2代得三郎(幼名は小林米次郎)の時代は、 社長:藤井得三郎(2代目) 専務:藤井勝之助(のち3代得三郎襲名) 常務:小池三郎 取締:藤井千代※ 監査:關甲兵(関) グーグルの「書籍」のところに、藤井得三郎、關甲兵、小池三郎と入れると出てきます。気になる方は確認を!

Joined September 2021
そういえば得三郎商店時代の龍角散の社員に、 關(関) という人がいましたね。
2代得三郎(幼名は米次郎)時代は、 社長が2代藤井得三郎 専務:藤井勝之助(のち3代得三郎襲名) 常務:小池三郎 取締:藤井千代※ 監査:關甲兵(関) となっている資料を見つけました。 ※本来は初代得三郎の長女。小林米次郎を婿としたが、子がなく、勝之助を末期養子とした。
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資料館設立を促すため〜とありますが、これは東京や秋田側の許可を得ておらず、実は、秋田市の金足にある油谷これくしょんを六郷に移そうとしたのではないか?と言われているものであり、詐欺行為にあたる悪質なものでした。 一体、誰が許可したのか? ここに一連のトラブルの原因がある気がします。
「油谷これくしょん」(あぶこれ)さんが、 >>生薬資料館の設立を促すために龍角散の発祥地としての認知度を高めていきます。生薬資料館を設立する目的は、観光資源をつくり、地域の活性化に取り組むためです。今回の展示会での目的は、資料館設立の有志志願者を集めることです。 と報告しています。
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いちいち文章と画像用意するのが面倒になり、最近はあまりやっていませんでしたが、残酷なようではあれど、見せしめの刑として、また晒して行ったほうがいいのかもしれませんね。 度を越した奴らは運営ではなく、警察に通報ですね。
なぜ、他人が龍角散の歴史にそんなに必死になるのでしょうか? この場合は真っ先に関係者を疑ったほうがいいですね。 どうやっても歴史が変わることはありません。
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なぜ、他人が龍角散の歴史にそんなに必死になるのでしょうか? この場合は真っ先に関係者を疑ったほうがいいですね。 どうやっても歴史が変わることはありません。
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納豆 美人 龍角散 なぜ、茨城県と秋田県では、色々と対立要素があるのでしょうね。 佐竹家臣団は元は北関東の出身。国替えと言っても全ての部隊が出羽入りしておらず、残ったものも多い。 そのため、この2つの県では同じ名字の人がいるわけですね。
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久しぶりに行きますか。 どうも龍角散の話題になると、 ガチ恋 あたおか 的な アンチ(ファンチ) アカウントが湧いてきますねぇ。 アカウント乗っ取られた訳ではないですよ。時々、ネタが違うのは中の人が違うからです。
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東京側がつけた5代〜6代目とは小林製薬の関係者のため、「藤井」という親戚はほぼいませんね。 つまり美郷町の六郷東根地区に藤井姓が多いとしても、当家と関係あるという明確な根拠はないのです。
名古屋の小林大薬房について、愛知県薬業史より引用。 栃木市の銘酒虎の子の醸造元小林家より二男宗次を迎えて養子とし、名古屋店を担当させた。 ※同じ小林姓ですが、元々の血の繋がりはありません。栃木県の「虎の子」の関係者です。
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名古屋の小林大薬房について、愛知県薬業史より引用。 栃木市の銘酒虎の子の醸造元小林家より二男宗次を迎えて養子とし、名古屋店を担当させた。 ※同じ小林姓ですが、元々の血の繋がりはありません。栃木県の「虎の子」の関係者です。
龍角散関係の過去の主な社員、管理薬剤師、現在でいう登録販売者は 小林宗次※ 小池三郎※◯ 東藤政五郎◯ 關(関)甲兵 山浦定右衛門※※ ※小林宗次、小池は小林製薬・龍角散の一族 ※※山浦は浅草にあるフジヤ薬房の創業者 ◯東藤、小池はかていやくのバックナンバーに登場
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龍角散関係の過去の主な社員、管理薬剤師、現在でいう登録販売者は 小林宗次※ 小池三郎※◯ 東藤政五郎◯ 關(関)甲兵 山浦定右衛門※※ ※小林宗次、小池は小林製薬・龍角散の一族 ※※山浦は浅草にあるフジヤ薬房の創業者 ◯東藤、小池はかていやくのバックナンバーに登場
そういえば得三郎商店時代の龍角散の社員に、 關(関) という人がいましたね。
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龍角散、龍角散と連呼し、やたらとムキになるということは、当然、関係者を疑われますね。 後は秋田県なら真っ先に美郷町の六郷町、仙北市の田沢湖の関係者が疑われるでしょう。 TLに怪しい動きをするアカウントにご注意ください!
