msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12961353198.html
<転載開始>
越前谷知子

玉木局長


おまえら
、、、





中川昭一 財務大臣が暗殺された理由 


 だから前から私が吠えてる通りなんだけど、これ見て下さい。

 中川昭一 財務大臣が暗殺された理由


 2009年1月26日 

米ガイトナー財務長官就任 
 ↓ 

 2009年2月14日 

中央銀行総裁会議記者会見でロレツ記者会見 
 ↓

 2009年2月17日 

中川財務大臣辞任 
 ↓

 2009年6月16日

イタリアでアメリカ国債13兆円を所持日本人逮捕 
 ↓

 2009年9月18日  

民主党鳩山内閣発足 
 ↓

 2009年10月4日 

中川財務大臣自殺 
 ↓

 2011年3月11日 

関東東北大震災


自民党・中川昭一元財務大臣(56)が自宅で死亡(09/10/04)



イタリアの13兆円の国債事件が人工地震を引き起こした



 3・11人工地震でひれ伏した日本は、米国債を追加買い支えを宣言し奈落の底に落とされる。


中川昭一元財務大臣の酩酊会見は仕組まれていたのか?

諸井真英県議が解説する「越前谷記者」と「玉木局長」の不可解な動き



https://koresaemireba.net/political-economy/was_the_intoxicated_press_conference_of_former_finance_minister_shoichi_
nakagawa_staged_assemblyman_masahide_moroi_explains_the_mysterious_actions_
of_reporter_echizenya_and_director_tamaki/




https://x.com/i/status/2038139209509396917 


 ●●●●以下転記はじめ●●●●

 国士、中川昭一氏の妻である中川郁子さんが先ほど衝撃的な投稿をしています。 

捏造された酩酊会見の裏側。財務省と読売新聞に嵌められて薬を飲まされた経緯。 

 「俺はアメリカから殺される」
「子供達を頼む」

以下、投稿を転載します。

 夫は、帰国して成田空港を出て、わたしと電話で話をするまで、ローマの記者会見について、日本のテレビやネットで大炎上していたことを知らなかった…
同行していた財務省の方々が、なぜ、夫に伝えなかったのか。

 今でも疑問に思います。

 〜〜〜〜
2009年2月13日、ローマでのG7会合の合間を縫って
夫は、日本の財務金融担当大臣として、IMFのストロスカーン専務理事と調印式を行いました。

 リーマンショック後の金融危機に対応するため日本からI MFに1000億ドルの融資を実施するという合意文書に調印したのです。

 日本がIMFの資金基盤を強化し、新興国を含む世界経済の安定に貢献するための重要な金融支援でした。

 日本が世界的な金融危機に大きな貢献をし、その危機管理能力を高く評価されるものと、夫も、麻生太郎総理大臣も確信していたのでした。

 夫は、成田空港到着後、財務省の公用車に乗りこむと直ぐに、わたしに電話をかけ、
「日本のテレビはどうだった?ずいぶん褒めていただろう?」
と聞きました。

 日本では、IMFとの調印式について全く報道されないどころか、
朝から「酩酊会見、日本の恥だ!
テレビもネットも大騒ぎだったのです。

 スマホ、タブレットもSNSもない時代です。 

本人は、役所の方々から聞かされなければ何も知ることは出来ません。

 ローマには、篠原尚之財務官も玉木林太郎国際局長やその他の幹部職員も、財務省側の秘書官などたくさんの方々が同行していました

 成田空港には、大臣出張を出迎えるほかの幹部もいたはずです。

 成田空港到着は午後3時過ぎ、わたしがテレビで見たのは午前9時。

息子がインターネットで大騒ぎになっていることをわたしに知らせてくれたのはそれより前です。

 なぜ、夫には情報は伝わっていなかったのか? 

