WBC優勝に導けなかった オリックス若月健矢が感じたベネズエラ捕手との技術の差
産経新聞配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント20件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
技術的な面はいろいろあると思うけど、正直そこは「郷に入っては郷に従え」的な側面もあるんじゃないかな そもそも審判によってストライクゾーンが違うと言うし、海外の審判なら尚更だろうから それにプレーしている環境とか捕手の求められる役割とか、それが今のNPBとメジャーの捕手はいろいろな面で違うと思う 若月が急に片膝でメジャーばりのフレーミングしだしたとして、果たしてそれが今のNPBでプラスに作用するか分からないしね でも、今後の国際大会で活躍するようなメジャー流の捕手が日本にいても良いかもしれないですね
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
プロ入りから苦労してきた若月が侍ジャパンに選ばれた。 その事実だけで、オリックスファンならもうメシ何杯でもイケるし歓喜できるところだけど・・・。 実際には若月自身、代表の重みや責任を痛いほど感じただろうし、苦しいことも多かっただろうね。 けど、WBCという舞台だからこそ得られた経験も大きかったはずで、その経験が若月自身をより成長させると信じてる。 頑張れ、若月! 今日の開幕戦、若月の侍ジャパンユニ着て行こうかな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
細かい話ですいません。ベネズエラ戦の山本由伸のリードで感心したことがありました。由伸は、以前にセットアッパーをやっていたとは思えないほど、先発では立ち上がりが悪いです。NPBでもMLBでも1、2回に失点することが多いです。ここを乗り切れば6、7回まで無双しますが。ベネズエラ戦でも同様で、スプリットが制球できず、ピンチの連続でした。ここで若月はスライダーを2、3球はさんで切り抜けました。スプリットに固執していればノックアウトされたかもしれません。実はオリックス時代、若月は由伸の一番エグい球はスライダーだが、肘に負担がかかるのでなるべく投げさせない、と語っていたそうです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ダルビッシュ氏がけっこう高めの球を使った方が良いと言って投手陣はみな高めを投げる練習をしていましたが、ベネズエラ戦は低め低めであまり高めのボール球を投げないなーと思って見ていました。ベンチからの指示なのか、バッテリーで決めたことなのかわからないですが、もう少し高低差を使えば違った展開になっていたような気がします。ただ、ベネズエラは強かったから違う展開でも勝つことは難しかったかもしれません。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
その力量差に気付くことが出来たのは収穫。 若月はブロッキングなど現状でも日本トップレベルの捕手だと思いますが、更なる高みを目指して精進いただきたいですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ベネズエラの打者は低めの変化球を捨ててた。 明らかに高めを狙っていた所に高めを要求してホームラン。 あの場面は低めにストレートでカウント取れたら、相手の打者も低めの捨ててた変化球にも手を出さざるお得ないのにと、その時思って見てましたよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
技術といえばそうなんだけど、それで判定が変わるという事が問題になってABS導入になったわけだから。言い方は悪いけど、ごまかしの技術でしょ。ゾーンを通過していない球はボールだから。ミットの位置でストライクになることがおかしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
シドニーに叩き込まれたその補給姿勢は古田も以前懐疑的だった。阪急からその姿勢は継承されてるが、そろそろ現実に合わせたほうがいい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
明らかに低めの変化球は捨てて来てるんだからそこをうまく使ってなんとかならんかったもんかね。不用意な高めで2発被弾だからな。キャッチング動向の話じゃない
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
同じチームのマチャドが代表で抑えまくってるとこ見て普段の自分のリードに不安を感じたのかもしれませんね。
ログインして返信コメントを書く