WHAT'S HOT?
ギュスターヴ13世
- ケルヴィンからの小言を受け流しきれずに愚痴ったり、ハン・ノヴァ建設の際にプロジェクトリーダーの鬼気迫る歓楽街プレゼンに流され最終的に「素晴らしいな」と賛美したり、押しには少々弱いイメージがある。大丈夫か?
ブルーバレッタ
丙子椒林剣
- サガエメ:(+1)[評価値]9[威力]84[ガード率]24%[能力値ボーナス](メカ以外)金行+8(メカ)HP+145、筋力+8、技術力+8、運動性+8、体力+8、知力+13、集中力+8、斬防御+15、打防御+10、突防御+10、熱防御+5、冷防御+5、雷防御+10[メカ技]突撃ナイツ[効果]命中補正+10、連携終了時に連携率+10%、行動前ガード[ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]丙子椒林剣⇒大いなる野望、隕石×1、巨獣の骨×1、フェザー×20。
- サガエメ:刀の一種。[評価値]6[威力]46[ガード率]24% [能力値ボーナス](メカ以外)金行+5(メカ)HP+75、筋力+5、技術力+5、運動性+5、体力+5、知力+8、集中力+5、斬防御+10、打防御+7、突防御+7、熱防御+3、冷防御+3、雷防御+7[メカ技]突撃ナイツ[効果]命中補正+10、連携終了時に連携率+10%、行動前ガード [作成可能なアイテムと必要な概念と素材]丙子椒林剣+1⇒大いなる野望、隕石×1、巨獣の骨×1、フェザー×20。
鬼神刀
- サガエメ:(+2)[評価値]8[威力]66[ガード率]32%[能力値ボーナス](メカ)HP+135、筋力+7、技術力+7、運動性+11、体力+7、知力+7、集中力+7、斬防御+13、打防御+9、突防御+9、熱防御+4、冷防御+4、雷防御+4[メカ技]神威クラッシュ[効果]命中補正+10、攻撃対象のガード率-50%[ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]鬼神刀+1⇒動乱突破、黒曜石×3、巨獣の牙×1、悪魔の血×2。
- サガエメ:(+1)[評価値]6[威力]43[ガード率]32%[能力値ボーナス](メカ)HP+75、筋力+5、技術力+5、運動性+8、体力+5、知力+5、集中力+5、斬防御+10、打防御+7、突防御+7、熱防御+3、冷防御+3、雷防御+3[メカ技]神威クラッシュ[効果]命中補正+10、攻撃対象のガード率-40%[ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]鬼神刀⇒動乱突破、魔石×2、悪魔の血×1、獣の牙×5。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]鬼神刀+2⇒動乱突破、黒曜石×3、巨獣の牙×1、悪魔の血×2。
- サガエメ:刀の一種。[評価値]4[威力]23[ガード率]32%[能力値ボーナス](メカ)HP+25、筋力+3、技術力+3、運動性+5、体力+3、知力+3、集中力+3、斬防御+6、打防御+4、突防御+4、熱防御+2、冷防御+2、雷防御+2[メカ技]神威クラッシュ[効果]命中補正+10、攻撃対象のガード率-30%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]鬼神刀+1⇒動乱突破、魔石×2、悪魔の血×1、獣の牙×5。
ケルヴィンとマリーの婚礼
- ケルヴィンの告白を影から見守る野次馬達のやり取りが微笑ましい。 \そこだ、いけケルヴィン!/
暗闇
- ロマサガ2(SFC版)では、この状態にしたときは「くらやみ」、ターン開始時には「暗い」と表示される。どっちだよ。
石の呪詛を祓え!死せる賢者が棲まう魔塔!
