がーどまん、マホトが3年前から裏方だったと明かす 今泉との喧嘩も何度も仲裁 「俺らが見てもきしょいクズ」「最底辺のクズ」
3月22日、「チャンネルがーどまん」(登録者数284万人)がYouTubeを更新し、同日逮捕が報じられた「ワタナベマホト」が3年間裏方として働いていたことを明かしました。
3年間編集担当として働いていた
がーどまんによると、マホトは3年前に逮捕されたときからがーどまんのチャンネルで編集を担当していたとのこと。当時、所属事務所UUUMをクビになり、仕事も失ったマホトが助けを求めてがーどまんとMYの滞在していたホテルにやってきたそうです。
マホトといえば「東海オンエア」(同702万人)の先輩として知られ、多くのYouTuberにも慕われていたはずですが、それまで関わってきたYouTuberには支援を断られ、がーどまんを「最後の頼みの綱」として来たそう。がーどまんは、マホトとはコラボ企画で一度会っただけという浅い関係でしたが、見捨てることができずに雇うことにしたそうです。
がーどまん達によると、マホトは「俺らが見てもきしょいクズ」「最底辺のクズ」なのだとか。今泉佑唯とも何度も喧嘩しており、その度がーどまんが仲裁していたそうです。喧嘩の内容はいつも同じようなことで、「絶対マホト君が悪い」「すぐ手を出しちゃう」と語るがーどまん。マホトを含むチャンネルに関わるメンバー8人で何度も話し合いをし、ときにはそれが朝まで続くこともあったようです。
毎回、喧嘩して殴っちゃう
マホトと今泉の間には1児がいることが報道されていますが、がーどまんによると、実はもう1人生まれていた様子。がーどまんは、子どもたちのためにマホトをクビにはしなかったのだとか。
また、がーどまんは、マホトには「普通に働いて稼げるくらいじゃない給料を渡してる」とのこと。マホトは借金も抱えているらしく、「ここ(チャンネルがーどまん)クビになったら人生終わる」と認識はしていたようです。
今回の逮捕でマホトと今泉が離婚したことが明らかになりましたが、離婚は2カ月前だったそう。その際も「めちゃめちゃまた揉めた」といい、がーどまんは「子どものために離れて」と伝えたとのこと。
毎回、喧嘩して殴っちゃうし、だからもう絶対俺、離れたほうが言ってたんですよ
がーどまんは、自身が暮らす大阪に単身で来るようマホトに提案し、それができなければ「もう正直雇えない」と伝えたのだとか。しかしマホトは「家を探している」と言い続け、大阪に来ないまま今回の事件に至ったそうです。
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