槍弓 転生パロ
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注意;fate初心者が書いてます、転生パロで設定とか諸々ツッコミ所満載細かいところは気にしない、何でも大丈夫な方のみ見てください。
リバ好物の奴が書いてます。
力尽きて中途半端に終わってる。
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注意;fate初心者が書いてます、転生パロです設定とか諸々ツッコミ所満載、細かい事は気にしない、何でも大丈夫な方のみ見てください。
リバ好物なヤツが書いてます。
真っ白の空間に青と赤が2つ
「アーチャー…エミヤ、見つけ出すからな必ず」
「君は…まったく、新な生を受けるんだ、もっと普通の平穏な幸せを望まないか」
「ふっざけんな、俺の幸せはお前なしじゃ成立しねーんだよ」
「はぁ…本当に仕方の無い奴だな…」
少しずつキラキラと消えていった
俺たちの最後のマスターは聖杯戦争と言う争いを無くすため、聖杯をもってその存在を消しサーバントも世界に縛られる事がなくなるよう願った。その結果俺たちは新な生を受けた。
俺は争いとは無縁の家庭に生まれアーチャーを、エミヤを探した。
小学低学年…とりあえず記憶と体の機能がズレ過ぎててろくに動けない事に気づき鍛え始める、あいつは見つからなかった…
小学生高学年…本格的に探し始める、たくさんの町を巡った 見つからなかった…
中学にあがった…中学になれば、あいつが居るかと思ったが居なかった…
探しても見つからない、それでも探した…あの言葉を嘘にしないために、俺の近くには元サーバントの奴らが記憶の有る無し関係なく結構居る、だからあいつも居ると、そう信じて。
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