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🔎 マンゲキサインヒストリー ✐☡たくろう赤木編

意外と知られていない!?
マンゲキメンバーの「サイン」の誕生を大調査✨
「マンゲキサインヒストリー」✍🏻

芸人なら誰でも持っているサイン!!✒️
そのサインはどういった経緯で
誕生したのか皆さまご存知でしょうか?💭
この企画では、
隣人 橋本市民球場がインタビュアーとして
サインのルーツを深掘りしていきます🔍

今回サインについて語っていただくのは…

🌟たくろう赤木さん🌟

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以下、
橋:隣人 橋本さん
赤:たくろう赤木さん
でお届け致します。

🔍たくろう赤木さんのサインヒストリー🔍

橋: さあ始まりました、
  マンゲキサインヒストリー!

赤:はいー!

橋:複雑に入り組んだ現代社会に
  「サイン」という名のメスを入れ、
  原因究明に奔走いたします。
  それが!マンゲキサインヒストリー
  でございます。

赤: マンゲキサインヒストリー…

橋: さあ今回は第73回目、
  ゲストはたくろうの赤木です!
  お願いいたします!

赤: お願いいたします!

橋: おめでとう!

赤: ありがとうございます。

橋: まだまだ!
  まだまだいきますよ!

赤:まだまだ(笑)

橋:いや、もう本当にね、
  ずっと頑張ってきて、
  色んな決勝行ったりとか…
  あ、今宮えびすは優勝したんやっけ。

赤: 今宮子供えびす
  マンザイ新人コンクールだけ、
  大賞取らせていただきました。

橋: それ以外もNHKとか、読売とか?

赤:テレビ系の賞レースは一つも…

橋:ABCも行ったりとかしてたけれど。
  なかなか優勝でけへんなって
  なってる時に1番大きいところで優勝してな!

赤: いや、嬉しい!

橋: ほんまにたくろうがM-1を優勝するという、
  この世界線に生きてて
  よかったなって思うわ(笑)

赤: いや、嬉しい!
  めちゃくちゃ嬉しいですわ!(笑)

橋: 僕Xでそのつぶやきしました(笑)

赤: いや、嬉しい。

橋: いろんな世界線あると思うの。
  パラレルワールドとかな、わからへんけど。
  その中で、たくろうが
  M-1チャンピオンになるっていう
  世界線に生まれてきてよかったって思います。

赤: 嬉しい。
  すごい(笑)

橋: 優勝でしたけれど、
  お忙しくしてると思いますが、
  体調は大丈夫ですか?

赤: 体調は、はい。
  一瞬崩したんすけど。

橋: ね、最初ね。

赤: 優勝して1週間ぐらい…
  それ以降は今のところ、
  なんとかノーダメージできてます。

橋: 寝れてますか?
  ご飯も食べれてますか?

赤: 思ったより寝れてます。
  夜帰って睡眠時間は
  確保できてるんですけど。
  ここから単独が(※収録は単独前)
  近くなってくるんで、
  ちょっとやばそうですね。

橋: そっか。それまで
  ちょっと体調崩さないように、
  頑張っていただきたいなと
  思いますけれども。

赤: はい!

橋: 今回ね
  マンゲキサインヒストリーという、
  劇場のnoteの文章の
  企画なんですけど。
  赤木のサインをちょっと見て、
  いろんな話聞いていこうかなと思います。
  早速ちょっと、
  サインを書いていただいていいですか?

赤: はい、いや、こんな…
  改めてこんな注目されると
  緊張して、震えてくる…

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橋:震えてくる(笑)

赤: はい。オッケー!

橋: オッケーね?

赤: オッケーです!!
  書けました。

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※少しぼかしてお届けしております。

橋: さあ、赤木のサインでございます。
  まあパッと見で大体わかるというか。
  赤木裕やね。本名を3文字書いている。
  そしてかなり崩してるって感じやね。

赤: かなり崩してますね。

橋:うんうん。
  そうか赤木は
  野球やってましたもんね。

赤: そうですね、はい。

橋: ちょっとプロ野球選手感が
  ここらへんに出るかなと
  思いましたけれどもね(笑)

赤: その憧れがやっぱり出るんですよね(笑)
  野球系のサインになっちゃいますね。
  やっぱりサインといえばこれだという。

橋: そうやね、これはわかるんです。
  サイン占いっていうのをやってまして。

赤: え!?

橋: 部活当てるっていう。

赤: え!そんなん出るんや、やっぱ!

橋: やってたんですけど。
  やっぱ野球やってたやつは
  幼少期からプロ野球選手の
  サイン見てるから、
  その野球選手っぽいサインに
  なるという統計が
  取れてるんですけど。

赤:サッカーとかは?

橋: サッカーはね、
  サッカー選手って
  アルファベットが多いのよ。

赤:あーそうか!

