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【超簡単】他人が構築したAI自動化ツール(n8n)を1分でパクる方法

今回は、

他人の便利な自動化ツールを
1分で自分のものにする方法

をお伝えします。

「え、そんなことしていいの?」
って思いますよね。

安心してください!
もちろん合法です!🙆‍♂️


むしろ、
自分で0から自動化ツールを作るのは
マジで非効率なのでこの方法を使い倒しましょう!


実はXやネット上では、
便利な自動化ツールが
たくさん配布
されています。

例えば:

  • 「SNSの投稿を自動化してくれるツール」

  • 「Gmailを自動で振り分けてくれるツール」

  • 「問い合わせに自動返信してくれるツール」

こういった便利なツールが、
無料で配布されてるんです。
(n8nのワークフローって
呼ばれることが多いかも)


「え、なにそれ!」
って思った方もいると思います。

そんな方は以下のように、Xで
「n8n ワークフロー」とか
「n8n JSON」って
検索するとたくさん出てくるかと思います。


あ、しれっと有益情報出してすみません🫣ww




しかし、これを知っていても、、

多くの人が
こんな壁にぶつかってます…


😇「え、これどうやって使うの?」
🙄「JSONファイル?なにそれ?」
😖「インポート?意味わからん...」

ってなって、
結局使わずに
終わってませんか?


私も最初はそうでした。。

ダウンロードした後に
「で?これどうすんの?」
ってなって...

結局、そのファイルは
ダウンロードフォルダの中で
眠り続けることに、、、😭


せっかく便利なツールを手に入れたのに、
使い方がわからなくて諦めちゃうの、
マジでもったいないですよね。


でも、安心してください!



この記事を読めば、

他人の便利な
自動化ツール(ワークフロー)を
1分で自分のものにできます。


しかも、もちろん合法です!🙆‍♂️

むしろ、自分で0から自動化ツールを作るのは
マジで非効率なので、この方法を使い倒しましょう!


「1分!?え、そんなに簡単なの?」
って思いますよね。

はい、めちゃくちゃ簡単です。


この記事を読み終わる頃には、
「なんだ、こんなに簡単だったのか!」って
拍子抜けするレベルです。

それでは、解説していきます🔥↓




その前に、今回使うツールを
簡単に解説しておきますね。


今回は、n8nというツールを使います。
分からない方のために解説しておくと、、、

n8n(エヌエイトエヌ)とは、

いろんなアプリを繋げて、
面倒くさい作業を自動で
やってくれるツール

です。


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なんだ?この箱と矢印の集まりは?
って思いますよねw

ちょっと具体例を出すと、、、


①Gmailにたーくさんメールが届く
     ↓
②返信が必要なものだけをAIが選別する
     ↓
③LINEに「これ返信した方が良いよ!」って通知してくれる


みたいなことが、
プログラミング知識なし
できちゃうんです!

これできたら、ADHDの人とか
めちゃくちゃ助かりませんか?w


他にも、僕がn8nを使って
自動化してる事例のほんの一部ですが、、↓

①SNS運営を完全自動化


②ブログ運営も完全自動化


見ての通り、n8nはめちゃくちゃ便利です!
開発してくれた人には感謝しかない🥹


ただ、0から自動化フローを
作るのはマジで大変…


私自身、n8n歴は1年半とかなり長いですが、
0から構築するとなると1週間以上かかることもあります…


でも、すでに誰かが作ったワークフローをコピーできれば、
たった1分で同じことができるようになりますよね?

「そりゃそうだろ!当たり前のこと言うな。」
って思いますよねw


その通りです。
でもこれが合法でできるんです。

しかもこれは悪いことじゃなくて、
むしろn8n公式も推奨している方法なんです!



⚠️ 【超重要】
まずは、この考え方を
叩き込んでください。


手順を解説する前に、
絶対に理解しておいて欲しいことがあります。

実はこの考え方を知らないと、
せっかく今回解説する方法を覚えても意味がないんです。

逆に言えば、
この考え方さえ理解していれば、
あなたのn8n活用レベルは一気に上がります。


それは何かというと、

ワークフローは0から作るな。
既存のものをパクってカスタマイズしろ。

ということです。


「なんで0から作るのはダメなの?」
って思いましたよね?