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六郷町史も大曲市史も編纂の段階では、「龍角散は、佐竹の国替え時に六郷東根、または大曲に来た」を裏付ける根拠はないのですね。 六郷町史の龍角散部分の原稿は、昭和〜平成初期の小西さんであり、それはこの方の責任なのです。 それを知らない美郷町が好き勝手なことをやりだしたのが原因です。
佐竹の国替え時には全ての部隊が出羽入りしておらず、そのため国替え時に大曲、または六郷東根に住んだという説そのものが間違いであり、これは古くはさきがけ新聞か朝日新聞によるものだとされ、明確な根拠なし。 六郷町史の龍角散部分は、当時の龍角散側へ無許可のため、正しい情報ではないのです。
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皆さん、知らないのは無理もないですが、当方へ喧嘩売ってきた人の中には、龍角散の縁者がいる場所に非常に近い人がいるんですね。 何人かの方にはDMで教えたことのある家で、これまた合併後ではありますが、横手市の人です。 何だかいろいろと残念な結果に終わり、がっかりです。
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佐竹の国替え時には全ての部隊が出羽入りしておらず、そのため国替え時に大曲、または六郷東根に住んだという説そのものが間違いであり、これは古くはさきがけ新聞か朝日新聞によるものだとされ、明確な根拠なし。 六郷町史の龍角散部分は、当時の龍角散側へ無許可のため、正しい情報ではないのです。
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龍角散の話題になると必死になっているアカウントを見つけた場合、まず疑うべきなのは、秋田県の美郷町の関係者によるものではないか?ということです。 次に疑われるのは田沢湖関係者。これはネット上の早い段階から、わらび座が龍角散がどうのと連呼していることからも明らかでしょう。
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そもそも、龍角散の歴史なのに、昔の資料が全く生かされずに、こともあろうに社員が「龍角散は六郷で創業された企業である」と説明していたと言われていますし、信用を失うのは当たり前です。
ネット上で「ryukakusan」、「fujiiyakuho(藤井薬舗)」等のアカウントがあったとしても、当家が関与していないものがほとんどであり、中には個人情報を取得しようとする悪質なサイトが確認されています。 ご注意ください。
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秋田県内にあった龍角散支店藤井薬舗。別の説では藤井家は代々美倉橋にありと云う retweeted
最近のXほんとこれだから もっと動物仲良しとか見ればいいのよ見ればいいのよ
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ネット上で「ryukakusan」、「fujiiyakuho(藤井薬舗)」等のアカウントがあったとしても、当家が関与していないものがほとんどであり、中には個人情報を取得しようとする悪質なサイトが確認されています。 ご注意ください。
【当社名を含むXアカウントについて】 当社が運営するアカウントは本アカウントのみです。 本アカウント以外のポストについて、当社は一切関与しておりません。 ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
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実は、これはこの方の言い分であり、資料館を作る話など聞いたこともありませんでした。 ですからね、今の時代は誰が相手であれ、信用できない人は信用してはならないのです。
「油谷これくしょん」(あぶこれ)さんが、 >>生薬資料館の設立を促すために龍角散の発祥地としての認知度を高めていきます。生薬資料館を設立する目的は、観光資源をつくり、地域の活性化に取り組むためです。今回の展示会での目的は、資料館設立の有志志願者を集めることです。 と報告しています。
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現在の隆太社長の妹さんは鈴木姓ですが、洋子さんは都市史研究家だった鈴木理生(すずき まさお)氏の長男と結婚しています。 この情報は、藤井康男さんの江戸あきんどの知恵袋―老舗の商法より。
康男前社長は多趣味な文筆家として知られていましたが、その一方で当時の東京側には、康男前社長以外にも江戸の研究をする人がいました。 この手の話が色々と引き継がれていないのではないでしょうか。
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「油谷これくしょん」(あぶこれ)さんが、 >>生薬資料館の設立を促すために龍角散の発祥地としての認知度を高めていきます。生薬資料館を設立する目的は、観光資源をつくり、地域の活性化に取り組むためです。今回の展示会での目的は、資料館設立の有志志願者を集めることです。 と報告しています。
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