橋: だからサッカーやってた子は
  結構その英語で書いたりとか。

赤:なるほど!

橋:まあその(野球とサッカーの)
  2個だけなんですけど(笑)
   今回完全に野球が出たなと。

赤:いや、そうですよね。
  野球が出たと思います(笑)

橋:いいですね(笑)
  たくろうはコンビ組んで何年ぐらいや?

赤: たくろう組んで今で10年ですかね。
  多分ちょうど10年ぐらいですかね。

橋: そうか。
  NSCの時は赤木は
  ピン芸人やったもんな?

赤: いや、コンビでやってて。
  卒業と同時に相方がやめちゃったので。
  そこから1年ピンでやってた
  っていう感じですね。

橋: 1年ピンやったんや。

赤: そうです、はい。

橋: なるほど。
  で、2年目の頭ぐらいに
  コンビ組んでる感じか。

赤: 2年目頭…いや、当時
  「半年ルール」みたいなのがあったので。

橋: はいはいはい。

赤: 相方のきむらさんが
  前のコンビを解散して…

橋:バンドワゴンや。

赤:(解散して)すぐやったので、
  半年は待ったっていう感じですね。

橋: なるほどね。コンビ組むまで
  それぐらいの期間あいてますよと。
  なんかさ、サイン昔からこれやったっけ?

赤:いや、ちょっと
  マイナーチェンジしてるかもな。
  なんか「赤」と「木」を
  合体させてたような気もするな。

橋: ふんふん。

赤:いや、もう大したことないんですけど。
  この、「赤」の上の「土」の下を
  「木」の上に利用したり。

橋: なるほど…
  (サインが)野球やね!!

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赤: いや、これ…(笑)

橋: 野球!ってなってる(笑)
   最初のはらいが。
  ちょっと変形させてた
  時もあったけど?

赤:もうはい、まっすぐ。

橋: 確かにこれだけでもさ、
  変な話この「赤木」の部分だけでも
  十分サインっぽいねんけれど、
  この「裕」をちゃんと書こうって
  なったのは何のタイミングやったわけ?
  この時期やったわけやん。
  書いといた方がええか、みたいな感じか。

赤: そうですね、
  なんとなく味気なく
  見えたんじゃないですかね。

橋: うんうん。
  これだけやったらなみたいな感じか。

赤: そうですね、「裕」という
  複雑な漢字を入れた方が
  より色んな線が見えて
  サインっぽく見えるんじゃないか
  ということで書いてますね。

橋: プロ感を出したかった?

赤: 出したかったという…

橋: 珍しいですよ。
  しっかり漢字フルネームちょい崩し。
  結構みんなね、
  別の人のサインには
  全部ひらがなで名前が入ってたりとか。

赤: へー!

橋: とかしがちなのよ、みんな。
  漢字でフルネーム
  ちゃんと書いてくれる人
  なかなかいない。

赤: あはははは(笑)

橋: これさ、フルネーム
  書いてるわけやん?
  本当に自分の名前を
  書く時あるやん。
  サイン出てもうてへん?
  大丈夫?

赤:あははは(笑)

橋:書ける?
  お前ちょっと。

赤:書けるでしょ!(笑)

橋: おかしくなってきてんちゃうか。
  1回何も関係なしで、あ、
  こちらにご署名お願いします。

赤: はい。

橋: フルネームで署名お願いしますって
  言われて書いてごらん。

赤: はい。

(赤木サインを書く)

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橋: 横は大丈夫やな。

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赤: 横は大丈夫。

橋:縦で、お葬式とか来ました、  
  ご署名お願いします。

赤: はい。

(赤木サインを書く)

橋: お前ほら!
  ちょっと!
  ほら!見てください!
  これ横で書いたら
  ちゃんと赤木なんです。
  縦の「赤」…やったな、ほら!

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赤: どこがですか?(笑)

橋:「赤」の簡略エグいやんけ!

赤: そんなエグいですか(笑)
  これもうサインの癖ですか、これ。

橋: これもう変なことなってる。
  サインで本名書き出したから。
  もうほんまに書かなあかん時も、
  赤木って読めへんで、
  これ普通の人やったら。

赤:「赤」って…
  いや確かにこれだけ見ると。

橋: もう一回「赤」書いてみ。
  大きく。漢字の「赤」。

(赤木「赤」と書く)

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橋: ほら、ほら、ほら!
  内に入るようになって
  きてもうたから!

赤: あ、そうか。
  本来こうですか?

橋: そうやで。
  本来こうや!

赤: ほんまや。

橋:本来はこう、ちょっとこうな、
  下に払うねん。
  見てみこれ!
  ものすごい内股の「赤」やないか。

赤: 赤木だからこそ書き慣れすぎて
  のアレンジですよ、多分。

橋: すごいね。
  ちゃんと書いてって言うても、
  ほらほらもう!