🤨「自分で作った方が勉強になるんじゃないの?」
🧐「パクるって、なんか悪いことしてる気がする...」
とか。

その気持ち、めちゃくちゃわかります。
私も最初はそう思ってました。


でも、これは間違った認識です。

むしろ、0から作ろうとすることこそが、
n8n初心者が挫折する最大の原因なんです。


なぜか?

ちょっと、想像してみてください 💬


あなたは、土曜日のお昼12:00くらいになって
お腹がすいてきました。

なんか無性にラーメンが食べたくなってきた...

脳裏に浮かぶのは、、、

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あの湯気、あの香り、あの黄金色のスープ...
想像しただけでお腹が鳴りますよねww


さて、ここで質問です。

「ラーメンを作ろう」とした時、
あなたならどうしますか?



小麦粉を練って麺を作って、
スープの出汁を鶏ガラから取って...

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ってやらないですよね?ww


そんなことしてたら、
ラーメン1杯作るのにめちゃくちゃ時間かかるしw

お腹からぐーぐーアラームが
鳴り続けちゃいますwww
(こだわり抜いておられる
ラーメン職人の皆さん、ごめんなさい…🙏) 


まぁ普通の人だったら、こうしますよね?↓

パターン1: カップラーメン

  • お湯を沸かす

  • 注ぐ

  • 3分待つ

  • 完成

パターン2: 市販の麺とスープセット

  • 麺を茹でる

  • スープを温める

  • 好きなトッピングを乗せる

  • 完成

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つまり、
「すでに9割完成しているものに
ちょっとだけ手を加えて」
食べる
のが普通なんです。

だって、その方が圧倒的に早いし、
美味しいものが食べられるから!

しかも、トッピングは
自分の好みにカスタマイズできる。
チャーシュー多めにしたり、
ネギ増し増しにしたり、味玉追加したり。


これが「賢いやり方」ですよね?


実はこれ、
n8nのワークフローも
全く同じなんです!!!


0から作ろうとするのは、
小麦粉を練って鶏ガラを煮込んで
ラーメンを作るようなもの。

マジで非効率すぎます。

そうじゃなくて、

既存のワークフロー(カップラーメン)を手に入れる
   ↓
インポートする(お湯を注ぐ)
   ↓
自分用にカスタマイズする(トッピングを乗せる)
   ↓
完成!(美味しくいただく)

これが正解なんです。



「え。じゃあ、具体的にどうすればいいの?」
って思いますよね。


答えはシンプル。

例えば、

  • 「Slackに通知する」部分を「LINEに通知する」に変える

  • 「毎日9時」を「毎週月曜10時」に変える

  • 「英語で返信」を「日本語で返信」に変える

こういう部分的な調整だけで、
あなた専用の最強ワークフローを
爆誕するんです!

全体の10%も変えません。

90%は既存のものをそのまま使って、
残りの10%だけ自分好みに調整する。

これだけで、
何時間もかけて作ったのと
同じクオリティのワークフローが手に入ります。


だからこそ、
先人の知恵を
借りまくりましょう!


実は、世界中の優秀なエンジニアたちが、
何時間もかけて作ったワークフローを
無料で公開してくれています。

また、Xでは専門家たちが
たまにワークフローを配布していたりします。

それを使わない手はないですよね?


実際の時間を比較してみると、

100%自分で作る = 10時間以上
テンプレートをカスタマイズ = 3分

どちらが賢いかは、
もう言うまでもないですよね?w

72倍の時間差ですよ、72倍。

しかも、テンプレートは
既に誰かが動作確認済みなので、
エラーが出る可能性も低いんです。


ということで、

あなたが0から作る必要は全くありません。
既存のものをパクってカスタマイズすべき。

ということを
常に頭の片隅に置いておいてください!

先人の肩に乗って、
もっともっと高いところを
目指しましょう!🔥

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それでは、
この考え方を頭にしっかり叩き込んだ上で、
実際の手順を見ていきましょう!🔥↓



必要なもの

① n8nが動く環境

「え、そんなのあるわけねぇだろ...」
って方がほとんどだと思います。

安心してください!