- (続き)今や13世は、鋼の風雲児として名声を得ており、これ以上の詮索は不要とした。考察を終えたシルマールは今回の術式の要となったミーティアを称える一方で、術式を組む用意が一瞬遅れたヴァンアーブルを厳しく指摘する。こうした孫弟子に甘く、直弟子に厳しい姿をコウメイは眺めつつ、かつてディスノミアにおいてアルタメノス帝国の参謀役として仕えたばかりの頃に、参謀補佐として弟子入りしたアセルスの事を思い返していた。
- (続き)石化の呪詛から解放された13世とミーティアであったが、シルマールは13世が2度も石化の呪詛を受けながら、石化の進行が遅れて発症していた事に疑念を感じていた。それは、術不能者でありながら、強いアニマのようなものを感じ取った事との関連性を示唆する。かつてシルマールは、サンダイルにおいて13世の秘めたる力をアニマと解釈していたが、今となってはそれがアニマとは異なる別の強さだったのか、サンダイルの常識や術理論から外れた規格外のアニマであった可能性があった。
- (続き)しかし、死せる賢者の力は強大であり、ミーティアも完全に受け止めることはできず、石化が進行してしまう。この状況に13世は、ミーティアの負担を減らすべく先頭に立ち、後方からレスリーとフリンも支援する。術式を組み上げた3人は、受け止めた呪詛を弾き返し、13世とミーティアの一撃によって倒された。今回組み上げた術式は、死せる賢者の高弟のうち、不死の存在になることを拒んだ3人目の高弟が作り上げたもので、正気に戻り、サンダイルの術流の系譜が受け継がれている事を察した後、安寧に至る贈物に感謝し成仏した。
- [5]再びグールの塔にて死せる賢者と対峙する13世達、死せる賢者は、真理に到達するべく肉体からアニマを切り離すも、その境地に辿り着けず、不変と遺恨に囚われ続け、そのアニマは輝きを失っていた。ディスノミアの頃には未練を残していた状態であったが、現在は死を渇望する理性を失った亡者に成り下がり、石化の呪詛である石の祈りを放とうとする。これに対して、ミーティアが先頭に立ち、後ろにコウメイ、ヴァンアーブル、シルマールが術式を組み、死せる賢者の術を受け止め、その力を受け止め攻撃術を発動する準備を行う。
- (続き)シルマールが13世を解呪するべく思案したのは、死せる賢者を完全に滅するべく3人の術士による術式を組み、そのうちの1人が、死せる賢者の術を受け止める必要があり、その受け止め役に人選されたのが、術阻害効果のある鋼鉄の鎧を自在に着こなせるミーティアであり、コウメイが参じたのは、鋼鉄鎧を着用したミーティアをアシストするためであった。民を動揺させぬべく、秘密裏にグールの塔へと向かう一同、13世は万が一に備えて、ミーティアと同じ鋼鉄の鎧を着用するが、ミーティアほど、着こなせていなかった。
- [4]事の発端は、真影帝国がロアーヌに襲撃を受けた際に、モニカとカタリナが亡命したことを受けて、13世は軍を率いて出撃、アルタメノス帝国のアデル達と合流した後に前線基地の掃討を行っていた。しかし、帰還する途中でグールの塔に迷い込み、かつてレスリーとフリンが14世と共に戦った死せる賢者から石化の呪詛を13世が受けてしまっていた。幸い13世は、金属防具の術阻害効果とシルマールの秘薬により、石化の進行こそ遅れていたが、13世が術不能者であることが原因で完全に解呪する事ができずにいた。
- [2]ミーティアは、テルム城内でヴァンアーブルと合流し、鋼鉄兵に支給されている金属製の鎧を用意され、持ち前の怪力で、並みの鋼鉄兵以上に軽々と着こなしていた。[3]ヴァンアーブルは、ミーティアを連れてギュスターヴ13世に謁見すると、レスリーとフリンに加え、アルタメノス帝国で参謀役を務めるコウメイも参列していた。議題となっていたのは、【呪われし亡者の塔!死せる賢者の呼び声!】において、ディスノミアに出現していたグールの塔がディミルヘイムに再び出現していた影響であった。
- インサガEC:[1]ヴァージニア・ナイツ、ロベルトと共にリベルの旅路に同行していたミーティアは、エキドニア大陸からオーレンシア大陸のヌオノに到着し、クレマール亜大陸へ向かう直前に、ロアーヌの連絡員であるザールよりヴァンアーブルから送られてきた書簡の通達を受けて、フィニー王国のテルムへと帰還していた(この時ロベルトは、別途グスタフから通達を受けている→【奪われた宝剣!蘇る炎の化身を撃滅せよ!】)。
イエローバレッタ
神の恩寵
- RS2R:似たような名前のアビリティが5種類存在する。詳細は【火神の恩寵】【水神の恩寵】【風神の恩寵】【地神の恩寵】【冥神の恩寵】を参照。それぞれの術の系統に因んだ名前と効果だが、【天神の恩寵】は存在しない。
レッドバレッタ
第三章 刻印 -Crossroads of Destiny-