赤: ほんまや。

橋: ちゃんと「赤」書いてって
  言うてるのに
  お前もう、
  サインの赤木の「赤」に
  毒されてもうてる。
  癖ついてもうたな。

赤: 良くないかもしれない。

橋: ほら、もう。
  最近になって特に
  ようサイン書くやろ、それ。

赤:はい。

橋: ほらもうほんまの「赤」
  が書けなくなってるんよ。

赤: そうか、外流しか。

橋: 1回丁寧に矯正しよ。
  自分の名前やからな。
  ゆっくり綺麗に
  「赤」書いてごらん。

赤: はい。ゆっくり。

橋: そうそうそう!

赤: あ、これ!

橋: 思い出せ!
  忘れるな!

赤: 違和感あるな、
  でもこう見ると。

橋: そうやろ?
  おかしくなってきてんねん。
  自分の中で「赤」やと
  思ってへんやろ。

赤: これが「赤」…?

橋: これが「赤」だよ(笑)
  これがほんまの「赤」やで(笑)

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赤: え?(笑)

橋: これは、お前のサイン!

赤: え?(笑)

橋: この「赤」はお前の名前。

赤: これは。

橋: これが「赤」なんですよ。
  忘れてはいけないよ、
  ほんとの名前を。

赤:あははは(笑)

橋: 千と千尋(の神隠し)
  みたいに…(笑)

赤: 危な。

橋: 「赤」やからな。
  これな、気をつけや。

赤: はい、気をつけます。

橋: これからこれで意識しといて。
  署名のときはこう跳ねる。

赤: はい(笑)

隣人橋本×たくろう赤木の交流とは?

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橋:赤木はライブもね、
  (ピーナツ)あるあるファクトリーとか。
  2年間一緒にやったり。
  まあ知り合ってからは長い。

赤: そうですね、はい。
  志女木とよくね。

橋: あ、そうだ。

赤:そうです、僕が志女木と
  一緒に住んでたんで。

橋: 住んでてな。

赤:志女木という僕のルームメイトと
  橋本さんがちょろちょろね。

橋: そうそう。
  1番最初に可愛がった後輩。

赤: あ、そうですよね、志女木。
  あの、NSCジュニアの時からの。

橋: そう。知り合って。
  そっから志女木ばかり誘う。
  年始1発目の飲み会は
  必ず志女木やっていう年頭を
  ずっとやってましたけれど。

赤: 誇らしげでした。

橋: 志女木とな、一緒に住んで
  あと銘苅か。

赤: 銘苅そうです。
  その、3人で住んで。

橋: たまにお家行かしてもらったりな。
  ありましたけれど。
  酒飲みやもんね赤木も。

赤: そうです、そうです。
  ビールばっかり飲むという。

橋:一緒なんですよ。
  ビーラーって呼んでるんですけど。
  我々は。
  まだ(赤木は)ビーラー?

赤: まだ僕ビーラーです。

橋: なんかそうや。
  新喜劇のレイチェルさんの、
  新年会みたいなので
  何回か一緒やったりとか。

赤: そうですね。

橋: そうや、それでビーラーやね。
  まだビールいける?

赤: ビール、はい。
  まあ、太りだしてるのでだいぶ。

橋: 一時期に比べてちょっと痩せたよね。
  1回さ、めっちゃ太らんかった?

赤:はい…めっちゃ。

橋:なあ。何年前かわからんけど。
  めっちゃ太ってた時
  あったんですよ、赤木が。

赤: いや、それこそM-1きっかけで
  ちょっと細なったですよ。
  多忙で、でも慣れてきて。
  今ちょっと落ち着いて。
  色んな箇所でお弁当が出るので、
  全部もったいないから食べてたら、
  また太りだしてるって感じですね(笑)

橋: 気をつけなあかんな、健康な。

赤: あの東京行ったらあの、
  聞いたことあるあの弁当やみたいな。
  
橋:出た、オーベルジーヌ!

赤:そう、それめっちゃ食べてます!
  嬉しくて。

橋: あれ、じゃがいも
  どうすんねんってなれへん?

