中日から西武へ電撃トレード移籍「月50万円ぐらい食費に使ってました」前原博之が“34歳で戦力外通告”を受けるまで「星野さんから電話?ないです」
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自分のコメント(マイページ)コメント82件
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この頃、地元ファンとしては正直高木監督はもういい、という正直な感覚がありました。この時点で全国区の中日OBは星野だけで、人気も抜群で待望論もあったのは事実です。だからこそ後に阪神、楽天と歴任し、巨人監督にも色気を見せたりとして、名古屋での支持は一気に霧消しましたが。 星野はチームに刺激を与えるのと自分の足場を固めるためにどんどん生え抜きを出すので、その過程の出来事でしたね。
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当時は前原さんより外野の準レギュラークラスだった清水さんの放出の方が驚いた、守れる外野手を放出してどうするんた?と思っていたら、広島から呼び戻された音さんが清水さんの穴を埋めてくれた。
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星野が前原を干した、のではなく 高木守道が宇野を干して高校の後輩前原を優先してサードスタメン起用したのが真相 前原はそのシーズン、オールスター前までよく打ってオールスターにも出場したが後半失速 サードの守備はお話にならないレベルだった このシーズン終わりに高木守道は干した宇野をロッテへトレード 前原の活躍は1年だけでその後は泣かず飛ばずだったので星野がトレードに出したのは間違いでは無い 宇野の成績がガタッと落ちたのは高木守道との確執でモチベーションが下がったからだと今でも思う
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当時ライオンズの控え外野手は右の前原左の河田って感じでしたが,河田の方が息が長かったですね。前原は確か優勝決める近鉄とのダブルヘッダーでホームラン打った覚えがあります。1戦目だったかな?
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94年シーズンは8月には巨人独走、高木監督更迭、星野復帰が既成事実の様になっていた。髙木バッシングにはこの年大ブレイクを果たした地元愛知県出身の鈴木一朗を何故獲得しなかったのか?という直接関わりのない編成問題にまで及んで、落合博満監督辞任後のバッシング程ではないが厳しいものがあった。それが終盤の脅威的追い込みであわやという状況になって世論は一転、球団も流石に辞めさせる訳にはいかなくなっての翌年続投。しかし結果は怪我人続出でチーム崩壊「辞めときゃよかった」になってしまう。高木さんはつくづく監督としての運がない人というか難しい時期の就任で苦労された。前原さんと交換トレードです中日入りの村田勝喜さん。弱いダイエーホークスを支えたエース投手だったが、強豪西武、中日では活躍出来なかった。南海ホークス最後のドラフト指名入団者のどん尻6位指名。この年のドラフト指名入団者は全員一軍戦力になったあたり年。
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小松崎善久、岩本好広みたいなよく言えば闘志を前面に出す、悪く言えばガヤみたいな選手が大好きだった星野からしたら前原みたいな大人しい感じの選手は受け付けないだろうと分かっていたから放出されたのも既定路線だった。それにしても高木守道のお気に入りではあったがガッツマンという感じだった清水雅治も同時に放出するのはなんというか星野もだいぶ器が小さいな、と思ってしまった。
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星野は明治、高木は県岐商、わかりやすく母校愛のある人だから、星野は豊田を起用してた、高木イコール前原って小学生の自分達でも同じ高校じゃんって話してた。また偶然なのか高木氏のご子息も岐阜の新聞屋さん、前原さんも新聞屋さんって中日らしい配慮
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星野氏は本当にトレードを活発にやった 嫌われているから、ということでもなく子分のような存在でも出した 特に第一次政権では、牛島・宇野・大島・平野・中尾・上川など、主力級を多く放出して、「自分のチーム」を作った 結果、それは成功して優勝をした 当時はFAもなかったので、トレードでチームを変えるのが手っ取り早いチーム変革だったのだ 功罪色々ある人物だが、トレードを多くやったという事で責められるのは筋違いではある
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野球選手の金銭感覚って現役時代はもちろん引退後も異常な人が多い。 先輩が奢って当たり前文化も一般にまで持ち込む。 前原さんはなんとかなってるようだけど身を持ち崩す人、大勢見てきた。 現役時代から球界率先してこの浮世離れしたところ改めていくべきだと思うよ。 豪快だとか夢の世界だとかそんな話じゃない、ただタガが外れてるだけの人が多すぎる
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>中日は9月23日から広島を3タテすると、28日の巨人戦は郭源治―佐藤秀樹―今中慎二のリレーで完封勝ちし >「巨人は三本柱で来ましたよね。中日も三本柱の今中、山本昌さん、郭さんで行くと思っていたんですよ。でも、高木監督は(先発今中のあと)いつもと同じ中継ぎ陣を出した。正直、『あれ? 』とは思いました」 →このあたりの高木監督の投手起用の意図は今でも謎だな。 10・8の2年前になる92年。 この年は高木監督の就任1年目だったが最下位確定。本拠地最終戦の相手は、この年亀山・新庄らの活躍で優勝目前だった阪神だった。 その阪神相手に高木監督は鹿島→山本昌→山田喜久夫→今中→与田というえげつないリレーで阪神を完封し、面目を保った。 そんな高木監督が10・8では今中と心中… 高木監督は昔からの長嶋ファンだそうだが、まさか勝ちを譲ったわけじゃないとは思うけど。
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