インストール方法については
別記事で詳しく解説してるので
そちらを参考にしてください↓

このnoteでは、
✅ n8nのインストール方法
✅ n8nを無料 & 無制限に使う裏技
✅ サルでも分かる初期設定

を完全無料で解説しています。

画像付きで超丁寧に解説してあるので、
パソコン初心者でも大丈夫です!


② パクりたいワークフローのJSONデータ or JSONファイル(.json形式ファイル)

先ほども言った通り、
Xとかでよく配布されているやつです。

「ジェ、JSON(ジェイソン)なんやそれ!?」
ってなるかもしれませんが、
安心してください。

ファイルの中身は意味不明でOK!

私も最初見た時、
「なんじゃこりゃ!」って思いましたw

理解する必要は全くありません!
n8nが勝手に解釈してくれるので。

あなたは
「ワークフローのデータが入っているファイル」
って認識だけあればOK👍
このデータかファイルさえあれば、準備完了です!


「え、そんなファイルあるわけないよ…」
って人向けに今回は
練習用ファイルを準備しているので、
とりあえず先に進んでみてください!

それでは、実際に使う方法を見ていきましょう!👇


超簡単!3ステップで使えるようにしよう

さて、ここからが本題です。

手に入れたワークフローを
使えるようにする方法は、
全部で3つあります。

なぜ3つもあるかというと、
配布方法が人によって違うからです。

  • コピペできるテキストで配布してる人

  • JSONファイル(.json)で配布してる人

  • URLで配布してる人

どの方法でデータを受け取った場合でも、
自分で使えるようにしたいですよね?


なので、今回は3つ全部を
丁寧に解説
します!

「3つも覚えるの大変そう...」
って思いました?

安心してください。

3つとも、超簡単な3ステップでできます
しかも、一度覚えたら一生使えるスキルです。

ってかこのnoteを見返せば良いだけです!w

それでは、実際に手を動かして覚えていきましょう!↓🔥👇


① コピペで使えるようにする方法

まずは一番簡単な「コピペ」方式から。
これが一番よく使う方法だと思います。

ステップ1:ワークフローを手に入れる

まず、使いたいワークフローのデータを手に入れます。

今回は、n8nの公式が初回お試し用に配布してくれている以下のワークフローで試してみましょう。

以下のリンクにアクセス↓

このワークフローが何をしてるかは、全く重要ではないので飛ばしますねw
(気になる人は、後で確認してみてください)

「Use for free」ボタンをクリック

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「Copy template to clipboard [JSON]」ボタンをクリック

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これで、JSONデータがクリップボードにコピーされました!

ちなみに、JSONファイルは.jsonという拡張子のついたテキストファイルです。中身を見てみると、さっき説明した謎の文字列が並んでます。

でも、繰り返しになりますが、
中身を理解する必要は全くありません!
ただコピーするだけでOK。

それでは、次のステップに進みましょう👇


ステップ2:n8nを開く

自分のn8nの画面を開きます。
ブラウザでn8nにアクセスするだけです。

先ほどの私のnoteでセッティングした方は以下のリンクにアクセスしてください。

http://localhost:5678

クラウド版を使ってる人は、ご自身のリンクにアクセスしてログインページからログインしてください。

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n8nの画面が開いたら、準備OKです!


ステップ3:貼り付けて使えるようにする(インポートする)

ここからが本番。
でも超簡単です!

1. 右上の「Create Workflow」ボタンをクリック

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こんな画面が表示されるはずです。

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この画面、最初見た時は「何これ?」ってなりますよねw

でも安心してください。
ここに、さっきコピーしたデータを貼り付けるだけです。


2. 「Ctrl + V」または「Command + V」で貼り付け

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貼り付けた瞬間、
ワークフローが画面にババーンと表示されます!
これだけ!

完了!🎊

めちゃくちゃ簡単じゃないですか?
本当に1分もかからなかったでしょ?