赤: いや、そうなんですよ。

橋: なあ。
  これどれが正しいのってなって。

赤:こんな独立してるんや
  と思いました、じゃがいもって。

橋: まんますぎんのよ、あれ。
   カレー自体はめっちゃくちゃ
  美味しいんですけど。

赤: めちゃくちゃ美味しいですかどね。

橋:そうか、色んなところで
  いっぱい出るわな、お弁当。
  各現場出るしな。

赤: 各現場出ますね。
  どこ行っても。

橋: ビールいけるか。
  俺ももう最近は3杯ぐらいまでにしてます。

赤: あ、そうなんですね。

橋: 3でも言われへん?
  「まだいくん?」みたいな。

赤: いやいや、言われますね。
   でも、なんでビールかって僕、
  その…それ以外わからないというか…
  あの、焦っちゃうというか、注文の時に。

橋: あははは(笑)
  赤木やな!(笑)

赤: 「えーっと…」で。
  「ビールで!」って言っちゃう。

橋:言っちゃう?(笑)
  3文字でいいしね。
  なんとかの何割りとか。
   迷っちゃうし詰まっちゃうもんな(笑)

赤:時間かかりますし、
  その時間怖いですから。

橋: 「ビール」って言えるもんな。

赤: それで考えること諦めて、
  もうビールにしようって
  どっかからなって、
  ビールになりました、ずっと。

橋: 俺新しい3文字覚えた。

赤: え?

橋: 俺も、理由はちょっと違うけど。
  同じく他のお酒にあまり
  興味なかったし、
  ビールばっかりほんとに
  飲んでたんですよ。

赤:はいはい。

橋:ムギソー(麦ソーダ)って
  いうの生まれましたよ。

赤: 聞いたことありますよ、それ(笑)

橋: 言いたくなってくるやろ?

赤: ムギソー、はい。

橋: 言ってみ、今度。

赤: 自信なくてまだ、
  合ってるのかなって。

橋: 美味しいかどうかは、
  まあ一回頼んでみて飲んでみて、
  確かめてくれたらいいんだけど。
  ビールと同じく3文字。
  あ、ムギソー。棒線入るから
  4文字になっちゃうけど。
  ムギソー。これで
  「はい」って言って
  終わる店も全然いっぱいある。

赤: へえ、終わらない
  パターンもあるんですか?

橋: 「何の銘柄にされますか?」
  って言われるの。

赤:うわ。

橋:これだけ気をつけて。

赤: 麦の銘柄。はい。

橋: その時のための、新たな3文字!
  まだあります。
  これでビビらんといてほしい。
  ニカソー(二階堂ソーダ)。
  これあります。

赤: ニカソー。

橋:これは二階堂っていう
  麦焼酎のソーダ割り。

赤:なるほど。

橋:これで確定で銘柄も、
  大体置いてるわ、二階堂。
  これで大丈夫です。

赤:もう初っ端の注文で
  「ニカソー」でいいんですか?
  それともムギソー挟むほうが
  いいですか?

橋:ムギソー…。
  大概ね、麦と芋しか書いてへん店
  たまにあるやん。
  銘柄バーって書いてない。
  この時は、ムギソーでいけるわ。

赤:なるほど。

橋:でもいっぱい銘柄書いてるなってなったら、
  「ニカソー」で。

赤: なるほど、覚えられますわ。
  この2つやったら。

橋:やろ。メモしとき。

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赤:ムギソー、ニカソー。

橋: 聞いことあるやろ?

赤: めっちゃ聞いたことあります。

橋: ムギソー、ニカソー。
  赤木ソーダ、炭酸好きやろ?

赤: 炭酸めっちゃ好きです。

橋: せやから、絶対これ大丈夫。
  ムギソー、ニカソー。
  ちょっと練習しとこうか。
  1杯目は何でもいいわけですよ。

赤: 1杯目は何でもよくて。

橋: 「お飲み物どうされますか?」

赤: 「じゃ、ビールで」。

橋: はい、ビール。
  2杯目ぐらいは飲んでもいいわビール。
  3杯目ぐらいから。

赤: 3杯目。

橋: 「あ、お客様、お飲み物どうされますか?」

赤: 「じゃあ、そろそろムギソーで」。

橋: いい!(笑)

橋・赤:あはははは(笑)

赤:「そろそろ」ってちょっと…
  アレンジしちゃいました…(笑)
  ごめんなさい!

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橋: 余裕見せつけたな!(笑)
  「そろそろ」…いいじゃん!(笑)

赤:ビール2杯飲んで、
  3杯目ぐらいが「そろそろ」か。

橋: そろそろ。
  ニカソー、ムギソー。

赤: ニカソー、ムギソー。

橋:「あ、銘柄どうされますか?」
  って言われて困らずに、落ち着いて。

赤: はい。

橋: 「あ、銘柄どうされますか?」

赤: 「まあ、ニカソーで」。

橋: いい!(笑)

赤:色々他の選択肢はあるけど
  っていうのを匂わせて。
 
橋:この3文字だけ覚えて。

赤: いっぱい知ってる人やって
  思われたいんで。

橋: これもう大丈夫。

赤: これはいけそうです!

