなどが考えられますが、今回は協会側がニールセン監督の指導方針が緩くて甘いということで解任したということですね。 もしこの解任理由が真実だったとしたら先日12日前にアジアカップ優勝という大きな結果を出したばかりなので、もしニールセン監督の指導方針が緩く甘いとしてももう暫く任せるべきだったと思います。 個人的には上記に挙げたような他の本当の解任理由があるのではないかと勘ぐってしまいます。
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このタイミングでとは少し驚いたけど以前から佐々木委員長とは上手くいってなさそうな感じはしていたのと長谷川のキャプテン人事などでもコミュニケーションがどうなんだろうという雰囲気があった アジアカップでは今までになく選手に発破をかけたりしていたが上からそういう要求があったのだろうか そもそも高倉前監督で崩壊したのを池田前監督が守備的に整備したのを物足りなく感じた協会がポゼッション指向のニールセン監督を招聘したはずだけど今後はどうするんだろうか、一貫性のない強化方針では先が思いやられるのだけど 佐々木氏が日本女子サッカーの功労者であることは間違いないけど、現場への介入が過ぎるようにも見える
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FIFAの意向、世界の潮流として、女子サッカーの監督、コーチは女性が増える傾向にある。 それに加えて、協会内の期待にそぐわないという言い方だが、選手からの意見も強かったのでは無いだろうか。 また、外国人に有りがちだが、アジアで勝ったので契約更新の条件も高く出してきたのでは無いかとも思う。 色々と想像出来るが、豪州戦の戦い方を見て、W杯本戦では通用しないと感じたので、これで良かったと思う。
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