【反AIイラストレーター】ファンネルの動きを見てご満悦【裏方氏】
筆者は上記のアカウントから不当なデマを撒かれたばかりか、実害(Xアカウントの不当凍結)を受けているのでしばしば不穏な動きについて発信して来ました。
また一つ不穏な動きを見かけたのでまとめてみます。
リポストしてすぐに消すという動き
裏方氏はよく「反AIのポストや裏方氏を擁護するポストをリポストし、すぐに消す」という不審な動きが観測されます。
これは「自分は擁護されるべきだ!」と主張しているのです。小動物感がなくもないですねかわいくねぇ。
それとは別に「裏方氏を批判的にみているポスト」に反論しているチン騎士のポストをリポストし、その後、なぞの自己弁護をし始めるというお決まりの動きも存在しています。
これはいわゆる「威嚇行為」の一種として見られますが、おそらくは無言で「裏方氏への批判的なアカウント」を凍結させろという指令もしくは暗示だと理解しています。
というのも、Xのセキュリティポリシー(名称変わりましたねこれ)には「集団通報を煽ってはならない」としており、それは「暗号や合図」をもって行うことも禁止されています。
▼また裁判としても既に違法行為として認められています。▼
この犬笛を行使する傾向は「裏方氏の短期間の鍵垢」を経てから顕著となり、おそらくはクローズドな場で「無言リポストをしたらその相手(もちろん裏方氏に批判的な方)を通報しろ」という密約を交わしたのだと推測しています。
通報内容そのものはおそらく定めておらず各々のチン騎士に任せているのでしょうが。
▼昨晩のターゲッティング▼(以下x.comより)
Nyx氏、もしかしたら2週間以内に一時凍結か、最悪の場合は永久凍結を食らっているかもしれません。気を付けた方がよさそう。
▼記事投稿から4時間後……コレである▼
悪行は許せませんからねぇ。
因みに引用元にある「ゴロー」氏、一旦は裏方氏擁護に回っていたものの、考えを一旦改める方針を表明。
……背後から撃たれないことを祈りましょう。
定期的にクズレジ氏をダシに使う
裏方氏は控えめに言っても孤独に見えます。取り巻きはいるが仲間も友達もいない典型のソレです。(クズレジ氏の方がよっぽど楽しそうとか考えてはいけない。)
従ってストレスや孤独感を何かで埋める必要が出て来ます。彼女の来歴を見るにリアルでの充実は望めなさそうだったので、おそらくはネットでのストレス発散が主であると考えられます。
となるとかなり納得できてしまうのが「定期的に自分の敵をクリエイトしてしまう」という悪癖です。残念ながら彼女は論理性を司る脳はあまり鍛えられておらず、創作性に振り切ってしまったタイプのため「客観的な倫理観」すらも欠如していると思われます。
もっというならば「絵を描いても注目されなくなれば生活できなくなる」焦燥感も見え隠れしており、それを補う手段として自分を攻撃する者が必要だったわけです。これに反論できるならやってみなさいな。
それゆえにデマを数の暴力で正当化するし、チン騎士を操って好き放題相手を誹謗中傷「させて」悦に浸ったりするわけです。書いててヤバさしか見えない。すごいサンプルがいたものだ。
なぜ「クズレジ氏」なのか?
ところでクズレジ氏に狙いをつけた理由としては「イベント会場でかちあうから」という見方が有力です。私の中でですがね!
そんなもん考えればわかるわ!