- インサガ:☆3(地域)グルギスタン【アサシンギルドを壊滅せよ!】(派遣条件)任務「教授のペットを捜索せよ!」を達成(説明文)シフが護るグルギスタンの地で、アサシンギルドによる要人暗殺が横行。暗殺者の魔の手から、バルハル族長ガトを守れ!。サルーインのミニオンが関与しているイベントで、後に派生するイベントでミニオンに干渉を受けたダークが関わってくることになり、暗殺者の件を皇帝に報告しない場合→【アサシンギルドに潜入せよ!】暗殺者の件を皇帝に報告した場合→【ダークを救え!】へと派生する。
- インサガ:☆2(地域)ルブラン平原【魔王復活の儀式を止めよ!】(説明文)魔王復活を目論むと思われる謎の集団がルブラン平原に潜む。事態が深刻化する前に真相を探り、儀式を止めよ!。ツヴァイク公が関与している真・神王教団と共謀しているバカン共和国国王となったルートヴィッヒを捕えるイベントであり、ルートヴィッヒを帝国に連行した場合→【神王の塔を攻略せよ!】ルートヴィッヒの命を奪った場合→【幽霊船を撃破せよ!】へと派生する。
- インサガ:☆2(地域)失われた地【キドラントの魔物を倒せ!】(派遣条件)任務「教授のペットを捜索せよ!」を達成(説明文)失われた地のキドランド町長より洞窟に潜む魔物討滅の依頼。ウォードを含む征伐部隊を送り、不詳の魔物を討ち取れ!。アルジャーノンが関わっているイベントであるが、ボスはスクォーカーとおおこうもり4体。アルジャーノンは、ヴァルサ鉱石にマコのフン、ムクチャーの唾液、奇面草の花粉を混ぜたねこいらずを用いて捕獲している。
- インサガ:☆1(地域)グルギスタン【教授のペットを捜索せよ!】(説明文)帝国領土にゴブリン軍団が襲来。度重なる出撃に備え、術戦車量産を試みる。教授の依頼に応え、交渉せよ!。道中の敵は、ボスを含めてゴブリンとコロコロムシの集団。教授の依頼を受けて、ペット達の捕獲を行っているが、次のイベントでペット達の成分を役立てている。→【キドラントの魔物を倒せ!】
- >4 このやり取りは、デスとの戦いの末に死の呪詛を受けたアデルが、死後にエロールと対面した際に行われ、【究極との決戦】では、光の道でも闇の道でも無い、第3の道をその世界線のアデルの子供であるイリスに選ばせている。
ウォークライ(陣形)
- サガエメ:本作はスタン使いが多いため、BP目的で対状態異常陣形を常用するならこれが一番無難か。
大海竜
- サガリベ:種族···水棲生物、基本HP···1101、閃Lv···12、弱点···大剣、槍、体術、地術、耐性···火術、状態耐性···スタン、戦利品···白銀の鉱石、水鏡の盾。大型の海洋生物が出現するワイリンガ湖、氷海にて出現。耐性や弱点は同型の敵と共通しており、首長竜は棍棒が弱点に追加されている。
装甲竜
- サガリベ:種族···水棲生物、基本HP···791、閃Lv···10、弱点···大剣、槍、体術、地術、耐性···火術、状態耐性···スタン、戦利品···赤鉄の鉱石、超銅金の盾。迷路水路、詩人の洞窟に出現し、上位種の首長竜は、ダンターグ襲来後の詩人の洞窟のボスとなっている。耐性や弱点は同型の敵と共通しており、首長竜は棍棒が弱点に追加されている。
グレートシザー
- サガリベ:種族···水棲生物、基本HP···428、閃Lv···11、弱点···棍棒、体術、地術、風術、戦利品···白銀の鉱石。>13-16内以外に沈没船とナゼール海峡ではサベイジクラブとセットで、【クジンシー復活】発生後の封印の地と詩人の洞窟ではクラブライダーとセットで出現するが、詩人の洞窟ではクラブライダーは、ダンターグ襲来前のボスとなっている。弱点は同型の敵と共通している。
メーベルワーゲン
- サガリベ:種族···水棲生物、基本HP···486、閃Lv···9、弱点···大剣、小剣、槍、風術、状態耐性···スタン。>20にて出現。弱点は同型の敵と共通しており、ディープワンは火術弱点が追加されている。
アメ降らし
- サガリベ:種族···水棲生物、基本HP···141、閃Lv···8、弱点···剣、小剣、弓、風術、状態耐性···毒、暗闇、マヒ、眠り、混乱、魅了、狂戦士。アバロンの下水道でウミウシとセットで出現する以外に沈没船に出現。弱点や状態耐性は、ウミウシと共通している。
ニクシー
- サガリベ:種族···水棲生物、基本HP···854、閃Lv···7、弱点···小剣、槍、弓、風術、耐性···火術、状態耐性···スタン、戦利品···トライデント、ランサー。>25以外に迷路水路にてニクサーと共に出現。弱点や耐性はニクサーと共通している。
ニクサー
- サガリベ:種族···水棲生物、基本HP···877、閃Lv···6、弱点···小剣、槍、弓、風術、耐性···火術、状態耐性···スタン、戦利品···術酒、シルバーリング。>32にてニクシーと共に出現。>31-32にて出現。弱点や耐性はニクシーと共通し、旧作で熱、冷属性に強い部分は、火術耐性として扱われている。
サベイジクラブ
