イランの良さを伝える杉森

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イランの良さを伝える杉森
@persianized_ken
イランの良さ、伝えてます|イラン雑貨屋→persiantag.shop|イラン旅行業→bit.ly/408UsXX|イラン本→amzn.to/3v28GhJ|Newsweek「世界が尊敬する日本人100」選出|日本国在外公館長表彰受賞|イラン全31州渡航済
persiantag.shopBorn February 18

イランの良さを伝える杉森’s posts

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突然すみません....私、イランのクリエイターさんと共にスマホケースを作っているのですが、このようなイランのアートって、いかがですか.....イランという国の素敵な部分、皆さまとご共有できましたら嬉しい限りです....宜しくお願いします.... persiantag.shop/?utm_source=tw
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イランでのとある日。ふらっと入った街の楽器屋のお兄さんが試奏してくれたのは、イランのサントゥールという楽器。こんなに幻想的な生音が出る楽器が存在するとは!!!!と大きな衝撃を受けた。ほんと一生聴いていられる。
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遂に来れた.....!アフガン国境近くの街、ナシュティファーンにあるウインドミル群🇮🇷1000年前に作られた20基の土製の風車は、驚くことに今もなお現役で稼働している。春から夏にかけて吹く強い季節風を利用して風車を回し、小麦などの穀物を挽くのに使用されている。
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今年訪れた中で最も感動した場所。イランに本当にあった「風の谷」ナシュティファーンの風車群。アフガン国境近くのこの街には春から夏にかけ「嵐の針」という名の強風が吹く。この風車群はなんと1000年以上も前に造られたもの。今もなおこの街を吹き抜ける風を受け、穀物を挽き続けている。
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ちょっと真面目な話なのですが、イランは歴史的にも芸術文化が非常に発達していて、現代でも伝統的なアートを生かした素敵なアクセサリー等が沢山あるんです。でも、経済制裁でクレカの使用も外国からの送金も不可で、イランから国外に販売しようともかなり難しい。こんな時代なのに。(続き↓1/4)
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突然で大変恐縮ですが、私イラン関係のショップ(persiantag.shop/?utm_source=tw)を運営してまして、その上で皆さまに一点ご質問です。イランといえば、どの様なイメージをお持ちでしょうか? イランに対して「なんか危ない国?」というイメージを持つ方は、日本含め世界中で少なくはないと思います。(1/6)
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僕がイランにハマった理由。世界を巡る旅中に「なんかよく分かんないけど危なそうな国」というイメージがあるイランに行ったら、今後話のネタになるかな〜くらいの軽いノリで行ってみたら、そこには数多くの美しい世界があったから。だって...こんなとこですよ?
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めっちゃ季節外れですが、日本と同様イランにもコタツ文化があり、肌寒い季節だとルーフトップのコタツカフェなんかも楽しめる🥰夕日を浴びながら、イラン式座敷でコタツでぬくぬくシーシャタイムとかまじ最強ですわよ🇮🇷🇮🇷
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戦時中はどうしてもメインアクターである政府の一挙手一投足にフォーカスされがちですが、実際のところ政府なんて国を構成する要素のほんの一部にしかすぎません。イランという国には豊かな歴史や文化、ホスピタリティ溢れる国民で成り立っています。その事実をどうか、心に留めておいてください。
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やばい!超朗報!! 日本人、イランビザ不要になるらしい!!!!!!! 本日イランの大臣が発表したとのこと! しかもこのメンツの中に日本が入っているのも、色々感慨深い.... irna.ir/news/85321088/ ←原文 →Google翻訳
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ずっと来たかった場所へやっとこれた!ここはイラン南東部の都市・ザヘダーンのマッキーモスク。イランでは多くないスンニ派モスク。キャパ6万人超という半端ない規模感にこの美しさ。久しぶりに建築物を見て心が震えた。
ガラムカール(ペルシア更紗)の工房に潜入。細密なパターンを彫った木版で、見当を合わせながらコットンの生地にプリントしていく作業。ガラムカールは昔ながらの製法で作られ続けている伝統工芸品であると同時に、現在もイランの多くの家庭で愛用されている日用品でもある。
イスファハーンのシャーモスクでの一枚。写真に映る全ての要素が緻密な計算の上に作られている芸術。およそ400年前、手で測り、計算し造られたもの。全てが完璧すぎて、見れば見るほど幾何学の渦に引き込まれていく....
誰かなんと言おうと私はイランを愛してます。今の状況を嘆いても、戦犯である両政府を批判しようとも、そこから何が生まれるのか。だからこそ、イランの美しい文化を伝えたい。国家ではなく、イランという国は「戦争」なんてものには負けない。他のイラン文化関係者の方々も同意見であることを願います
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