魔法少女オブ・ジ・エンドのなつきちゃん
なつきちゃんっ
お、おっぱい意外とおっきいね……G カップの膨らみだよぉ
「誰ですか?そんな裸で、学校に来て」
「はぁっ、はぁっ、すいません」
「服着た方がいいですよ?」
「ね、ねえ、トイレに行かない?」
「はい」
「なつき、その人誰?」
「知らない人だよ。これから一緒にトイレに行くの」
「そうなんだ」
はぁっ、はぁっ、こんな変態が目の前にいるのにっ、我慢出来ないっ
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
僕は、なつきちゃんのおっぱいを背後から揉みまくる。
「そんなにおっぱい揉んで、どうしたんですか?」
はぁっ、はぁっ、デカパイなつきちゃんのおっぱいっ、
チンチン、股間にすりっ、すりっ、
我慢できねえっ
パンツ下ろして、
にゅちゅっ!♥
「あっっっ!♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
なつきちゃんの子宮にチンチンずちゅっ!ずちゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あんっ!♥あっ♥あんっ!♥ど、どうしましたかっ、股間にチンチン入れてっ?」
はぁっ、はぁっ、非日常ぉっ、興奮っ
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
スカートがピラピラしながら、激しく僕のチンチンになつきちゃんの子宮がが突かれて
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
どぴゅっ!……どびゅびゅびゅっ!
「やんっ!♥……勢いよく、何かがおしっこ出る所に出ましたね」
その後、トイレで体操着のなつきちゃんと立ちバック
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あぁんっ!♥」
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「いやんっ!♥ネバネバしたおしっこが股間の奥にまたへばりついちゃうっ」
更衣室のベンチで競泳水着のなつきちゃんと背面座位
「きゃんっ!♥きゃんっ!♥きゃんっ!♥水着の中に手を入れて、おっぱい揉みながらチンチンで突くの止めて下さいよおっ! 水着のゴム伸びちゃいますっ」
僕は無言で、なつきちゃんのおっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
あっ、あっ、気持ちいっ
どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!どびゅっ!
「いやぁんっ!♥何か一杯出されてるっ」
最後に、なつきちゃんの家のピンクベッドで正常位。
裸のなつきちゃんのおっぱいが楕円に潰れるぐらいに、むぎゅっ!むぎゅっ!
おっぱい、もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あっ♥あんっ!♥あんっ!♥あんっ!♥あぁんっ!♥部屋で何するからと思ったら、またチンチンからベトベトした液を中に出すんですね? あっ、そんなにおっぱい揉んで着かれないですかっ」
「うるさいっ、うるさいっ、はぁっ、はぁっ、なつきちゃんとえっちっ、えっち……」
もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!もみっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!どびゅびゅびゅっ!
「きゃんっっっ!♥白い液で股間がパンパンになっちゃうっ」
あっ、あっ、凄い出たぁ……