- サガリベ:種族···水棲生物、基本HP···138、閃Lv···5、弱点···棍棒、体術、地術、風術、戦利品···赤鉄の鉱石。詩人の洞窟、ナゼール海峡、沈没船に出現。弱点は同型の敵と共通している。
オクトパス
- サガリベ:種族···水棲生物、基本HP···237、閃Lv···4、弱点···大剣、小剣、槍、風術、状態耐性···スタン。トバの崖にメーベルワーゲンとセットで出現し、アバロンの下水道では、通常モンスター以外にボスのディープワンのお供としても出現し、ベース部分が、ディープワンの頭部パーツと共通しているため、同じ動き方をする。また、弱点は同型の敵と共通しており、ディープワンは、火術弱点が追加されている。
ウミウシ
- サガリベ:種族···水棲生物、基本HP···52、閃Lv···3、弱点···剣、小剣、弓、風術、状態耐性···毒、暗闇、マヒ、眠り、混乱、魅了、狂戦士。>13にてアメ降らしとセットで出現。旧作同様に複数の状態耐性があり、弱点はアメ降らしと共通している。
クジンシーは七英雄でも小物。我が主ボクオーン様こそ真の英雄よ。
- ↓ 七英雄の記憶を見る限りでもクジンシーはリーダーのワグナスと実質ナンバー2のノエルに必死に縋りつき、彼ら以外が相手だと「俺はワグナスと話てるんだ!」とオドオドしながら虚勢を張る等、自分からは戦いたがらない大多数の古代人より「マシ」程度の認識だったと思われる。ノエルの「ボクオーンの代わりになるとは思えない」「何かの役には立つかも知れない」がクジンシーの実力と人格も含めた評価であり、異形化した後も七英雄の仲間内から部下に広まったとしてもおかしくない。 (エディ)
河馬人間
- ロマサガ2R:配下に美女二人(下半身は蛇だが)を侍らせ、財宝も蓄えた縄張りまである。他にも、手足となって、働いてくれるモンスターが大勢いるのでテレルテバの塔に攻め込まれても安全は保障される(そもそも、他の2つの塔のボスに鍵を1つずつ預けてるので、新入自体困難)七英雄の配下になった河馬人間の見返りを見れば、その恩恵に与ろうと考える輩がいても不思議はない。エネミー図鑑で確認できるアデプトが七英雄の配下の武装神官という記述からもそれが伺える。 (エディ)
- ロマサガ2R:ノエルの配下になったのが余程、自慢なのか「人間は弱っちい」と人間を下に見ている。人間は弱い上に関わってもロクな事がないという教訓は彼の上司であるノエルというよりは七英雄が身を以て、知っているので、何とも言えない気持ちにさせられる。そんな河馬人間の上から目線の態度に皇帝は露骨に嫌悪するが、人外キャラ、特にヒラガに作られたコッペリア、皇帝に救われたサラマンダーやモールだと感慨深いものがある。 (エディ)
盾の城
- 大臣が逃げるシーンは、GB版では一見壁に見えるけれど通れる場所があることのチュートリアルになっている、かもしれない。
おおばばさま
- 現代イレムの町では、GB版サガ3では魔法屋で魔法を売っていたが、DS版サガ3では魔法屋にいるものの販売担当は別の人になった。
オーラ
- サガ3(GB版):炎の石を使う古魔法のなかで一番威力が低く、風の石を使う古魔法で一番威力が高い。
慈善値
- 主人公ジャミル時にファラの母親にお金を渡す(毎回)、メルビル下水で金塊を返す、奴隷商人のアジトで奴隷解放、南エスタミルの物乞いの子供に対しおなかいっぱいたべさせようを選ぶ(毎回)、堕落した死者を倒す(毎回)で1ずつ加算。10以上の時にカタコームの墓石を調べると聖杯を入手できる。
くそでも食うか?
- 話し方や他の選択肢を選んだ時の反応を見るに、お金が無いからくそくらいしか食べるものが無いという意味なのかもしれない。悲しい。
ダークフォレスト
解放者
- サガエメ:マーレ・ノストラム関連の偶数ルートのイベントで、アズーレ加入ルートの一つで出現するセフィラスの亜種。プロテクト技を使用しない代わりに、空圧波に即死効果の付いた死圧波を使用する事があり、タイムライン後方攻撃であるため、メイルシュトロームと同じ回避方法を取ることができる。
- サガエメ:系統…精霊系、基本HP···479、閃Lv···5、出現バトルランク···0~、弱点···打、特性···浮遊、戦利品···自然銀、精霊の大剣、ソウル···連携率+2%、命中率+30%、ソウル技···清流剣、行動···なぎ払う、空圧波、死圧波、流し斬り、落月破斬★、みじん斬り★(★…モンスター技として吸収可能)。
魔女の守護者
- サガエメ:プールクーラ関連のイベントで、アメイヤ編以外で灰色の魔女と戦う際に出現するイシュタルの亜種。攻撃重視であったイシュタルと異なり、プロテクト技を使用する。
- サガエメ:系統…精霊系、基本HP···287、閃Lv···0、出現バトルランク···0~、弱点···打、特性···浮遊、戦利品···自然銀、精霊の大剣、ソウル···連携率+1%、命中率+20%、ソウル技···清流剣、行動···ソードバリア(プロテクト)、なぎ払う、空圧波、流し斬り★、落月破斬★、みじん斬り★(★…モンスター技として吸収可能)。
