こんばんは、ポスト田イット乃です。以下の動画の感想と最近のホワイトハウスのTwitter(X)のポストへの批難を書きました。
https://youtu.be/C7dkC4iJf54?si=ze6ZtxF8DDOOyQ2y
私は絵を描ける人間を尊敬している。対象に向き合って理解しなければいけないからで、その精密な姿勢は永遠の憧れだ。今東京大空襲の戦意高揚のためにアメリカがディズニーに作らせた動画を見て、一人の日本人として感心した。現場の兵士が凄く立派に描かれているからだ。
対して任天堂のゲーム動画を使った襲撃動画は、トランプ関税に対する任天堂による訴訟が理由なのだろうか。それとも現在のハイテク戦争がゲームを行う操作性であることの暗喩であるのか。極めて醜悪であると言わざるえない。ホワイトハウスは何を考えているのだろうか。目をつぶりながら戦争をすることはできない。目を開けて、目を開けて戦争をするのだ。耳を澄ますのだ。機会があれば攻撃した相手の遺骸を抱くのだ。そこまでする覚悟を持って戦争をする、我々日本人は素晴らしい海外からの来訪者によって支えられてきた。素晴らしくない来訪者も当然いたが、我々の文化を楽しみ、尊重して下さる
愛して下さる世界の皆様と利他を大事に日々をおくる日本の仲間たちによって立ち直ってきた。子ども向けのゲームやアニメに平和を基調とするものが多いのがその証左だ。尊敬するべき日本ができたのは絵を描ける日本人たちが奮闘してきたからだ。私は絵を描ける人を尊敬している。私が日本人だからだ。