ドジャース・大谷 メジャー9年目の試練 開幕6試合で本塁打、長打、打点全て「0」は初
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主なヤフコメは?
- 今シーズンの大谷選手は投手としての調整に重点を置いており、WBCの影響もあって打撃が不調ですが、徐々に調子を上げてくると期待していると考えています
- 大谷選手は相手バッテリーに懐を攻められ、二刀流の負荷が増しているため、肉体のバランスが崩れやすくなっているという懸念もあります
関連ワードは?
- 二刀流
- 投手復帰
- 調整
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確かドジャース初年度も1号ホームラン出たの遅くなかったっけ? 得点圏で打てないとかで12.3号くらいまでソロホームランだったからソロ谷って言われてたし。 結局終わってみれば50-50で打点王も取ってた。 今年は投手に比重置いても良いんじゃないかな。 ホームランは40本くらいは簡単にクリアするでしょうし。 投手大谷1試合目は快投。 打棒も自ずと調子上げてきますよ。 投打躍動 持ちですから。
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今季は投手復帰に主眼を置いて調整してきたと思うし、何よりWBCの影響でしょう。侍ジャパンの他の選手も調整途上で出場していなかったり、出場していても本調子に無い選手が多い。元々開幕当初は低調な事が多いし、いつも通りに5月近くなったら本領発揮するはず。
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一部例外はあるけどジャッジ、アクーニャ、シュワバー、ハーパー、ローリーなどWBCに出たスーパースターは軒並み低空飛行 (とはいえジャッジの3安打で2HRは流石) これだけの選手たちでさえ普段からの調整と違うと影響が出るんだなぁと思う 皆さん来週あたりからお目覚めするんじゃないかと期待しています
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インハイを中心に攻められ、ややむきになって打とうとする打席が目立ちます。その結果、悪球に手を出すという、これまでにもよく見られたパターンです。長打が出れば余裕が出てくるのでしょうが、焦らず待つことですね。
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2年ぶりの投打で開幕ですし、打撃は不調でも一昨日は素晴らしい投球してますし。 恐らくにわか解説よりも、本人はもっと考えてるでしょうし修正してくると思います。 一本出れば、きっといつもの大谷さんらしい活躍をしてくれるでしょう。 MLBは見ていて楽しいので、テレビの前で応援します。
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今シーズンは投げる鍛錬を重ねているので、鍛えられた筋肉が昨シーズンとちょっと違う事からスイングに何らかのズレが生じているのかな?。スイング競技のゴルフでもそうですが、何か一つを鍛えて良くなっても全体のバランスがそれによって崩れてしまうと上手く当たらなくなるのはよくある事ですから。まぁ頭の良い世界最高の大谷さんですから、心配しなくてもすぐに修正して合わせられる様になると思います。
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今季の大谷は相手バッテリーに懐を攻められ、前に踏み込めず、外を遠くに感じる打撃になっていて、大谷が言う「ズレ」とはそこなんじゃないかと思っている。 前腕や肩、膝には防具がないので、右投左打の二刀流は誰より死球リスクが高いのだが、今まで聖域だった急所を突かれた格好だ。 加えて投手の稼働増により、肉体のどこが二刀流の負荷を受け止めるのかという問題が発生していく。 投手復帰後の大谷は、臀筋やハムストリングスを使って強い球を投げ、鋭いカーブのために手首を使っているが、それらは投打ダブルの勤続疲労が蓄積してきた箇所でもある。 登板間の休養をスキップすれば回復が追いつかず、肉体のバランスが崩れれば怪我が起こりやすくなるのは自明の理だが、以前より身体が巨大化しているからこそ気掛かりだ。 これは好不調のサイクルや調整期間とは階層の異なるテーマで、そこは分けて考えておきたい。
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もともとスロースターターだからね。 体が暖まってきたら、少しづつ打ち出すとは思うが、昨年ほどには難しいと思う。今年は投手中心に活躍して欲しい。2刀流と言っても、どちらも最高の成績を残さなければいけないわけでは無い。今年は投手イヤーで良いと思う。
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ほんの一握りなのでしょうが、「スタメンから外せ」まで言われたのには少し驚きました。ただ、打てなければ叩かれるのは当然で、本人は気にしていないと思いますが。 それに、そういう声を一発で振り払えるのも大谷選手の魅力だと思いますので、1打席1打席を集中して見守りたいと思います。
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なぜ一番打者に据え置くのかがわからない。 二刀流の時は特に体力的にきついと思う。 5番打者位の方がランナーがたまりやすい場面が、多いから打点も稼げるはず。 それに6番にスミス等の良いバッターを置けば、 四球も減るはず。 相手はホームランを恐れてどんどん申告敬遠を使ってくるだろう。 そうなると本人の打撃のコンディションも悪くなる一方だと思う。
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