笑止! トップは常に裁かれることはないくせに
- リメイク版だと皇帝のセリフが無くなった都合でこの後の「どのみち、帝国の裁きを 受けるつもりはないがな。」の後に戦闘に入るようになり、「どおしても裁きは 受けないと?」「受けなければ?」のやり取りはカットされた。
- いうても責任あるのは今代の皇帝じゃないし。伝承法で記憶も引き継がれるとはいえ別人だし、人格も違うし(同一人格だったらそれはもう伝承法ではなく同化の法である)。
羽かんざし
巨樹の花冠
花冠
護り人の魂
- サガエメ:マーレ・ノストラム関連のイベントで、アズーレのお供として出現するバルキリーの亜種。行動パターンは、バルキリーと共通するが、ソウルの性能や吸収できるモンスター技が異なる。
- サガエメ:系統…精霊系、基本HP···287、閃Lv···3、出現バトルランク···0~、弱点···打、特性···浮遊、戦利品···自然銀、精霊の大剣、ソウル···連携率+2%、命中率+30%、ソウル技···清流剣、行動···ソードバリア(プロテクト)、なぎ払う★、空圧波、流し斬り★、落月破斬★、みじん斬り(★…モンスター技として吸収可能)。
妖刀龍光
- サガエメ:(+3)[評価値]8[威力]66[ガード率]34%[能力値ボーナス](メカ)HP+135、筋力+7、技術力+7、運動性+11、体力+7、知力+7、集中力+7、斬防御+13、打防御+9、突防御+9、熱防御+4、冷防御+4、雷防御+4[メカ技]急速追尾[効果]命中補正+10、ヘイトアップ、行動前ガード[ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]妖刀龍光+2⇒混沌たる憎悪、黒曜石×2、巨獣の牙×1、獣の爪×12。双龍刀+2⇒混沌たる憎悪、黒曜石×2、巨獣の牙×1、獣の爪×12。
- サガエメ:(+2)[評価値]7[威力]54[ガード率]34%[能力値ボーナス](メカ)HP+100、筋力+6、技術力+6、運動性+10、体力+6、知力+6、集中力+6、斬防御+12、打防御+8、突防御+8、熱防御+4、冷防御+4、雷防御+4[メカ技]急速追尾[効果]命中補正+10、ヘイトアップ、行動前ガード
- [ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]妖刀龍光+1⇒混沌たる憎悪、魔石×3、悪魔の血×1、獣の爪×10。双龍刀+1⇒混沌たる憎悪、魔石×3、悪魔の血×1、獣の爪×10。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]妖刀龍光+3⇒混沌たる憎悪、黒曜石×2、巨獣の牙×1、獣の爪×12。
- サガエメ:(+1)[評価値]6[威力]43[ガード率]34%[能力値ボーナス](メカ)HP+75、筋力+5、技術力+5、運動性+8、体力+5、知力+5、集中力+5、斬防御+10、打防御+7、突防御+7、熱防御+3、冷防御+3、雷防御+3[メカ技]急速追尾[効果]命中補正+10、ヘイトアップ、行動前ガード
- [ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]妖刀龍光⇒混沌たる憎悪、魔石×1、魔獣の牙×1、翼膜×5。双龍刀⇒混沌たる憎悪、魔石×1、魔獣の牙×1、翼膜×5。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]妖刀龍光+2⇒混沌たる憎悪、魔石×3、悪魔の血×1、獣の爪×10。
- サガエメ:刀の一種。[評価値]5[威力]32[ガード率]34% [能力値ボーナス](メカ)HP+45、筋力+4、技術力+4、運動性+7、体力+4、知力+4、集中力+4、斬防御+7、打防御+5、突防御+5、熱防御+2、冷防御+2、雷防御+2[メカ技]急速追尾[効果]命中補正+10、ヘイトアップ、行動前ガード[ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]サムライソード+1⇒混沌たる憎悪、鉄鉱石×3、精霊石×8、叫びの根×3。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]妖刀龍光+1⇒混沌たる憎悪、魔石×1、魔獣の牙×1、翼膜×5。
イシュタル
- サガエメ:バルキリー型の上位種で、ソウルの性能はセフィラスのソウルよりも命中率が低い。肌の色が灰色など死相が見えそうな風貌をしているが、空圧波に即死効果が付与された死圧波を使用してくる事は無い。また、味方をプロテクトするソードバリアを使用しないなど、攻撃重視の行動をしてくるが、亜種の魔女の守護者の方はプロテクト技を使用できる。