② ファイルから使えるようにする方法

次は、JSONファイル(.json形式)で配布されている場合の方法です。
Xで配布されている場合はこの形式が多いかもしれません。

「え、さっきのコピペとどう違うの?」
って思いますよね。

違いはこれです:

  • さっきの方法: テキストをコピペ

  • 今回の方法: ファイルをアップロード

つまり、ダウンロードした.jsonファイルをそのまま使う方法です。

それでは、実際にやってみましょう!👇


事前準備

練習用に、以下のJSONファイルをダウンロードしておいてください↓
(①でインポートしたファイルと同じものです)


ステップ1: n8nを開いて、右上の「Create Workflow」ボタンをクリック

さっきと同じですね。

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こんな画面が表示されます。

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ステップ2: 右上の「•••」をクリックして、「Import from File…」をクリック

「メニューボタン」とか「三点リーダーボタン」とか呼ばれてます。
このボタンをクリックすると、メニューがババッと表示されます。

その中に「Import from File…」っていう項目があるので、それをクリックしてください。

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ステップ3: 使えるようにしたいJSONファイルを選択して「開く」をクリック

ファイル選択ダイアログが開くので、さっきダウンロードした.jsonファイルを選択してください。

選択したら、「開く」ボタンをクリック。

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開くと、、、

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ワークフローが画面にババーンと表示されます!

完了!🎉

これも超簡単でしたね!
ファイルをアップロードするだけ。
1分もかかりません。


③ URLから使えるようにする方法

最後は、URLで配布されている場合の方法です。

「URLって、どういうこと?」
って思いますよね。

例えば、こんな感じのリンクです:

https://example.com/workflow.json

このURLにアクセスすると、
JSONファイルが直接表示されたり、
ダウンロードされたりします。

このURLを使って、
直接インポートする方法があるんです。

それでは、やってみましょう!👇


ステップ1: 右上の「Create Workflow」ボタンをクリック

また同じですねw

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こんな画面が表示されます。

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ステップ2: 右上の「•••」をクリックして、「Import from URL…」をクリック

さっきは「Import from File…」でしたが、
今回は「Import from URL…」です。

間違えないように注意してくださいね!
クリックすると、URL入力欄が表示されます。

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ステップ3: Workflow URLに取得したリンクを入力して、「Import」ボタンをクリックする

練習用に以下のリンクを使ってみましょう↓

https://raw.githubusercontent.com/n8n-io/self-hosted-ai-starter-kit/refs/heads/main/n8n/demo-data/workflows/srOnR8PAY3u4RSwb.json

このURLをコピーしてください。

そして、「Workflow URL」の入力欄にペーストします。

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ペーストして「Import」ボタンをクリックすると、、、

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ワークフローが画面にババーンと表示されます!

完了!🎉


お疲れ様でした!!!

3つとも、1分以内でできるくらい簡単じゃありませんか?w

これで、あなたも
Xで配布されてるワークフローを
使いこなせるようになりました!

次に、インポートした後の手順も解説していきます↓


テストしてみよう

さて、ワークフローをインポートできたら、
まずは動作確認をしてみましょう!

「え、もう動くの?」って思うかもしれませんが、今回練習で使ったワークフローは認証不要なのですぐテストできます。

(※実際に使うワークフローの多くは認証設定が必要です。これについては後で解説します!)

それでは、実際にテストしてみましょう!👇

テスト手順

①②のいずれかの方法で
インポートしたワークフローを開いてください。

(③のURLからインポートしたものは、AIとの連携があってエラーが出るので今回はスキップ)

ワークフローが表示されたら、画面の下の方を見てください。

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下の方にある「Execute workflow」 ボタンがあるはずです。このボタンを押すと、ワークフローを実行されます。

ポチッと押してみてください!

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すると...
各ノード(箱)の右下に、何か表示されたと思います。

  • 緑色のチェックマーク → 成功!

  • 赤い×マーク → エラー発生

全部のノードで ✅ が出て、右下に「Workflow executed successfully」と表示されれば成功です!

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おめでとうございます!🎉

これで、ワークフローが正常に動作することを確認できました。

もしエラーが出た場合は...
赤くなっているノードをクリックして、エラー内容を確認してください。

多くの場合、認証情報が設定されていないことが原因です。
(認証設定については、このあとすぐ解説します!)


保存して有効化

問題なく動いたら、次は保存と有効化です。

1. 「Save」 ボタンで保存

画面右上の「Save」ボタンをクリックしてください。

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2. 右上のスイッチを「Active」 にする

保存したら、右上にスイッチがあるので、それをオンにしてください。
グレー🩶 → 緑色🟢 に変わったら、有効化完了です!

