恩田夏絵@onda_natsue絶望の淵に漂っているだけしかできない時間も、随分長かったと記憶する。いつでも私は、自分をなんとかしたかった。 そんな状態を少しずつ変質させていったのは「同質性の低い環境」に身を置いたことに起因する。それは、なんとか通った定時制高校であり、乗客として乗ったピースボートの船旅だ。Translate post3:00 AM · Jul 25, 202014