橋: ビールを卒業しろ
  とは言わんけど。

赤: はい。

橋: よく太ると言われたりとか。
  ご飯いっぱい食べる人は
  ビールはちょっと
  気をつけたほうがええからね。

赤:「そろそろ」も、
  お酒も、ニカソーね。
  覚えていきます。

橋: 簡単な3文字。
   読んでくれてる人でも、
  赤木と同じ気持ちにしたおるやろうから。
  ビールしか言えない、
  短く注文しかできないんです
  っていう人、ぜひこの3文字をね。

赤: 簡単な3文字(笑)

橋:お願いします(笑)

⭐赤木さんのバイト時代のエピソードとは?

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橋: そもそも赤木はNSCの37期生?

赤: 僕そうです、37期生。

橋: 相方は36期やもんな、
  きむらバンドが。

赤: きむらさんが36期。

橋:37期、同期でいうと
  今マンゲキやったら、
  千日前ゴールデンポップス?

赤: そうですね。
  あと翠星チークダンス。

橋: あ、そうか、
  そこが一緒なんやね。

赤:あとチェリー(大作戦)のねんどが。

橋: あ、ねんどかそうか。
  マンゲキに同期意外と少ないね。

赤: そうなんです。
  37期すごい少ないんですよ。
   歴の割になかなか。

橋:翠星、赤木、ねんど、千日前…。
   少ないな!

赤: めっちゃ少ないですよ。

橋: 心細いでしょ、ちょっと。

赤: 心細いですよ。

橋: 元々翔メンバー時代
  ぐらいやったら結構いっぱい。
   斜に噛むとか。

赤: あ、はい。

橋:ぐらいか。

赤: あと、生ファラオとか
  東京いっちゃって。

橋: あ、生ファラオだ。
  そっかそっかが一緒や。

赤: あと、京極が一緒でした。

橋: あ、そうか。

赤:戎っていうコンビで。
  東京行ったり解散であったり。

橋: そうやね。

赤: あ、戦士もいなくなっちゃってとか。

橋:色とりどりやな、37期。

赤: そうですね。
  苦労の最中の頑張ってる人たちが。

橋:頑張ってる子ら多いね。
  いいことやね、37期。
  赤木今何歳やったっけ?

赤: 僕今34です。

橋: 赤木(自分より)1個上か。

赤:大卒なんで、そうかもです(笑)

橋:いや、僕がややこしいんです。
  ちょっと若いの俺。
   91年生まれ?

赤: 91年生まれですね。

橋: 生まれが滋賀やったっけ?

赤: 生まれ滋賀県です。

橋: 滋賀生まれで。
  ずっといつも聞いてるんやけど、
  そのどのタイミングで
  芸人になろうみたいな、
  何が好きやったん?

赤: 野球と
  お笑いは好きやったので。
  でも大学生ぐらいから
  ちゃんと好きになり出しました。

橋:がっつり他人のネタ見たりとか。
  それをやり始めるのが大学ぐらい?

赤: 多分ほんまあらびき団入りとかぐらい。
  遅いです。

橋:わかるわー!夜中な。

赤:あの辺から
  天竺鼠さんとか知って、
  DVDとか買い出して。

橋:うんうん。

赤: そこから大阪の方に
  興味が広がっていったんですかね。
  天竺さん周りから、
  かまいたちさんとか。
  千鳥さん笑い飯さんとかに繋がって。

橋: テレビな、いっぱい見まくって
  そういうDVDも買い出したのが
  大学生くらい。
  意外やね。
  なんか高校ぐらいから
  ちょっとこうお笑い好きで
  とかいうよりかは、大学になってから。

赤: 大学になってからでしたね。

橋:大学は?大阪の大学?

赤: 京都です、京都産業大学っていう。

橋: 出た!噂の!

赤:ネタで、M-1のネタで使わしてもらった。

橋:京産ね。
  この大学時代にお笑いを好きになるんだね。

赤: 大学時代に…そうですね。

橋: ちゃんと4年間で卒業しましたか?

赤: 4年でしっかり。

橋: 素晴らしい。
  そうか、大学でお笑い好きになって、
  4年間あるわけや。
  卒業してNSCに入るわけ?大卒で。

赤: そうです、
  もうしっかり卒業してNSCに行こうっていう。

橋: はい。この「NSCに行くんだ」と
  決めるこのきっかけというか。
  お笑い好きになり出すのは
  全然みんなあり得るやん。
  やる側に回ろうってなったきっかけというか。

赤: 薄っすらなろうっていうのは
  ずっと持ってて、学生…高校ぐらい。

橋:ほうほう。

赤: 大学の時も、色々バイトして。
  1つもうまくいかなかったというか。
  クビになったりとかもあって。

橋: おお(笑)

赤: 多分僕は、
  全うな仕事できない
  というのを思ったんすね。

橋: ほう。

赤: 多分どうしようもないと。
  やったら、一発というか、
  デカいことやろうという。
  なんとなく
  ウケてきたような記憶はあるんで。

橋:おう?(笑)

