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実はコロナ禍の時もイソプロパノールはあっても容器が無くなって流通がとまった。ほかにも消毒用エタノールや初度九葉次亜塩素酸ナトリウム、マスク、手袋などが医療現場から消えた。 医薬品は、薬機法によって容器まで厳格に決まっているので需要の波動が大きくなると容器の製造が間に合わなくなって流通がとまってしまう。 恐らく医療機関によるハムスター買い(Hamsterkauf)が始まって物流が崩壊しているのだろう。 これは一度始まると急速に拡大して収束困難となる。 強力な行政による介入が必須である事は、コロナ禍の2020年2月から8月に経験した事である。 コロナ禍では、中国の物流・輸出停止が切っ掛けで3月上旬には、輸出再開したので4月には物流が回復に転じていた。(長期化は、厚労省のサボタージュの為で、無関係の経産省に安倍政権が頼った結果、厖大な無駄と浪費と非効率となったが、8月までには収束した。) 今回は、化成品がとまり先の見込がまったく無いので収束は極めて困難であろう。 なお、買い占め行為をしている医療機関があっても、それは批判できない。また、医療資源を削りに削っている国策にあっては、末端の医療機関では備蓄など到底できない。 すべて国の責任。
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🌊🏝️ナミ🌊👑
@hpadtgtmwtp
これって中身の消毒液が無くなったんではなく、消毒液を入れる容器が無くなったみたいですね。。 今後、どんどん出てきてそう。。 あらゆる製品で、中身はあるけどパッケージが無くなり、出荷ができない。。 x.com/dsjp_info/stat…