- サガエメ:系統…精霊系、基本HP···339、閃Lv···3、出現バトルランク···160~、弱点···打、特性···浮遊、戦利品···自然銀、精霊の大剣、ソウル···連携率+2%、命中率+20%、ソウル技···清流剣、行動···なぎ払う★、空圧波、流し斬り、落月破斬★、みじん斬り★(★…モンスター技として吸収可能)。
名台詞
- ロマサガ2R:コッペリア「元の人形に戻るとしましょう」メタ発現というよりもまるで皇帝の意思と力を受け継いだところで自身が「生き物」ではない事を悟っている様な哀愁を感じさせる。見ようによっては「元の人形に戻りたい」と望んでいるかの様にも思えるから不思議。それこそ、SFC版とリマスター版の「皇帝にならない方が幸せだ」か。 (エディ)
マルガリータ
- ロマサガ2R:こちらでも、あくまで女性を模した花を咲かす変わった植物でしかない様だが、荒廃しているが実験施設と思しき雪の遺跡に自生しているのが、不気味。ドレッドクィーンの本拠地である恐妃の宮殿にも、存在するので、もしかしたら、人間の女性でなく、ドレッドクィーンを模した植物(彼女がタームとは別に作った配下、若しくは観賞用に作ったのかも知れない)でターム討伐時に七英雄が採取したものをターム生態の研究の為に保存、飼育していたのかも知れない。 (エディ)
- サガリベ:種族···植物、基本HP···4570、閃Lv···15、弱点···剣、斧、弓、火術、状態耐性···暗闇、スタン、マヒ、戦利品···大地の精気、ハルモニア。雪の遺跡、ラストダンジョン2層、恐妃の都に出現し、古代人のクジンシーが召喚する。弱点は同型の敵と共通し、最高ランクの敵ながら石化やスタンが有効。また、他の敵と同様にフレッシュハーブは大地の精気に置き換えられている以外に、森の精気もハルモニアに置き換えられている。
ナイトヘッド
- ロマサガ2R:雪の遺跡に自生しており、脳髄に草の根が生えた様な不気味な物体が滑る様に高速で迫る様は不意打ちのリスクとは別の意味で恐ろしい。何より、雪の遺跡は壊された檻の残骸やドラゴン系モンスターが闊歩している事からも何かしらの実験施設と思しき、痕跡がそこかしこにあり、宛ら、生体実験に利用された生物の成れの果てにすら思えてくるのが、殊更に怖い。ラストダンジョンにも、普通に生息しているので、たまたま、脳味噌そっくりの花を咲かせる植物や生き物の脳細胞に寄生する植物の変種の可能性もあるが… (エディ)
- リベサガも周回プレイなら七英雄の記憶を使ったワープバグでラストダンジョンに行き、レオンの代から挑むことができる敵勢力レベル補正があるため、原作ほどの閃きには期待できない。
- サガリベ:種族···植物、基本HP···865、閃Lv···14、弱点···剣、大剣、斧、火術、耐性···冥術、状態耐性···暗闇、スタン、マヒ、戦利品···神酒、大地の精気。>31にて出現し、同型と共通した弱点と冥術に耐性がある。今作においては、同ランク以上の敵が各地域に固定配置されており、アルラウネと閃きLvも同値であるため、無理に狙う必要は無くなっている。
ミカ
- サガフロ2でも「本当の人間でも悪い奴は悪い」は通じるので、人間離れした術の素質の為に親からも見放され、人間社会と関わる事自体が苦痛でしかなく、いっそ、人としての生き方を捨てたいと望むミカを一概に笑う事も非難もできないだろう。ある意味で彼女は自死以外の方法で自らのアニマを自然に還したかったのかも知れない。 (エディ)
- ↓ オカルトやファンタジー等で見かける「人間」だと思っていたら、自分の正体を知り、絶望した人外や本当の「人間」に戻る為に悪事を働き、泥沼に溺れるのとは逆で「人間」をやめたかった為に最も生命の理から外れた存在に取り込まれるとは皮肉な話。人間は寿命を迎えれば、死を迎えるつまらない存在と見下していた事、あのヤバい歌の通り、樹海に村を呑ませた等の被害が作中で見られないのも自分も含めて、「人間」に興味がない事は明らか。 (エディ)
- リユニにもリマスター版の姿で登場。エッグに心酔しているかと思いきや、実は樹になりたかっただけでエーデルリッターの力に関しては「こんな力はいらなかった」らしい。
トーワ
- ボルスではなく彼が北方軍と対峙すべきだったと明言された。彼はどんな悪事も厭わないが、自分がもっとも有利になる道筋を見つけることは得意だったのだろう、まさしく獣である。
- リユニにもリマスター版の姿で登場。行動力と判断力はエーデルリッター随一と評価されており、スタイル説明では鋼鉄兵の陣頭に立ち、雑兵は無視して本陣を直接狙うようにと命令している。
金緋の詩人と訣別の時
