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全然、違う話なので、失礼だとは思いますが、ちょっと話させてください。 USの国民的な文学者(日本で言えば夏目漱石的なポジション)のウォルト・ホィットマンはゲイだったのですが、南北戦争中、下心あって、野戦病院の看護兵に志願します。傷ついた男たちを手当てする仕事に従事すれば、相思相愛のパートナーを得られるかもしれない、と思ったのですね。 しかし、そこでウォルトが体験したのは、深い失望と後悔でした。傷ついた男たちを癒すことができるのは、ゲイである自分ではなく、圧倒的に女性であった。それも、何人か子供を産み、育てたことのある女性だった(最良の看護師の一人は、黒人女性だったとウォルトは日記に記しています)、ということを体験したのです。 僕は負傷兵が男性だったから女性の看護師が効果的だったのではなく、子育ての経験、子育てをすることが前提で教育されてきた経験が、看護師としての適正を作ったのではないかと憶測しています。(本当かどうかはわかりません。) 今後、われわれは、子育てへの男性の参画を通じて、傷ついた人を癒せる男を育成できるのではないかと期待しています。
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san junipero🏝️🐬🐠🥭🍍🏖️
@ftheminion2023
男同士でケアし合えばいい。男が女の中に混じってる時点でかなり迷惑なのに、ケア要員にされがちな属性とわかっていながら、それでもケアして貰おうとチラ見してくんな。どこまで図々しいんだ。女に混ざりたいならケア役に徹しろ。そこに存在するだけで男は女に余計な気を使わせてるんだから。 x.com/VolumeToneTone…