トランプ氏支持層にイラン戦争巡り不協和音-一部にイスラエル批判も
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自分のコメント(マイページ)コメント41件
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イランに米本土を攻撃できる遠距離兵器のある証拠はないし、攻撃前の和平交渉でも濃縮ウランの平和利用のみで交渉中だったとも言われている。 イラクアフガンに続いて、虚偽を元に他国を攻撃するという手段を正当化する人々がどんな思想を持っているかをもういい加減学習したらどうか。 トランプとMAGAの喧伝してきた「民主党左翼エリートによる戦争」などではなく、殆どが共和党政権によって実施されてきたし、戦争しない筈のトランプがベネズエラやイランを攻撃して、戦争反対の筈だったMAGAが賛成している。結局、何が正しいかではなく、自分たちの利益のために意に沿わない他者を攻撃できれば主張自体は何でもよい訳だ。 アメリカは事あるごとに日本の真珠湾攻撃を揶揄してきたが、もう偉そうには言えない。自分たちこそ利益のために他者を攻撃する侵略者である。(民主党支持者を除いて)
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よく核の恐怖が…とかミサイルが飛んできたら…とか脅しでいわれるけど、核保有国が何を言ってるかと思う。自分たちの国がその恐怖を与えてる側であることをわかってないのか。 イスラエルのしてることはまさにこれ。核を保有し、邪魔なイランを壊滅させ中東を制圧して利権を独占したい、中東では宗教の違いも対立の理由にはなるけど、根っこはこういうカネ絡みの覇権争いだと思う。
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よく細かな衝突でも「あの時のボタンのかけ違いが…」と言われる。誤解や思い違い、解釈の違いもあるだろう。と、そのほかに松本清張の作品じゃないが、“点と線”を感じずにはおれない。 トランプは曲がりなりにも正しい国民投票で選ばれたアメリカ大統領。それが一期にも満足せず、国政のためにやったことが国民へのアピールを叶えるためにしろ、イエスマンで周りを固めて自らを傀儡の大王のように見せかけ、宗教家で取り囲んだ。 失礼ながら大統領選のあの時、なんで彼は助かったのだろうかと考えたアメリカ国民や、世界の要人は少なくないと思う。たらればを戦争に使うべきではないのは承知の上でだが、親ネタニヤフのクシュナーがイヴァンカと結婚して地位を与えられでなければ、ソ連が崩壊してネタニヤフらロシア系ユダヤ人がイスラエルに雪崩れ込んでなければとか、一体どこまで点は繋がるのだろうか。 何もかも思惑通りに事を進められるわけはない。
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開戦を進言したのが娘婿で正統派ユダヤ教徒のクシュナーとそのビジネスパートナーであるサウジ皇太子だということは既に報道されています。クシュナーは正式な官職に就かない特使という立場でイランとの交渉に関与していますが、その裏で湾岸諸国の政府に対し、自らのファンドへさらに50億ドルの追加出資を求めていることが報じられています。クシュナーの意図は、イランという共通の敵を無力化することで、イスラエルと湾岸諸国の経済統合を加速させることにあります。中東全域で大規模なインフラ投資やビジネス展開が可能になり、自身のファンドにとっても莫大な利益をもたらすという計算です。イスラエルと連携して核合意からの離脱を強力に後押したのも彼です。その後の最後通牒に近い戦争を前提とした施策の背後にも彼は関わっています。もちろん核開発はおろか外交の専門家ではありません。正統派ユダヤ教徒でありネタニヤフを叔父さんと呼ぶ関係です。
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多分、支持率が10%くらいにならないかぎり戦争をやめないと思う。今なら、ワンチャン、イランを壊滅させて、支持率回復できるかもって希望があるけど、その可能性がなくなれば、さすがに諦めると思う。それこそ、自身がテロの対象になるおそれすらある。
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戦争に使用する武器の値段を考えてもわかるように、爆発させる武器や爆発跡の人名、建物、破壊されるばかりで、その損失は何人分の生活費に該当すると思うとアホじゃないかと思わざる得ない。我々地球に住む生命にとって良い影響は一つもない。数名の人々の幸福のために行う争いは、天井につばをはいているのと同じで全て自分に降りかかる。国々の馬鹿な考え方をするトップは選ぶべきではない。
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何時迄経ってもイランのミサイルは弱体化していない様に視える、トップを暗殺して回ってもイランの強権体制は覆りそうもない、オマケに世界中が混乱の渦、トランプとイスラエルの強気な戦争経過は大丈夫かと疑いたくなるし、老人が思い付きで始めた戦争としか思えない。
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この「もしミサイルが飛んできて、何百万人もの米国人が殺されていたらどうするのか」という、「もし」を考えるなら、「もし宇宙人が攻めてきたら」でもなんでも良くなる。そもそも戦争始めなければそんなに脅威ではなかった(中東の内政面での問題はともかく)のに、なぜ火中の栗を拾うことにしたのか… トランプが自分の悪事をマスキングするため、としか思えない。
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テロ的なやり方ならアメリカ本土攻撃は可能だろうけど、アメリカの国内世論が厭戦気分多数派な限りは本土攻撃されることは無いでしょう。そんなことしてイランを徹底的に叩き潰せって風に国内世論が変わったら藪蛇だもの。
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ネタニヤフに唆されたトランプ。福音派はイスラエルのためなら、終末戦争、第三次世界戦争が起きても構わないと考えているそうだ。まあ、戦争が長期化すれば福音派以外は、戦争を支持しなくなるだろう。
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