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Conversation

これは表面上のジョークより、ずっと深い意味がある。 日本で生まれて育つと、まともな家庭では原子爆弾をジョークにするのは絶対のタブーです。でもこのポストを見て別の可能性が頭をよぎりました。 広島と長崎を「許したかのように振る舞う」ことが出来るのは現代の日本人(特にWW2世代の孫世代)しかいないし、それが歴史上の役割ではないかと感じました。次の世代にこの重荷(許す・許さない)を委任するのは重すぎるし、怨恨の保存は50年後や100年後の戦争の火種になるかもしれない。 祖父や父からあの世で殴られそうですが、歴史を前に進める為に現代の日本人が「許したかのように振る舞う」という選択。これは核兵器の使用を認めるわけではなく、現実の安全保障や、異なる国の国民の相互理解を前進させる思考です。 「許す」のが難しい立場の人でも「許したかのように」振る舞うことは出来る。論語で孔子が語るように煙に巻くのでも良い。 このニュアンスは上手く言葉にできないので、伝わると良いのですが。(こういう考えを文字にすると批判が殺到する予感がするので、あとでポスト消すかもです)
Quote
Shadz
@Shadzey1
Incredible things happening on the timeline lmfao
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