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赤: ちょっと待ってください!
  前向きなお笑いじゃなかったですね。
  誰かに授業中とかに
  あれ言えって言われて、
  それ言って笑うみたいな。

橋: あ、でもウケてきた。

赤: そう、その発射台として
  いつも使われてたなって。
  で、なんか自信があったんですよ。
  全然良くないお笑いというか。

橋:えー。

赤:当時から出してました、
  その「誰かに言わされてるよ」っていうのを、
  自分のうろたえてる姿を
  他のクラスメイトに
  ちゃんと見せてから言ってました。

橋: まさかそのうろたえが、
  10数年後に1000万に変わるとはな。

赤: そうですね。

橋: まんまなんや。
  あの頃と何変わらぬ感じというか。

赤: いや、それしか
  お笑いのやり方知らないぐらい。

橋:でもその一貫性が
  ちゃんと花開くって大事なことやから。
  すげえな。

赤:はい。

橋:それで、社会馴染めへんかも
  しれへんからってなって。
  今ちょっとチラッと聞きましたけど、
  このアルバイト沢山クビになってきた
  って言ってくださいましたけれど。

赤: はい。

橋: ちなみにいくつぐらい、
  大学時代やね。
  いくつぐらいやった?バイト。

赤: バイトは4つですかね。

橋: おお、4年間で4つ言うたら、
  ちょっと多いか。
  始めたアルバイトは何でしたか?

赤: コンビニです。

橋: まあ1個目やな。
  ザ・アルバイト。

赤: はい。

橋: ここをクビになりますか、
  あなたは。

赤: ここはクビになりました。

橋:あはははは(笑)
  何でクビになりましたか?

赤: これはわからない…
  元々のコンビニが、統合されて
  新しいコンビニに変わったんです。
  それで、他の従業員引き継いで、
  もちろん働けるとなりますよね。
  なぜか僕だけその連絡がなくて…(笑)
  なぜか僕1人切り捨てられてた(笑)

橋:あらま(笑)

赤:なんでだろう。
  その理由が判明せず(笑)

橋: ちょっと理由は分からへんけど(笑)
  まあ店舗と一緒に心機一転された(笑)

赤:心機一転…(笑)

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橋:これ1個目は、仕方ないちょっと。
  次じゃあまたアルバイト探しますよね。

赤: 次は、えっと、
  引っ越し屋さんですかね。

橋: 引っ越し屋さん!
  同じ力仕事…
  ちょっと細いでしょう、当時も。

赤: 当時もガリガリで。

橋:けどやってみようかと思ったんや。

赤: やってみようかと思って。

橋: ここがクビになりましたか。

赤: ここはクビになりました(笑)

橋:一応理由ありますか(笑)
  覚えてたら聞いていいですか。

赤: えっと、まず
  重たいものが持てないということで。

橋:あはははは(笑)
  そらそうでしょうね。

赤: もうお前向いてないって
  ちゃんと偉い人に言われて。
  はい、はっきりと。

橋:では今日限りでもう終わりやと。
  いう形で1発アウト。
  もう初日ぐらいで。

橋: 初日ぐらいで!初日で!
  重いものが持てないお前はもういらないと。
  なんで合格できたんでしょうね(笑)

赤:わかんないです、それは。

橋: なんか目に見えぬ底力が
  あるんじゃないかと思われたんやろうな。
  おるやん、たまに細いけど力強い人。
  だから引っ越しの人もそういう人を
  多々見てきたやろから、
  あ、そのタイプやろなと思われて
  雇ってみたら本当に細いだけや。

赤:野球やってましたと。
  言うてたからかな。

橋: あ、じゃあ細くても
  インナーマッスルしっかりしてるから、
  背筋とかは強いと思われて、
  雇ってみたら本当に細いだけ。
  もうしゃあない。
  まだチャンスある(笑)

赤: まだチャンスある。

橋: それで、次が、
  多分、あの美術?
  骨董品オークション?の見張りみたいな。
  ちょっと難しいんですけど。

橋:簡単に言うたら、
  オークションの見張り?

赤: 展示してあって、いろんな骨董品が。
  それをなんか欲しい人が
  値段をつけていくみたいな。

橋:ほう。

赤:あんま僕もよくわかってなかったん
  ですけど、それの見張り。

橋:見張り。
  これホンマに見るだけ?

赤: はい。

橋: ほんまに見るだけ?
  オークションしてはる人達を
  見張るだけでしょ?

赤: はい。

橋: これなんでクビになるんですか?

赤: 僕が入ってる日に、
  壺が割れてました(笑)

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橋:お前が割ったんか?

