2026年、夏
2017年に約26万人を動員した「ヨコハマ恐竜展」が、9年ぶりに横浜に帰ってくる。

ヨコハマ恐竜展2026~恐竜の食卓大図鑑~

2026.7.17[金]開幕
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チケットはこちら

絶滅した恐竜
何を食べていたのか?
肉食と草食、
おとなとこどもで
どのような違い
あったのか?

福井県立恐竜博物館の特別協力のもと、歯の形や体の特徴から恐竜の食生活を考える、
新しい恐竜展!

展示内容

食べかたの調べかた

展示の始まりに、古生物学者たちが恐竜の化石からどんな情報を読み取っているのかを紹介する。
恐竜たちの食卓をよみがえらせる研究の秘密にふれてみよう。

フクイラプトル
フクイサウルス

恐竜の食べ方大図鑑

このコーナーでは、たくさんの恐竜たちを分類でも時代でもなく、似た歯の形ごと、つまり似た食べ方ごとに集めて並べている。
迫力ある恐竜たちを新しい視点で観察してみよう。

アクロカントサウルス
ケントロサウルス

食事のトラブル図鑑

恐竜たちも食事中にトラブルにみまわれることがあり、時にはひどいケガや重い病気につながってしまうこともあった。
このコーナーでは、食事に関するケガや病気にまつわる標本を紹介する。

アロサウルス

親子の食卓図鑑

恐竜の中には、成長するにつれて食べ物が変わっていった種類がいた。
このコーナーでは、恐竜の子どもとおとなの特徴のちがいや、食事の移り変わりを探る。

ティラノサウルス
ティラノサウルス(幼体)

今に続くお食事図鑑

恐竜の進化の過程で現れ、大きな絶滅を生き延び、多様化をとげた鳥類。
このコーナーでは、現在まで続く「恐竜の仲間」の食事に注目する。

ペラゴルニス
ケレンケン

食べかたの守りかた

現在、地球上で暮らす1万種以上の「恐竜の仲間」鳥類。恐竜の食卓がこの先もずっと続いていくように、私たちにできることを考えてみよう。

いて!れて!
べる!
恐竜体験!!

動く巨大ティラノサウルスの恐竜ロボットや
背中に乗ったり、触ったりできる恐竜もやってくる!
その他にも、ワークショップや
オフィシャルグッズの販売コーナーなど盛り沢山!
恐竜と記念撮影して2026年の夏を思いっきり楽しもう!

詳しい展示内容などについては、
今後ホームページなどでお知らせします!

開催概要

会期
2026年7月17日(金)~9月6日(日) 
計52日間
会場
パシフィコ横浜 展示ホールA
入場料
大人:2,000円 
こども(中学生以下):1,000円 
※入場料は税込 ※3歳以下は無料
主催
ヨコハマ恐竜展2026実行委員会(神奈川新聞社、パシフィコ横浜、横浜アーチスト)
特別協力
福井県立恐竜博物館

※価格は税込 ※3歳以下は無料

今すぐ購入!
公式オンラインチケットは
こちら

前売り券は
下記プレイガイドでも発売中!

  • JTB

お問い合わせ

TEL 045-232-4923

<ヨコハマ恐竜展2026事務局>
10時~17時 ※土曜・日曜・祝日を除く