Post

Conversation

日本には、奥平康弘という、表現の自由を徹底的に追求した人がいるのだけれども、害オタ(便宜的呼称)・「表現の自由」戦士たち・山田太郎赤松健一派が奥平をまったく参照しないのは、人権や憲法の問題として表現の自由を論じたくないからなのではないかと思っている。