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資料館設立を促すため〜とありますが、これは東京や秋田側の許可を得ておらず、実は、秋田市の金足にある油谷これくしょんを六郷に移そうとしたのではないか?と言われているものであり、詐欺行為にあたる悪質なものでした。 一体、誰が許可したのか? ここに一連のトラブルの原因がある気がします。
「油谷これくしょん」(あぶこれ)さんが、 >>生薬資料館の設立を促すために龍角散の発祥地としての認知度を高めていきます。生薬資料館を設立する目的は、観光資源をつくり、地域の活性化に取り組むためです。今回の展示会での目的は、資料館設立の有志志願者を集めることです。 と報告しています。
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Replying to @kHbrTciYPO4111
基本的に昔の研究では龍角散については良く分かっておらず、六郷町史やあんばいこうさんの著書の龍角散部分は東京、秋田側から許可を取ったものではなく、六郷東根地区や六郷町の役場に「藤井」という親戚はいません。 仮に伝承があっても、除籍簿上で証明出来ないことには、現代では難しいです。
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>#fujiiyakuho (#藤井薬舗)さん 会社関係者である証拠 会社としての登録/許可証明書などを出してください まずはあなたは誰ですか? そして、やはり物事を理解出来ないようですね。こちらに粘着している割には、頓珍漢な発言が多すぎるので、まともな人ではないと判断しても問題ないですな。
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Replying to @6411inoino
fujiiyakuhoさんの投稿を検索しましたが、薬局の登録許可証や登録番号のアップロードは確認できませんでした。主に歴史資料の画像を共有しています。詳細は同アカウントをご覧ください。
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おさらい。あんばいこうさんの著書や六郷町史の龍角散部分は、当時の龍角散の関係者たちの許可を得たものではないため、これを資料に使っても、龍角散の歴史は紐解けません。 その証拠に、龍角散の社員がイベントで、龍角散は六郷で創業した企業だと説明したという複数の証言あり。
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この内容を踏まえて、またgrokに聞いてみたら、こんなことを言い出しました。 美郷町と関係をよく話題にしているのは、その町及び、仙北市の関係者ですよね。 しかしながら、これは本来の佐竹のルーツのある水戸市、他にも龍角散の伝承がある秋田市、大仙市の許可を得たものではありません。
grokで龍角散について語りかけてみたところ、「美郷町の龍角散が〜」とまるで中の人(美郷町の関係者たち)がいるみたいな怪しい会話になりました。 試しに違う話題をふったのに、龍角散と六郷は〜、龍角散と美郷町は〜と出たので笑えました。 歴史を捏造しないでください!
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なお当家とこの甘草栽培をしていた湯川清四郎家(志ら梅)とは親戚ではないと思われます。 kosho.or.jp/products/detail.… 六郷町史自体、当時の龍角散側の許可を取ったものではないので、よろしくお願いいたします。
チャレンジと言えば聞こえはいいですが、周囲の迷惑を考えずに突き進む町であることは間違いないでしょう。これにより、美郷町の犠牲者が沢山出ています。 この方々が主張しているような龍角散の創生者が美郷町出身であるという史実はありません。所説(諸説)ありとしておけば円満だったのだろうと。
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という訳で何度もポストしていましたが、執拗に龍角散は美郷町のものなのだ!とやっている人は誰でしたか? なお、六郷町史の龍角散部分は、当時の秋田側や東京龍角散の許可を得て書いたものではありません。 「龍角散の秋田初代」と書いてあるあんばいこう様の本もまた無許可なのです。
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これは角館町や田沢湖の関係者が間違えた情報を宣伝しているからだと推測されます。 ネット上の早い段階から龍角散の話題を投稿している発信源を見れば分かりますね。 尚、一部の美郷と仙北市の人たちがやっていることは、茨城県水戸市、秋田市、大仙市の市役所の許可を取った説明ではありません。
根本的に龍角散の原型となる薬のルーツは現在の茨城県のもの。水戸藩の原という医師から習ったものとされます。 資料通りですので、よろしくお願い致します。
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龍角散の本拠地は美郷町の六郷だとポストしている山岳ガイドのアカウント。 本来は「所説(諸説)あり」で対応するものですね。 尚この手のものは美郷町が主張しているだけで、水戸市、秋田市、大仙市などの許可を得たものではないそうです。