赤: いや、僕割ってないです、絶対。
  僕絶対割ってないんですけど。
  見続けたつもりではあったんです。

橋: 見てたな、見張ってたやろ、
  ちゃんと。

赤: ちゃんと見張ってたんですけど、
  壺が割れてました。
  誰がとかわかんないですけど。

橋: 音とか聞きつけ、出られてなかったの。

赤: 全くどのタイミングかは
  僕はわからないですね。
  あれの時怪しかったなーも
  思いつかないです。
  他のお客様が越えたあかん
  ライン越えて見てたとかもないです。
  ただなぜか、壺が割れていた(笑)

橋: それはどれくらい長く続くんかな。

赤: いや、これ骨董品
  結構長くやってました。

橋:あ、これ長かったんや。

赤:はい。

橋: 信頼は得ていたけれど、
  楽やったしいいバイトやったんですけど、
  ある日の壺割れ事件を機に。
  お前のせいやろと。見張り不足と。

赤:それを回避する仕事なんで。

橋:それだけを防ぐための仕事やからね。
  壺が割れていた。

赤:はい。

橋: 次。覚えてますか、4つ目。

赤: えっとね、ラインです。
  コンビニのサラダとかを、
  ライン作業で乗せていくというバイトです。

橋:ちょっと工場的な、
  食品工場のバイト感じかな。

赤: そうです。
  ほんまに乗せていくだけの。

橋:これでもなんか集中して。
  変にわーって喋ってせんでええしな。

赤: はい。

橋: おとなしめの赤木君には
  向いてそうですが。
  これはクビになりましたか。

赤: これは、なってないです。

橋: よかった!

赤: はい、これは全うに。
  これは全うにやめました。

橋: これはもう、卒業前にしっかり?

赤: そうですね、
  もうつまらないのでやめたという感じ。

橋:え?クビにはなっていませんが…?
  やめましたか?

赤:やめました。
  つまらない。

橋:あはははは(笑)

橋: 何を乗せてる時に
  つまらないと思いましたか?

赤: 多分シーチキンです(笑)

橋:あはははは(笑)

赤:サラダの上に乗せるシーチキン。

橋:たくさんシーチキンを抱えながら、
  その数グラムのシーチキンを乗せる
  という作業で、何時間乗せてたんですか?

赤: いやまあ、
  多分4、5時間やってたんですかね。
  休憩挟みつつ。

橋:シーチキンを4、5時間乗せてる時に
  これはつまらんと。

赤: 気づきました。
  これはつまらないと。
  とてもつまらないと思ってやめました。

橋:どれぐらい働いたんですか?ここは。

赤: ここは、2ヶ月ぐらいですかね。

橋:あー短いね。
  仕方ないわ。
  シーチキン4時間も5時間も
  乗せ続けるの、大変なことやから。

赤: つまらなかったです。

橋: よう頑張りました。
  ありがとう、バイト遍歴。
  他で喋ったことある?

赤: 多分ないです(笑)

橋: よかった、
  いい記事になります(笑)

赤: はい。

橋: そうか。
  この時に気づくわけやもんね。
  これちょっとあかんわと。

赤: はい。

橋: 社会馴染めへんなみたいな。
  なって、この4つのおかげで、
  今の赤木がいるわけですから。
  1周回って感謝やな。

赤:はい。

橋:皆様方に、改めて
  ありがとうございましたって言っとき。

赤:改めて本当に沢山、
  色々ご迷惑おかけして、
  クビにしていただいて
  ありがとうございました。
  そのおかげで私、
  ここまで大きくなりました、
  ありがとうございました!

画像

橋:素晴らしい!
  届くと思うよ、沢山の人と
  関わってきたわけですから。
  まさかこんな回り回って
  感謝されてるとは、
  本人たちは気づいてない
  でしょうから。よかった。

印象的なサインの場所やエピソードとは?

画像

橋:今まで書いたサイン、
  タイミングとか書いてあげた人とか
  書いた場所とかで、このサインを書いた時に
  思い入れのある、
  サインを書いたタイミング、
  シチュエーションとかある?

赤: はあ…

橋: まあね、最近特に
  またいっぱい書いてきたやろうし。
  売れ出してからな、
  最初の頃も書いてきただろうし。
  嬉しかったこと、とかね。

赤: 地元の高校の同級生がジムを始める、
  トレーニングジムを始めるって時に。

橋:おー。

赤:それに当たって、赤木のサインを
  送ってほしいみたいな。それで、
  僕当時出してた、「たくろうフリスビー」。

橋:出た、たくびー。
  伝説のグッズですよ。

画像
※現在は販売しておりません。

赤:これにサイン書いて送ってくださいみたいな。
  それ用で届いて、サインしたら、
  すっごい滲んで。

橋: え。

赤: で、綺麗に
  落とそう、落とそう
  と思っても、ビヨーンって伸びて。

橋: そうやね(笑)

赤: で、僕は何の返送もせずに。

橋:え?

