打率.125も…大谷翔平が不振ではないワケ 実は3部門で“最高評価”、覚醒は時間の問題か
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主なヤフコメは?
- 日本のプロ野球はデータ分析や選手評価の面でMLBに比べて遅れており、特に出塁率やOPSなどの指標が十分に評価されていないと感じています
- 大谷選手の二刀流の負担や休養の重要性について懸念する声もあります
関連ワードは?
- データ分析
- 出塁率
- セイバーメトリクス
コメント506件
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日本のプロ野球とは、質も量も桁違いなデータ分析をしているのがメジャーのチームです。 何が桁違いかというと人の数とお金のかけ方が天と地の差があるからです。 このようなデータを見て、評価もしています。 日本人メジャーリーガーは初年度4月5月良くてもその後ボロボロになる選手が少なくないのはこれをやられるからです。 以前、日本でもデータ分析をやっていますよと書いた方がおられますが、メジャーのやり方を全くご存知ないのだと思います。 コーチも単にピッチングコーチが1人いるのではなく、細かく役割分担がされていて、日本とは比べ物にならないほど精密に研究してトレーニングしています。 昔は野球とベースボールは違うスポーツと言われましたが、今もこの点においてはある意味同じことが言えます。 ロスター、アクティブロスターの枠やマイナーオプションの問題が常にありますしね。 ある意味前提条件が違うスポーツです。
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慎重になっている敵側のピッチャーに軍配が上がっていると思います。 それだけで大谷選手を研究されているため、大谷選手には対策されているデータが今はない。 試合数が増えれば大谷選手も修正してくるし、大谷選手と対戦するだけで想像以上のプレッシャーであり、ミスを誘発できると思います。 打てなくても出塁していることは球が見えているため不振にはないのだと思います。 個人的には二刀流からエンジンかかる様に思います。今は溜めている感があり、嵐の前の静けさのように、一気に爆発すると思います。
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開幕からたった3試合、1〜2本の安打で打率が大きく変わる今に不振だなんだとネタが欲しいだけですよね。 1ヶ月後もこのままならどうした?となるが、まだ誰も心配などしていないと思いますよ。 ただあくまで始まったばかりで幸先良いにこしたことはありませんが、そういう意味ではメジャー初年度の岡本や村上はとりあえず良いスタートを切れてまずは一安心です。 今は何おいても大谷がもっとも注目を浴び勿論これからも活躍を期待していますが、他日本人選手の活躍も非常に楽しみにしています。
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そもそも四球を含めた高い出塁率でチームの勝利に貢献していますから、なんら問題はないんですよね。結果的に大谷以外の後続のバッターが打ってチームは開幕3連勝を飾ってますから。もっとも相手チーム投手の大谷選手に対する警戒度は更に増して厳しいコースを攻められますから、今季のホームランは思いの外伸びない可能性もあります。でも出塁率を含めたトータルでチームの勝利に貢献する打撃をすれば良いので。とにかく今季も無事にシーズン乗り切ってもらいたいです。そうすると自然に数字も付いてくると思います。
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あまりにスモールデータなので、まだ考察するには不十分かも知れませんが… 昨季の後半は、三振が多いと指摘された時期もありましたので、今季の1つの目標としては球をよく見ることを意識してるのかも知れませんね。 チャレンジも導入されたので、良い結果に結びつきそうで楽しみです。
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目先確かに物足りないけど、記事の通り出塁しているし、進塁が必要な所ではゴロで選手を進める犠打の様な働きも見せている。 体調も良さそうだし、シーズンはまだまだ始まったばかりなので、応援しています。
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不振って、そんな訳ないでしょう。まだ始まったばかりで、毎年、スタートがスロー気味で打ち出すと固め打ちもするので、まあ6月までには打撃はトップの方に居るんじゃないでしょうか。今年は投手の方にも期待しているので、打撃は普通でも良いと思います。
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>打率.125も…大谷翔平が不振ではないワケ >大谷翔平は、すでに“復調のサイン”を示している 「復調」ってことは「不振」だったんじゃん(揚げ足取りw) そもそも3試合で不振もヘチマもないと思うが・・・ まあ様々な評価指標は興味深いが・・・ たとえば「強い打球が安打になりにくい角度で飛んでいる」とあるが、 「強い打球」は速いスイングスピードの証だろうが 「安打になりにくい角度」というのはミート面の不調かもしれない そうしたことを考慮すればやっぱり「3試合で不振もヘチマもない」
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セイバーメトリクス(野球統計学)が発展してから、様々な指標で見られるようになったからね。特に出塁率やOPSは過去に比べて評価が爆上がりしている。 NPBでも清原とか片岡(元日ハム阪神)とか、四死球が多かった選手は今の指標で見ると、当時よりも数字の見栄えが断然いい。 でもNPBは本当に遅れている。 自分が野球を見始めた2000年頃ではすでにアメリカでは1番と2番に最強打者を置くのが最適解と結論されてたけど、NPBはそれを取り入れ出したのは最近になってようやく。20年は遅れている。
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NPBでは四球で塁に出る事が、あまり評価されてない気がします。 最高出塁率のタイトルが本塁打王や打点王と比較すると、オマケみたいな扱いを受けており、その影響で清原は無冠の帝王と呼ばれてる。 日本球界だと打率、打点、本塁打の3部門の成績で選手を評価することが一般的ですが、打点は前後の打者の能力に依存するし、打率は四球の価値が表示されず、長打と単打が同じ評価をされるなど欠陥があるため、選手の能力を正確に把握する指標としてOPSやWARなどセイバーメトリクスの指標に注目しても良いと思う。 データ分析に関して日本はかなり遅れているので、フロントやファンも認識を変える必要があると思います。
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