緋山くるみは幼馴染の悠兄と一緒に田舎のバス停にやって来る。次のバスまであと一時間。不便ながらもくるみはただぼーっと待っているこの時間も好きだった。悠兄から好きな子はいるのかと聞かれるくるみ。くるみはそこで悠兄への想いを伝える。座っている悠兄に跨って、チンポをねだるくるみ。悠兄のごつごつした指でマンコを手マンされてくるみは潮吹きイキ。そんなこんなでバスがくる時間になったのだが、二人はそのバスを見送ってバス停の裏でセックスをおっぱじめる。立ちバックで中出しした後、さらにバス停の中に入ってもう一発。子宮口を亀頭で貫通、直接子宮内に精子を出されてしまう。



























