この問題、最短ルートはこれだと思う。
野党議員に国会で質問させること。
問うべきは、
・供給不足が起きる具体的品目は何か
・在庫は何日分あるのか
・透析、手術、抗がん剤、周産期医療への影響は何か
・優先供給や代替調達の手当てはあるのか
・いつまでに何を決めるのか
これを公式の場で答弁させる。
一度国会に乗れば、
「把握していない」「検討中」で逃げ続けるのは難しくなる。
現場では止められない。
動かせるのは政治だ。
Quote
Dr.パパ
@DrKarte
「ナフサの供給不足がこのまま深刻化した場合、緊急性の高い医療機器が品目によっては4月半ばから8月ごろにかけて不足に陥る可能性があることが分かった。高市早苗首相もこうした事態を把握しているとみられ、今後の政府対応が焦点となる。」
ここまで来た。