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※今回の練習用ワークフローは、トリガー(自動実行のきっかけ)が設定されていないので、Activeにしても特に何も起きません。

でも、本来のワークフローであれば、これで自動化がスタートします!🎊

例えば、「毎日9時に実行」とか「メールが届いたら実行」とか、そういう設定がされているワークフローは、Activeにした瞬間から自動で動き始めます。

便利ですよねー!

それでは、次に進みましょう!🔥


インポートした後に実際に使えるようにする手順

さて、ワークフローをインポートできたあなた。

「よし!これで使える!」
って思ったかもしれませんが...

実は、
ワークフローの多くは
インポートしただけでは動きません


「え、マジで?」
って思いますよね。

はい、マジです。


なぜかというと、

認証情報が設定されていないからです。

例えば、インポートしたワークフローを見ると、
赤い「⚠︎」マークがついている箱(ノード)があると思います。

画像

この赤い「⚠︎」マークは、
「認証情報が設定されてないよ!」
っていう警告なんです。。。


例えば:

  • Gmailを使うなら → 自分のGoogleアカウントで認証

  • Slackを使うなら → 自分のSlackアカウントで認証

  • OpenAI(ChatGPT)を使うなら → 自分のAPIキーを設定

こういった設定が必要になります。


「えー、難しそう...」
って思いました?


安心してください。

実は、この「認証設定」について、
サルでもわかるシリーズとして
詳しく解説した記事を用意しています!


本当は有料noteにしようと思ってたんですが...

今だけ、公式LINE登録者限定サイトで完全無料で公開中です!


具体的には、こんな内容を公開してます👇


これ、マジで有料級の内容です。

というか、
本当に有料noteにするつもりでした。


でも、
「初心者の人が認証エラーだけで
挫折するのを見たくない...」
って思って、

今だけ無料公開することにしました。


ただし、今登録してくれた方だけが
完全無料でアクセスできます。

正直いつ有料化するかわかりません...

登録者が増えすぎたら、
有料化するかもしれません。


気になる方は今すぐ登録しておいてください👇

登録すると限定サイトのURLが送られてきます。
そこに、認証設定の完全ガイドが全部載ってます。

しかも、
画像付きで超詳しく解説してるので、
パソコン初心者でもできます。

私自身、パソコン苦手な60代の母親に見せたら、
「これならできる!」って言ってましたからw

それぐらい分かりやすく作ってます。


まとめ

n8nのワークフローをインポートして自分のものにするのは、本当に1分もあればできましたね!

今回紹介した方法を使えば、他の人が汗水かいて作った便利なワークフローを、あなたもすぐに使えるようになります。

どんどん「パクって」、自分の作業を楽にしちゃいましょう🔥

※ 記事の最後に「よくある質問」をまとめているので、エラーなどでお困りの方はそちらを覗いてみてください!


ここまで読んでいただきありがとうございました!


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よくある質問

Q1: JSONファイルが開けません
A: そのJSONファイルをメモ帳やテキストエディタなどで開いてみて、中身をコピーしてから、n8nのワークフロー画面に貼り付けてみてください。

フォルダで対象のJSONファイルを右クリック→「このアプリケーションを開く」にカーソルを合わせる→テキストエディットかメモで開く

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中身の文字列をコピー→n8nのワークフロー画面に貼り付ける→完了!

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Q2: エラーが出ます
A: 認証情報が設定されていないか、使っているn8nのバージョンが古い可能性があります。最新バージョンにアップデートしましょう。


Q3: これって違法じゃないの?
A: 公開されているワークフローは使ってOKです!むしろ共有することがn8nコミュニティの文化です。コミュニティは以下↓


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コメント

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梟流(おうる)@WiseOwl Labのプロフィールへのリンク

デベロゴンさん、おはようございます。はじめまして。 🦉梟流(おうる)と申します。 n8nすごく、魅力的ですね! 個人で利用できるツールで、ここまで自動化できるものがあるなんて知りませんでした。 僕はいま、11/11にむけて電子書籍出版にチャレンジ中なのですが、この投稿の内容わかりやす…

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【超簡単】他人が構築したAI自動化ツール(n8n)を1分でパクる方法|デベロゴン
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