という気持ちは分かりますがちょっと待ってほしい。そもそも※「澪氏、吉川氏」や私を凍結させてうるさいハエは消えたのに、クズレジ氏は「一時的に鍵垢にする」ことで難を免れています。
このことに裏方氏は酷くムカついているようで、しかしながら彼女の憂さ晴らしにはもってこいの人物でもあったというわけです。
※他に見当たる、裏方氏による加害対象だったのは@hogya56氏。裏方氏が凍結指示を仄めかし脅迫したため氏は謝罪することになった。その結果として凍結を免れた経緯がある。コンプライアンスどうなってるんですか裏方氏。
「裏方氏」最大の失策
さて、今までも恐らくはでっち上げで対応して来た裏方氏ですが、今回のクズレジ氏という相手は流石に格が違います。スライムをいじめていた村人が魔王に手を出したくらいの失敗です。
クズレジ氏にフォーカスすると、まず精神科医ということで「※どう考えても今後お仕事が繁盛する」ことは確定しており、なおかつその利益幅は想像以上です。
※良くも悪くも患者は増える一方であり、しかも患者一人当たりが治癒する期間が比較的長い。なので今も「予約1ヶ月待ちが当たり前」と言われる有様です。金銭だけでいうと間違いなく儲かる。しかもCTスキャナーや呼吸器など高価な機材を必要とせず、実際に個人で開業されている医師も小規模から始められています。
ね、年収1200万円は下らないだと???そりゃあ開業する人も多いわけです。あとどれだけ開業されても過剰になるということはないです。今が少なすぎる。
で、なぜクズレジ氏を魔王に例えたかなのですが、それはやはりパワーバランスという点につきます。結局のところ日本という国はカネで成り立っています。
権利もカネで勝ち取るしかないですし、カネがないから私は裏方氏に開示請求を試みていないのです。
しかしクズレジ氏は時間経過とともにどんどん稼げていきます。そのうち訴訟費用なんて交友費程度の感覚になるでしょう。そしてハタから見ても「裏方氏よりもクズレジ氏に勝ち目がある」ため、裏方氏は意地でも裁判に臨まないと確信しています。
とすれば最終的に和解までは到達するにしても、それが宣言されるのはクズレジ氏の口からでしょう。裏方氏はまあ……口を閉ざすでしょうね。
そして違うターゲットを探しに行くことになると思います。今までからするとそう考えるに足る経緯が彼女にはあるわけですから。
違うと言えるのなら反論してみて欲しいものです。
「わたしの名前を出すな」という身勝手さ
極めて公正さを演出するのならば、裏方氏は「私及びクズレジ氏の名前を使って喧嘩をするな」とするのが道義的でもあり筋の通った主張と言えます。
しかし彼女の発信は一貫して「私は被害者である。周りは全て私を支援している。私に害するものは全て許さない。チン騎士よ戦え」という、筆者が揶揄したくないような性質のものでした。
私もすすんで個人をボコスカに言いたくもないし評価したくもありませんが、調査するうちに見えてくる膿の臭さを評価しなくてはならない事実というのもあります。
▼裏方ファミリーの一部▼
「裏方」の名を使って良いのは反AIもしくはチン騎士だけ。それ以外の者が使えばたちまち通報対象となる。
私はこれを「検閲体制」とnote記事にも揶揄したところでありました。
ウェブサイトにある不審な点
一種のポートレートページ、つまり作品を並べたページが裏方氏のサイトにある訳ですが、すべてが真っ白。notFoundでした。
ほならもうそのページ消した方がええやん的な感想がありますが、想像するに画像を悪用されたくない意思表示に見えてきます。
ポートレートのないクリエイターのサイトに何か価値があるんですかね。
画像保存を無効化しなはれ。
クローラーの巡回を拒否させなはれ。
サイトの利用規約作りなはれ。
少なくとも法律を少しでも齧っていればこの程度の対応をしますし、こういう努力こそが後から実効的になるというものです。
もしや、アクセスして来たIPアドレスを全部保存しておいて、いざという時に使えるからとトラップとして配置しているのではないかとも勘繰ってしまいます。彼女なら余裕でしょう。
追記。
再度確認しに行くと今度はちゃんと絵がロードされていました。
……サイトの不安定さは親譲りなんでしょうか。
シンプルに「卑怯」でありつづける
フォロワーの多さから好き放題続けている彼女ですが、絵だけで得られたフォロワーは3万人ほど、それ以降の6万人はおそらく反AI特需によるものであろうと見ています。活動によるもの?今の注目度からするとちょっと怪しい…
フォロワーの推移を確認できるAPIが提供されていれば良いのですが流石にそんなものはなく、とすれば推察の域を出ないのは承知の上で上記の考えを持っています。
いまのXは「イラストが伸びにくい」と言われています。
……ネタ絵を描ける人は順調に伸びる訳ですよね。イラスト一辺倒では芸がないとxAIから思われているだけで。
だからって他人を使って注目度を稼ごうなんてことしますかね。他人を侮辱したり権利侵害したり虚偽申告で注目を集めようとしますかね?