 わたしは、夫の問いに
「なにも知らないのですか?その車に乗っている秘書官にすべて聞いて下さい!」
と答えるのが、やっとでした。

 翌朝、山本高史秘書(中川事務所)が泣きながら、わたしの家に来ました。

 IMF調印式のあと「今日の会見はなくなりました」と財務省側の事務秘書官から言われたので、財務大臣会合で各国の大臣からいただいたお土産などを、パッキングするために自分の部屋に
戻ったのだそうです。

 しかし、その後、
「会見が始まります」と言って誰かが連れ出したのだ、
と説明をしました。

 後日、夫を連れ出したのは、    玉木林太郎国際局長だったことがわかります。

 山本秘書が部屋に戻ったのを確認すると、玉木林太郎国際局長は、まず、夫をランチに誘いました。 

オフィシャルなランチ会合は既に終わっていましたが、内輪でやり直そう、と玉木林太郎さんがセッティングしました。

 そこには、読売新聞の       越前谷知子記者、日本テレビ原聡子記者がいました。

 越前谷さんは、玉木林太郎さんとは特段の仲らしく、わたしは面識はありません。

 一方、原聡子記者は、夫の好きな「笑点」の公開録画に誘うなどずいぶん近づいていましたが、日本テレビ社内的には担当外でした。 

 夫も、玉木林太郎さんから「記者会見はなくなりました」と聞いたそうです。

 このとき、夫は、越前谷さんから、「記者会見がなくなったのなら、  この薬を飲んで食事のあと、ゆっくり休んだら?」と言われて、渡された薬を飲みワインを一口だけ飲んだのだそうです。

 夫は、ワイン好きでしたが、海外出張のときは飲まないようにしていました。

 この直後、越前谷知子記者は、「おもしろいことが起こるわよ」と、複数の人に伝えていたそうです。

 事件後、越前谷記者は、アメリカ勤務になり日本からは姿を消しています。

 原聡子記者は、誰より先にわたしたちの自宅前に到着して夫の帰宅時にマイクを向けていました。

 その後、日本テレビの花形情報番組の「バンキシャ!」のキャスターに抜擢されています。 

 話は戻ります。

 ランチのあと、部屋に戻り休んでいる夫を、玉木林太郎さんが
「記者会見は、やはりやることになったので」と言って迎えに来たのです。 

 夫の死後、葬儀が終わったあとになってやっと現れた玉木林太郎さんは
「ホテルの部屋にお迎えに行ったとき、中川昭一大臣は酩酊状態ではなく、しっかりとしておられました。これによって中川大臣の名誉は保たれます。」

と言われました。 

 わたしからは
「財務省の名誉が保たれる、の間違いではないですか?」
とお応えしました。

 玉木林太郎さんは、麻布高校の同級生でしたが、在学中も卒業後も全くお付き合いはありませんでした。

 夫が玉木さんを認識したのは、玉木さんが在アメリカ合衆国日本大使館経済公使になられた頃です。

 リプ欄に続く↓

 ●●●●以上転記おわり●●●●





宇宙人救世主到来に関するバチカンの驚くべき計画|


イタリアと言えばフリーメイソンの  P2ロッジがありイルミナティーとも連携されているそうだ



msouken3にも書いたが、もうポアされてwebにはおまへんが、中川大臣の親書と13兆円の米国債を持った外交官がスイスで拘束された不可解な事件にもP2ロッジが関与しているとレオ・サガミが吠えていた事を覚えているだろか?



2017年8月20日のOUC会合 

https://ameblo.jp/msouken2/entry-12310611384.html






人工地震だと世界の諜報機関は把握しているようで、 実は中川財務大臣が13兆円の米国債をスイスで換金して日本の財政補填にしようとし ていましたが、大量の米国債が売られると米国国債は下落してアメリカの通貨に大きく 影響するのでCIAから阻止され、その後、不可解な自殺(暗殺)を遂げた事が一連の 流れだと指摘されています。 2009年6月に日本人男性二人が多額の米国債を持ち込もうとして、スイスの国境付近で 拘束される事件がありました。 二人の外交官がどうして偽物(本物)の米国債を隠し持ちスイスに行こうとしていたの か謎が深まる。外交官が本物の米国債と中川財務大臣の親書を持ち
なぜ?
スイスに行 こうとしていたのだろうか。 

米国債13兆円を日本人が所持(2009/06/03)



 2009年10月4日に中川財務大臣が自殺中川昭一元財務大臣は病死か 睡眠薬、おう吐の 跡も(2009/10/04)










中川大臣の魂の振動がこの基地外にも共鳴して吸着されますねー

今から8年前に書いた記事をもう一度振り返る必要がおます↓

中川昭一元財務大臣暗殺に新事実が明らかにされた。

<転載終了>