古事記によると、天照はこちらの土地に来て盤座を決めだ。御神体は福本に置いてあった。
最後は立ち去っている。つまり、彼女は旅の道中であり。私が指摘しているように、西側から入って東側に登って行くそのラインを通っていったということが間違いないと思います。
その土地に王様でいることもできるぐらい慕われていたとは思いますが、そこで祭祀について村人に教えた後、人々を救世するために石川県の方に向かっていると思います。
地元の方からご神体の内容ですが御滝山が実は関係があるということ。つまり一般に関係が言われてる霊石山とはまた別の山があるってことになります。
私がもしかしたらって思い調べてみると北緯35度つまり、白兎神社からレイライン上にあるということがわかるので、言い伝えは正しい の じゃ ない か と 思っ て い ます。

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