- エンサガ:シノンは、ルーム帝国の皇帝の影武者であったファラエナの亡霊から自身の出生の秘密を聞かされた後、水の詩人の力を覚醒させたが、同時にアン・ルーもまた同じ三凶神であるヴァダガラとネブルザグを吸収し、三相一体の神として君臨していた。一方で、アン・ルーが仕掛けた、死食による魔物同士による勢力争いは、四魔貴族が優位に立ち、これを察知したセルマが父である白銀の皇帝に伝える(【三邪神vs七英雄vs四魔貴族】の結果発表)。
- シノンは、アンリ、白銀の皇帝、セルマ、ミカエル、ハリード、シャールと共に残る光の詩人を探すべく、闇の詩人のパメラの導きによって、平原を抜けて、山を越えた麓にある小さな村へと向かう。しかし、千人以上に及ぶ燕蛾党の構成員が再び包囲し、アンリはシノンに投降するように指示するも、シノンはこれを拒否する。この判断にアンリはシノンを見限り、刃を向けるが、元々少数精鋭で進軍するように指示したのはアンリであった事をシャールは指摘する。
- 元より不審な行動が多かったアンリであったが、その正体は燕蛾党の影の党首であり、執政官イゴル同様に当人を殺害し、擬態していたのであった。策を見破られたアンリは、このまま氷獄から解放された戦士達を人海戦術用いて始末し、シノンを捕えようとするが、これを事前に察知していたブラック達はシゲンの策により、八方から包囲していた。燕蛾党を殲滅させられた影の党首は、闇の詩人の言霊を語り死者の瘴気を放ち、逃亡を図るが、クログモの仇討ちをするべくベニスズメは追い、ブラック、ボルカノ、ウンディーネも同行する。
- 再び、目的地へ向かうシノン達、しかし、シノンはパメラが仮初の命を失う事に未だ実感が無い様子であった。トゥーヴァーは、アン・ルー打倒に闇の詩人の力を必要としており、パメラが力尽きる寸前に闇の詩人の力を継承する算段をパメラに伝え、それは同時にアン・ルーの闇に蝕まれてしまう事を聞いてしまう。目的地である場所に辿り着いたシノン達、その丘にはデイブレードとムーンライトの二振りの剣が地面に突き刺されていた。パメラが闇の詩人の言霊を語ると、氷獄に覆われた2人の最終皇帝、黄金の帝王と緋色の女帝が出現する。
- 役目を果たしたパメラはそのまま力尽き、トゥーヴァーがその力を継承しようとするが、シノンが割って入り、パメラが最期に見たかったシノンの光を闇の詩人の力を吸収する形で見せようとする。シノンは自身にとってパメラが光であった事を伝え、パメラはそのまま消滅した。同じ世界に存在しない同一の存在と称される最終皇帝の黄金の帝王と緋色の女帝、2人の光の詩人を解放し、五元の詩人の力を確かめるべく、影の党首を追跡するベニスズメの後を追った。→【魔幻卿と螺鈿の塔】
獣の将魔
- サガフロ2リマスター:強化版はいくつかの獣術による強化に加え、一人連携「最強抜ける」「最強最強最強打」などで度肝を抜いてくる。連携特有のボーナスが発生しないことが救い。
- サガフロ2:>2・14の現象はリマスター版では修正された。水の将魔を倒さずにこいつと戦っても問題ない。
三邪神vs七英雄vs四魔貴族
- エンサガ:この世界で三相一体の神となるべく、ヴァダガラを氷漬けにしていたアン・ルーは、その力を取り込み、ネブルザグもまた取り込もうとしていた。既にヴァダガラの力を吸収していたアン・ルーに勝てる見込みがないと判断するネブルザグは抵抗する事も無く、アン・ルーの要求を受け入れた。完全な静寂を目的とするアン・ルーは、この世界に死の星を呼び寄せて死食を行い、この世界に呼び寄せた悪しき者達を蟲毒の儀の如く戦わせ、弱者は力尽き、強者は生き残る世界を見下ろしながら、三相一体となる準備を進めていた。
- 死食の影響で、強大な力を持った魔物の気配は、悪しき気配を察知できるセルマも西の方角から感知していた。同時にパメラが仮初の肉体を維持できる時間も限界に迫り、トゥーヴァーが再生を試みる。光の詩人の解放に、パメラの闇の詩人の力は不可欠であり、その場所には、デイブレードとムーンライト、二振りの剣が置かれていた。→【金緋の詩人と訣別の時】
森の魔女オウルと皇位継承
- エンサガ:シノンとパメラが燕蛾党に追われている最中、2人はディスノミアに迷い込み、シノンはエロールの助力でディスノミアに現れたファラエナによって水の詩人の力を覚醒させているが、同時に2人の運命を大きく分かつ出来事に遭遇している。→【皇帝叙事詩外典!覚醒せし水の詩人!】
- エンサガ:ルーム帝国の皇帝であるファラエナを追って日の国の神殿へ到着したシノン達であったが、ミカエル達と合流した頃には時すでに遅く、燕蛾党の影の党首によって殺害されていた。シノン達はそのまま、本拠地である砦へと帰還するが、ブラックと合流したタイミングで、千人以上に及ぶ燕蛾党の構成員に包囲されてしまっていた。散り散りに逃げるシノン達は水の国の森へと逃げ込み、シノン、パメラ、アンリ、ベニスズメ、トゥーヴァーは、アゼルの洞窟で合流する。