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六郷町郷土史が~ ↑これは六郷町史同様に、当時の東京及び、秋田側の藤井家の許可を得たものではありません。 六郷側の原稿だけを切り取っても、龍角散の歴史は語れません。 「叩けば埃が出る」町です。 まさに疑惑の総本山。
定番の言い訳出ました。 龍角散のホームページに~ ↑これは六郷町史がもと。龍角散部分を書いたのは小西さんという方。これはあくまでも説の内の1つ。 自分を6代目と数えたのは、小林製薬の関係者である隆太社長の祖父。 藤井玄淵を初代、2代玄信とする根拠なし。
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Replying to @mugichanomouze
おそらく、それは六郷の民間伝承レベルの話を書いてしまったのではないかと思われます。 また、その原稿は当時の東京龍角散や秋田側から許可を取って書いた物ではありません。 小西様についても把握しておりません。
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六郷東根地区に、代々医者の家と呼ばれた家があるまでは史実。 ↑↑↑ここまで大丈夫 そこが龍角散の生家であるとは断定されていません。 ↑↑↑断言しちゃダメよ 藤井家があるのは秋田市や大曲は確定情報です。 いくらムキになっても、六郷町史は当時の龍角散側が許可して書いた情報じゃないよ。
今度はムキになって、 ↓↓↓ 秋田県の美郷町六郷東根地区に、 龍角散の生家を発見した! ↑↑↑ こんな自作自演をする可能性がありますので、皆さんもご注意ください。 これまでもポストしましたように、御典医は江戸に上がっていくのです。 #与太話 #自称歴史家 #新説龍角散
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Replying to @koich1020
この10年で言われている説は、あくまでも美郷町が主張しているだけで、本来の龍角散のエピソードではなく、成立した時期も合いません。 六郷町史の龍角散部分の原稿は東京、秋田側に許可を取ったものではなく、実際に屋敷があるのは大曲であり、秋田市にも藤井家はいるので、お気をつけください。
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現在の隆太社長の父にあたる前社長が秋田県に文献調査に来た時は、どこに何があるのか探せずに終わったというエピソードがあります。 それはそうでしょう。資料の多くは東京側、秋田側に許可を取っていない物も多いのですから。 皆さん、この話を知っていますか?
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Replying to @satonoka_4k
わらび座様のお芝居はフィクションです。また龍角散の公式は六郷町史の説明を使っていますが、あれは原稿を書く時に東京・秋田側の許可を取ったものではありません。 六郷町史には龍角散に関することは数行しか書かれておらず、龍角散とは佐竹藩の物であり、六郷の町医者の物ではありませんよ。
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Replying to @straightree_ito
わらび座様のお芝居はフィクションです。また龍角散の公式は六郷町史の説明を使っていますが、あれは原稿を書く時に東京・秋田側の許可を取ったものではありません。 そもそも六郷町史には当家に関することはほとんど書かれておらず、龍角散とは佐竹藩の物であり、六郷の町医者の物ではありません。
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ネット上で、まるで龍角散の関係者であるかのように、龍角散はこうだ、龍角散と秋田県との関係はどうの、と説明している人がいますが、どれも説明が違います。 こちらが許可したものではないので、その手の連中を信じないようにしてください。 よろしくお願い致します! #なりすまし #自称歴史家
ご注意ください! 例えば、30何歳であるとか、50歳近い年齢であるというだけでは、現代では物事を正しく判断出来るとは限らないということが、悪い意味で証明されてしまいました。 不確かな情報を拡散しようとする体育会系の任務遂行型の人物にはご注意ください!
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これは秋田側に許可を取っていないのが原因の1つでして、根本的に本を書いた方が秋田県出身でないようですね。 hmv.co.jp/artist_%E5%B1%B1%E… この他にも、無許可で掲載されている本がいくつか確認されています。
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Replying to @ctnrs768
ですから、この六郷町史の龍角散にあたる部分の原稿を書いたのは秋田側や、当時の東京の龍角散ではないですし、同じく正式な許可を取ったものではないですね。 それから、六郷東根出身とされる明確な根拠はないと思いますよ。
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