カルマ受けふやし隊!【渚カル】
カルマ君受けっていいですよね しかし少ない!少なすぎるだろ!! というわけで自給自足。だけどこの文才じゃいいカルマ君受けが書けない!! カルマ受け増えろ!!
■タグ、ブクマありがとうございます!感動です(*・ω・)v
■100users入り!ありがとうございます!!
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駄文です。
グッダグダです。
本題に入るまでが長い。
キャラ崩壊
渚君、磯貝君などなどの、男の子キャラ達が、カルマくんを愛しすぎている。
駄文です。
会話ばっかり。
駄文です。
それでもおkという方、どうぞ!
殺「にゅやぁっっ!!」
渚「どうしたの?殺せんせー。」
殺「カルマくんが先生のチョコを食べたんです!! さっきの昼休みにちょっと海外まで行って買ってきたチョコが!!」
前「あいかわらず、ちょっとコンビニまでみたいなニュアンスで海外まで行きやがって・・・。」
磯「それで、カルマはどうした?」
殺「カルマくんは、先生の財布持ってどこかにいきましたよ・・・(泣」
渚「先生、それでいいの?」
殺「? どういうことですか?渚君。」
渚「カルマくんにお仕置きとかしなくていいの?ってこと。」
杉「なるほど! 渚! 良いじゃん! それ♪」
磯「カルマをお仕置きするいい機会じゃん♪」 渚の一言で皆の意見が、話し合わなくても一致した。
殺「にゅにゃ!? なんです。 皆さん!? 先生全然わかりません!!」
杉「だから~、カルマにお仕置きしちゃえってこと~。」
前「たとえば、先生のその触手を使ってね♪」
殺「あぁ! そういうことですか!! しかし先生はやりません。」
全員「えぇ!? なんで!?」
殺「先生は、生徒に手は出さない約束でここにいますからね。 そんなことしたら先生くびですよ。」
渚「そっか~。 残念。」
前「見たかったなぁ~。 カルマの触手攻めされてるところ。」
殺「そう、残念がる必要もありませんよ。」
杉「どういうこと?」
殺「先生以外にもいるじゃないですか。 触手を持ってるの。」 そう言って、先生は帰って行った。
磯「触手持ってるのって、イトナのことかな?」
前「まぁ、そいつ以外そう触手持ってるやつなんていないよな。」
渚「でも、イトナ君になんていつ会えるかなんてわからないs「その心配はいらない。」
全員「うわぁ!!」
杉「噂をすれば、イトナ!!」
イ「シロが、赤髪のやつをこらしめてこいって言ってた。 こらしめ方は赤髪のクラスメートに聞けって。」
磯「シロのやつ、なにたくやんでいやがr「なにもたくらんでませんよ~。」
全員「うわぁ!!」 前「このパターン2回目!!」
シ「今回は本当になにもたくらんでいませんよ。 ただ純粋にみてみたいのです。 と、言っても見たいのはイトナなんですけどね。」
渚「え!? そうなの? イトナ君。」
イ「まあな。 このクラスでアイツが一番強い。 でも、オレのほうが強い。 だから、やっつける必要はないが、アイツが苦しむ姿は見てみたいと思った。」
磯「こいつ・・・Sか!?」
渚「まぁ、理由はとにかく、カルマくん受け増やし隊にイトナ君も入って、まずは触手攻めだ!」
全員「オォー!!」