- 一方で、白銀の皇帝達は、セルマ、ミカエル、モニカ、カタリナ、ハリード、ホーク、ブッチャーと共に沈黙の沼で燕蛾党の構成員と戦い続けていたが、多勢に及ぶ兵力に限界が迫る中、敵陣に矢の雨が降り注いだ。矢を放った人物はクローディアであり、カオスポリスからやって来ていたため、白銀の皇帝やセルマと面識があった。この世界には、クローディアを育てた森の魔女オウルも出現しており、森の中にあるオベリスクへと案内する。
- アゼルの洞窟に潜伏してから4日以上経過した頃、洞窟内にいる所を燕蛾党の構成員に見つかり応戦するが、仮初の命を得ていたパメラの身体も限界が迫り、足から徐々に身体が朽ち果て始めていた。この事態に連絡役のキャットを通じてユリアン、トーマス、エレン、サラが合流し、パメラを抱えながら、洞窟を脱出し、山中の先にある白銀の皇帝の居場所へと向かった。一方でアルベルトとジェラールの部隊は燕蛾党の殲滅を続けていたが、燕蛾党は水晶を壊し、結界が張られているオウルの居場所へと侵入しようとしていた。
- 白銀の皇帝達と合流したシノンはオウルと出会い、ファラエナから言伝を預かっている事を伝え、シノン一人で地底湖へと向かわせる。その場所には暗殺されたファラエナの亡霊が現れ、シノンの出生の秘密を明かす。シノンの実の父親は、ルーム帝国の先帝ティメオであり、シノンが2歳の頃に行われた洗礼の儀の際に強大な水の詩人の力に目覚めると同時に、燕蛾党の影の党首に命を狙われ、執政官イゴルに成り済まし、暗殺されそうになった経緯を伝える。
- 先帝ティメオは、パジャ族の長ギスランにシノンを預け、パジャ族として育てられ、ファラエナはその影武者としてルーム帝国の皇帝となっていた。シノンの出生を語ったファラエナは、地底湖に封じられた言霊をシノンに捧げ、シノンの水の詩人の力を覚醒させた。→【三邪神vs七英雄vs四魔貴族】
ボルス
- ↓ ボルスが唯一にして、最大の勝札と民衆が求める英雄が「ギュスターヴ」という点が合致していただけで、「偉大なボルス」に成れるならば、その「ギュスターヴ」が本物か偽物かなんてどうでも良かったのでしょう。偽ギュスターヴの人間社会支配が頓挫した後、エッグに取り込まれるしかない最期を前にした時も「偉大なボルス」像に執着してた事からも窺い知れる。エーデルリッターに属さないと出世どころか、もう生活さえも立ち行かなかったという事情もあるだろうが。 (エディ)
- リユニにもリマスター版の壮年姿で登場。戦犯ネタがこすられる一方、実はギュスターヴが偽物であることを知っており、ヤーデとの戦いに勝った後は下剋上を企んでいたことが明らかになった。
イシス
- リユニにもリマスター版の姿で登場。色々と思うところがある様子のエッグの部下たちの中で、彼女だけは現状に満足しているのかスタイル説明でもホーム画面でも歌唱力の上達を喜ぶ発言しかしない。
蛍光ペン
モイ
- リユニにもリマスター版の姿で登場。才能が開花して地位を得た後も身バレを恐れ、盗んだ認識票を肌身離さず、常に周りには自分はフィリップ軍の生き残りだと吹聴していたらしい。
与一の弓
- サガ3DSでは何故かこの弓より強い【オリハルコンの弓】や【水断の弓】よりも、メカやサイボーグに装備した際の能力値ボーナスが高い。弓以外を含めてもこの武器より能力値ボーナスが高い武器は少ないので、メカやサイボーグの強化用としてはなかなか。
アルラウネ
- サガリベ:種族···植物、基本HP···637、閃Lv···14、弱点···小剣、斧、棍棒、火術、耐性···冥術、状態耐性···マヒ、戦利品···霊酒、大地の精気。サバンナ、エイルネップの塔、雪の遺跡にて出現。弱点は同型の敵と共通しているが、ナイトヘッドと同じく冥術に耐性がある。また、同じ閃きLvを持つランク14~15の敵の中では、倒しやすい部類であり、技の閃きよりも戦闘終了後に術を学習するのに適している。
トーチャー
- サガリベ:種族···植物、基本HP···1014、閃Lv···13、弱点···大剣、槍、斧、火術、状態耐性···暗闇、スタン、マヒ、戦利品···森の精気、石の鎚。>25以外では、魔女のほこら、魔道士の砦にて出現。弱点は同型の敵と共通しているため、旧作同様に火術に弱い。
ラッフルツリー
- サガリベ:種族···植物、基本HP···4805、閃Lv···13、弱点···棍棒、体術、火術、地術、耐性···天術、冥術、状態耐性···暗闇、スタン、マヒ、戦利品···大地の精気、万能薬。>28-29にて出現し、旧作でリラックスハーブを落としていた部分は、他の敵と同様に大地の精気に置き換えられている。弱点や耐性はお化けキノコと共通しているが、ボスとしても出現するため、石化と即死の耐性が追加されている。
ブラディーマリー
- サガリベ:種族···植物、基本HP···1422、閃Lv···12、弱点···剣、斧、弓、火術、状態耐性···暗闇、スタン、マヒ、戦利品···森の精気、神酒。サラマットの地上部(地下洞窟ではグラスホッパーが出現)以外にエイルネップの塔ではグラスホッパーとセットで出現。弱点は同型の敵と共通している。