【箱根駅伝2026】識者が高速レースを総括 青山学院大の驚異的な強さ、及ばなかった大学の「予想外」について語った
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自分のコメント(マイページ)コメント30件
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青学のアドバンテージは次の3点だと感じました。 ・選手層の厚さ(11人目以降の選手も差が小さい) ・箱根に照準を合わせたピーキング(出雲・全日本は叩き台との割り切り) ・区間配置における原監督の緻密な計算と戦略(まぐれではない) 加えて、選手が楽しそうに走ってるのはモチベーターとしての 原監督のスキルの賜物でしょうね。
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トラックの3,000mや5,000mでの記録保持者も、20kmとなると別の競技になってしまうのでしょう。当然のこと。ただ、毎年記録が更新されるのは驚きです。選手自体は変わってないはず。やはり科学的トレーニングと靴の進歩なんでしょうね。すごいことです。
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現コース(往路の小田原中継所の位置が変更、4区と5区の距離も変更)となった2017年の93回大会以降、今年の102回大会までで総合記録の更新は7度目。 この9年で26分36秒短縮し、93回大会の優勝タイム(11時間04分10秒)は今大会に照らせば総合19位相当であり、学生連合チーム(10時間57分35秒)の記録にもおよばない状況。 今大会の総合記録も間を置かずに更新されてしまいそうです。 《総合記録 更新の変遷》 94回···10時間57分39秒(青山学院) 95回···10時間52分09秒(東海) 96回···10時間45分23秒(青山学院) 98回···10時間43分42秒(青山学院) 100回···10時間41分25秒(青山学院) 101回···10時間41分19秒(青山学院) 102回···10時間37分34秒(青山学院)
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上原は最後まで箱根の適性は謎だったなぁ。ハーフのタイムはあるんだけど。。やはり沖縄出身ゆえの寒さが苦手のままだったのかな。 逆に暑さ強そうだから、それを強みに今後も頑張って欲しい。
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こうやって予想の反省を掲載するのはいいことだね。ネット(特にヤフコメ)は散々言いたい放題でもその後は追及されないお手軽な立場だから、こういったところで差別化を図るのは悪いことではないし、そう言った取り組みは積極的に評価するようにしたい。
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青学が運がよかったのは、国学の上原と野中が本調子でなかったことと、ワンちゃんの応援があったことだな。上原と野中が本調子であれば二人合わせて、少なくともあと1分半は上積みしていただろうからね。そしたら往路をとられていた可能性がある。 国学の選手はみな調子がよくいい走りをしたのだが、エースの二人が本調子でなかったのが残念だったね。 駒澤はもっと残念だったけどな。 来年は、こういうことがなくみな本調子の中での力勝負になるといいけどな・・・それが難しいのだろうけどね。 ピーキングは選手にとって難しいからな。
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今大会の予想外の1つが順天堂の3位。 予選会からの出場であり、トップではなく2位での通過だった。 27分台のランナーは1人もおらず、1万メートルの平均タイムはかなり下。 それでも上位に来たのはピーキングと力を出し切る精神力の強さではないだろうか。
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「識者」というが、単に、全日本の結果と、選手の名前に引っ張られているだけじゃないかと思う。 下手に予想するより、各大学の調整力指数を 青学 1 国学院 1.1 早稲田 1.1 駒澤 1.2 中央 1.3 として、 これを、10000mの上位12人くらいの合計タイムに掛けて、数値の小さい順に並べた方が、いい予測になるんじゃないか?
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ご両人とも駒澤大学を優勝候補に挙げ、勝てなかった理由を主力の故障としているが、駒澤大学がチームとして故障者なしで箱根に臨んだことなどあったのだろうか? 青山学院大のタイムで箱根駅伝を走り切るためには、駒澤大学式の強化では「時代遅れ」なのでは?
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ただ見ているだけの素人ですが、青学がトップに立つまではどこが勝つかわからなくて面白かったのに、青学往路優勝した瞬間その面白さは消えてつまんねーと思ってしまいました。2位以下の順位争いは面白かった。つまりそのくらい青学一強ということなのですかね。
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