箱根駅伝3連覇中の青山学院大、レッドブルと提携発表「翼をさずかりました」 原監督も期待「相性良さそう」
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- スポンサー契約による資源の集中が大学スポーツの公平性に影響を与える可能性があると懸念しています
- エナジードリンクの過剰摂取が若者の健康に悪影響を及ぼす可能性があるという意見もあります
関連ワードは?
- エナジードリンク
- スポンサー契約
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コメント307件
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スポンサー契約はいいのだけど、レッドブルに限らずエナジードリンクを若い子がとりすぎると体調が悪くなります。依存性もあるのか、飲む習慣がつくと、飲まないと頭痛がするとかいう子も聞きます。それで体を壊す子も多いので、たまに飲むのはいいけど、宣伝しすぎたり、無料配布で若い子が常習的にジュース感覚で飲むことは危険だと思っています。
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やっぱり話題作りだよね。青学陸上部だけでなくさまざまな企業と提携していくことによって社会的影響力をもち、お互い発展していくことができる。原監督はビジネスマンとしてのセンスもやはり一流。
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長距離選手の中には、カフェインをとらないような食生活を心得ている者もいる。レッドブルと手を組む意味がよくわからない。強化費の資金調達と位置付けた割り切った戦略なのかどうか。飲みたくない選手が無理して飲まされるようなことがないようにしてほしい。
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色んな懸念があるのは当然。将来的にRBが国内企業となり駅伝チームや陸上チームを創生するとなると、その選手の供給源となりうるし。一時代前の甲子園常連校の栄養費みたいなもんだけど、部活とはいえ遠征費や合宿、スカウト色々費用がかかるなか応援(お金を出)してくれる企業の悪口を言っちゃいけないかなぁ~と思う。金で買われたと言われようが、買われるだけのモノ作ったって原監督は誇っていいと思う。
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大宮アルディージャや近年の日本人アスリートへの支援などRBは日本の市場を大きく意識しているのは間違いなく、栄養ドリンク=エナジードリンクの日本の市場は製薬会社、飲料メーカー、スーパーやドラッグストア等のPBなど世界的に見ても異常なほどの市場だ。 RBはカフェインに頼らない商品開発、販売の為「アンチドーピング」に厳しい 日本、そして大学スポーツの代表的な青学の「駅伝」に目をつけたんだろう。
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レッドブルは危ないスポーツのスポンサーをやり尽くしてしまったのか、最近ではサッカーなどの安全なスポーツへのスポンサーが増えています。 もっと拡大するためには、健全で爽やかなイメージが必要なのでしょう。
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良いんじゃない 高校野球だと甲子園に行くのに寄付とかクラウドファンディングしないといけないみたいだし、活動資金を集める意味でスポンサーが付くのは良いのでは まぁ学問の場である大学なのに、スポーツさえ出来れば良いというのはどうかと思うけど 高校から実業団に入る繋ぎが大学しかないのだし、仕方がないのかも アメリカの大学スポーツも放映権とか凄いみたいだし
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今回気になるのは、スポンサー提携そのものの是非より、強いチームにさらに資源が集まる構造です。 青学はすでに箱根3連覇中の常勝軍団であり、実績があるからこそ大手スポンサーが付く。 すると設備、サポート、広報力がさらに強化され、次の優秀な選手も集まりやすくなる。 見えてくるのは、勝利が次の勝利を呼び込む循環です。 努力や指導力は当然前提としてありますが、結果を出した組織に資本が集中し、競争環境そのものに差が広がっていく構図にも見えます。 これは一大学の話にとどまらず、スポーツ全体が実力勝負だけでなく資源配分の勝負にもなりつつあることを示しているのかもしれません。 問われているのは提携の話題性ではなく、こうした資本の流れが大学スポーツの公平性にどう影響するのか。 その視点も必要だと思います。
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OBですが物心両面の支援は確かに現役学生には必要です。しかしながら提携って何よと違和感を感じます。母校を支援してくれる事に嬉しくもありますがアマチュアスポーツで外部環境のアドバンテージを作ってはいけないと思います。箱根駅伝の人気は高く商業的な価値を生み出していることは事実ですが、よくよく考えたら関東大学陸上競技連盟の謂わばローカル大会です。余りに各大学がリクルート活動して青田買いするのも大学スポーツの本質からズレていると感じます。青学も途切れた襷を取り戻すのに原監督のもとで長らく苦難の道を歩みました。余りに商業主義がアマチュアスポーツに関与することにはルールを定めた方が良いのではないでしょうか。
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アマチュア規定に、違反しなければいいが、レッドブルはそんなことより広告を優先するだろう。 ドーピングにも気を付けなければならないし、スポンサーを募集するのはいいが、いろいろと問題が出てきそうだ。 実際数年前にも、青学の競技用ユニフォームでアマチュア規定に抵触するとかしないとかの議論があったことは事実であって、今回も話題を提供して、陸上界を混乱の渦に巻き込むのは止めて欲しい。
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