しかもそれらは営利活動の一つとしてですよ。
反AIいわく「描き手の潔癖さはマスト」
マンガワン騒動でも言われていましたが、こと反AI諸氏が言うに「作者の犯罪歴は知らされるべきだ」論が流行っていましたね。
さらには「※AIユーザーの作ったアプリは情報を抜くためのトラップに違いない」という極論まで生まれました。
※この論説を援用するに、さきの裏方氏がサイトを置いている理由がコンタクトのためではなくアクセスして来た者の履歴を監視する意図があるのだと推認する事ができてしまいます。めっちゃ味方から撃たれるじゃん。
きわめて反AIの意見に迎合するとすれば、間違いなく私は裏方氏の“潔白なること“を立証するための場を提案することになるでしょう。
それこそ今運用している私の裏アカウントの出番になります。
もちろんカバー社へも打診します。御社のブランドを毀損するアーティストが居ますので精査しましょうよ、と。まあ大体の返答は予想がつくので、それはちゃんと活用します。
コンプライアンスを推進することと、作家個人の人生を左右することは時として衝突することもあるでしょう。そのとき社会がどう反応するのかを私は見てみたいと思います。
裏方氏に報復される恐れは???
おそらくwebで”裏方氏”と検索をかけた時、時々私の記事がヒットするんじゃないかと思います。
記事の数が増えていけばそれだけ裏方氏にとって快くない状態になると思いますし、いつもの裏方氏であれば何らかのアクションをとることでしょう。
しかし私としては、たとえば何らかの形で開示請求が届いた方が都合が良いのです。コンタクトを取るべき相手がわざわざ向こうからやって来てくれるので。
つまり私が苦労して裏方氏に開示請求を通すよりもそちらの方が楽で、かつ私が具体的に彼女の活動に口出しできるチャンスが得られることに他なりません。
そんなリスクを冒してまで裏方氏は私の口を塞ごうとはしてこないでしょう。なにより裁判で戦おうとした時、彼女から手を引いた事からも「法廷で争う真似はできない」と自身がよく分かっているからです。
▼聞かれちゃマズい事ってあるよね▼
この後あんなことになるなんて…(そんな映画はない)
なお裏方氏へアドバイスを投げた方々は口々に「弁護士や警察に相談しましょう」と述べていたのを見かけましたが……。
他人の店の看板を壊した本人が警察に相談なんて出来るわけがありません。(なお店の軒先には監視カメラがあるとする)
わたしは裏方氏の誠意が見られるまで、情報発信をやめるつもりはありません。
それを望んだのは裏方氏ご本人なのですから。
ご拝読いただきありがとうございました!
5月あたりには総集編でも作れるといいですね。次の犠牲者が出てしまわないように。
あと急にキナ臭くなってきましたね……裏方氏のクリエイター生命やいかに。
追記1:凍った人がおる
▼なんか凍結された反AIが居るらしい。▼
ふははは!
反AIおよび裏方チン騎士のみなさまよ!!
これは言及が難しかろう!!!
私が集団通報で凍ったことを否定すると、自動的に同胞をみごろしにすることになります。主義のためには味方をも喰らうか、味方の為に主義を捨てるか、見せてもらいましょうか。
あと漏れ出ている話でいうと、人権問題にもかなり過激な発言を繰り返していたらしい。私よりタチが悪いじゃないか。やはり反AIに人権という概念は早かったのかもしれない。
追記2:フェレリ自演説、再浮上。
裏方氏と対立していたとされるフェレリ氏、元々が反AIの裏アカ説があり、しかし都市伝説的な扱いではあった。
そもそも「他人とのダイレクトメッセージを嬉々として晒し上げる」裏方氏が、フェレリ氏との決着がついた件について発言を控えるという理性が働くとは思えないんですよね。理性が働くとは思えない。大事な事なので二回言った。
なんだろ、先日述べた「メール自演説」も割と現実味を帯びてきてしまった……ちょっと困りますねこれ。冗談じゃなくなってきた。
▼「運営サイトについて」の辺りから▼
追記3:クズレジ氏からも訴追される
▼ほら言わんこっちゃない!!▼
ほんとうxAIも絶好調だ。
いやまあ…関係者だから不自然ではない。不自然ではないが。
ちょっとね、なんとも言えないよね。
しかし犬笛は吹き続けている。
ええ、そりゃね、怒りますよね。
当事者じゃなくても胸糞悪いですからね……。でも裏方氏、今現在誰に弁護士を突き付けてもコールド負けが確定しているので虚言をまき散らすしか術はないのであった……。


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