中国投資家が東京・埼玉のラブホテル運営会社を6.8億円で買収
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40代の中国本土出身投資家「張さん」が、東京都大塚と埼玉県深谷のラブホテル2棟を運営する会社の株式を6億8000万円で取得しました。M&A形式で旅館業法などの許可を引き継ぎ、不動産税を避けた取引です。元従業員30人を解雇し中国人雇用に切り替える意向で、Xでは盗撮や売春の懸念、日本人雇用の喪失を心配する声が広がりました。一方で法的に問題ないとの見方が強く、不動産高騰の中での中国人投資増加が注目されています。
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