赤:何も言わずに。
  どうしようってなって。
  人のものにこんな黒くしてしまって
  どうしようってなって。
  何の連絡もせずに、今手元にあるんで。

橋: あはははは(笑)

赤: 本当にごめんなさい。
  黒いのがビヨーンと伸びちゃって。
  どうしたらいいかわからんなって…
  飛んじゃったというか…

橋:これ何年前ですか(笑)

赤: めっちゃ前ですね。
  だってたくびーが出た頃やから。

橋: 5年ぐらい前か。

赤: どうしよう。
   たくびーももう手に入らないので。

橋:そのたくびーちょっと
  大事にしときたいところもある?

赤: いや、まあ、
  人のものなのでどうしようという…

橋: そっか、人のものにはなってる。
  あ、たくびーを送ってくれたんだ。
  ほんで滲んでもうたから返してない。
  これどうしよう。
   油性ペンか。

赤: 油性ペンやと思います。
  乾く前に伸ばしちゃって。
  消しようもないというか。

橋:言っちゃったもんやからこれ今。

赤: はい。

橋: 聞いちゃったし俺も。
  ちょっとどうしよう…。
  1回ちょっと拭いてもらって、
  綺麗にして送り返そっか。

赤:そうですね…
  そうするしかないですよね…

橋:人のもんやもんね。
  その子のたくびー、
  これ何でなんやろうみたいな思ってると思うよ。

赤: そうです、きっと。

橋: で、まあちょっと
  年数経ちすぎたから、時効というか。

赤: はい。

橋: まあ無理して返さんでいいと思うから。
  一応謝っとこうか。
  ここには残ってしまうから。
  言ってないやろ?

赤: 言ってないです。

橋: ちょっと言っとこうか。
  名前出せるかどうかはあれやけど。

赤: 中村、ジムおめでとう。
  ジムオープンされたということで…

画像

赤:すごいお祝いしたい気持ち
  あったんですけど…
  フリスビーにあれ多分油性ペンで
  書いたら相性悪くてビヨーンってなって…
  消そうと思ったら全体が薄ら黒くなって、
  もう最悪の、取り返しつかない
  状態になってしまって…
  それで、それで申し訳なくて、
  どうしていいか分からなくて、
  あの返信というか、
  送り返せなくなってしまいました。
  ごめんなさい。
  またよければ劇場とか来てください。

画像

橋:そのたくびーはもう手に入りませんが、

赤:そのたくびーはもう手に入りませんが、
  
橋:全く関係のないフリスビーを
  送ってくれたらそれにサイン書きます。

赤:全く関係のないフリスビーを
  送ってくれたらそれにサイン書きます。

橋:これで大丈夫や!

赤:はい、ごめんなさい。
  本当に。

橋:これで解決。

赤: 申し訳ない。

橋: そのたくびーはもう
  手に入りませんからあれですけど。
  滲んじゃってますからね。
  また新たに...

赤: 弾かない何かを送ってもらって。

橋: 弾かない何かを中村が送ってくれたら、
  赤木が丁寧にサインを書いて、
  今度はすぐ乾かして。

赤: はい。

橋: ちゃんと返しますんでね。

赤: ちゃんと返します。

橋: よろしくお願いします。

赤: よろしくお願いします。

赤: 申し訳ない。

橋: さあ、ちょっと赤木、
  色々とお話聞かせてもらいましたけれど、
  アルバイトの話が面白すぎたんで。

赤: ありがとうございます。

橋: いっぱいそれを掘っちゃいましたが。

赤: ありがとうございます。

橋: 体調にね、
  気をつけて頑張ってほしいですし。
  4月からね、もう東京に。

赤: 東京に行っちゃいます。

橋: 行っちゃうの寂しいですけれど。
  まあ、多々帰ってくると思いますから。

赤: そうですね、大阪も。

橋: また一緒に
  お酒飲みに行きましょう。

赤: はい。

橋: その時に、この3文字が
  言えるようになってるかまたチェックします。

赤: ムギソー、ニカソー。

橋: ムギソー、ニカソー覚えてね。

赤: 覚えて。

橋: 東京でも頑張ってください。

赤: ありがとうございます。
  頑張ります。

橋: ということで、
  今回のマンゲキサインヒストリー、
  ゲストはたくろう赤木でした!
  ありがとうございました!

赤: ありがとうございました!

画像

今回は、たくろう赤木さんの
サインについてお伺いしました!
最後までご拝読いただき
ありがとうございました💛

次回の更新もお楽しみに🙌🏻

たくろう情報

🎉配信再延長決定🎉

画像

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購入:4/5(日)12:00まで
視聴:4/5(日)23:59まで

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